個人向け国債
個人向け国債
商号等: 千葉信用金庫 
  登録金融機関 関東財務局長(登金)第208号
 

個人向け国債 変動10年
半年ごとに利率が変わる「変動金利タイプ」
個人向け国債変動10
購入対象者 個人の方ならどなたでもご購入できます。
期間 10年間お預りします。
購入単位 額面金額は1万円から1万円単位でご購入できます。
利子 半年ごと(年2回)利子をお支払いいたします。
また、満期日にご購入された額面金額をお支払いいたします。
利率 半年ごと(年2回)利率が変わります。(変動金利型)
 なお利率は、利子計算期間開始時の前月に行われた10年固定利付国債の入札 (初回の利子については募集期間開始直前に行われた入札)における平均落札利回りから0.80%差引いた利率となります。
  ただし利率の下限は、0.05%となります。
中途換金 第2期利子支払日(発行日から1年経過)後であればいつでも中途換金可能です。
中途換金時
の換金金額
額面金額+経過利子相当額−直前2回分の各利子(税引前)相当額×0.8
中途換金の
特例
保有者がお亡くなりになった場合または大規模な自然災害により被害を受けられた場合は、上記各利子支払日前であっても中途換金することが可能です。
商品概要の詳細は財務省ホームページ「個人向け国債」でもご確認できます。
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個人向け国債 固定5年
利率が満期まで変わらない「固定金利タイプ」
購入対象者 個人の方ならどなたでもご購入できます。
期間 5年間お預りします。
購入単位 額面金額は1万円から1万円単位でご購入できます。
利子 半年ごと(年2回)利子をお支払いいたします。
また、満期日にご購入された額面金額をお支払いいたします。
利率 満期までの5年間、発行時に設定された利率が変わりません。(固定金利型)
 なお利率は、募集期間開始日の2営業日前(10年固定利付国債の入札)において、市場実勢利回りを基に計算した期間5年の固定利付国債の想定利回りから0.05%差引いた利率となります。
 ただし利率の下限は、0.05%となります。
中途換金 第4期利子支払日(発行日から2年経過)後であればいつでも中途換金可能です。
中途換金時の
換金金額
額面金額+経過利子相当額−直前4回分の各利子(税引前)相当額×0.8
中途換金の
特例
保有者がお亡くなりになった場合または大規模な自然災害により被害を受けられた場合は、上記各利子支払日前であっても中途換金することが可能です。
商品概要の詳細は財務省ホームページ「個人向け国債」でもご確認できます。
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個人向け国債 固定3年
利率が満期まで変わらない「固定金利タイプ」
購入対象者 個人の方ならどなたでもご購入できます。
期間 3年間お預りします。
購入単位 額面金額は1万円から1万円単位でご購入できます。
利子 半年ごと(年2回)利子をお支払いいたします。
また、満期日にご購入された額面金額をお支払いいたします。
利率 満期までの3年間、発行時に設定された利率が変わりません。(固定金利型)
 なお利率は、募集期間開始日の2営業日前(原則として月初第1営業日※1)において、市場実勢利回りを基に計算した期間3年の固定利付国債の想定利回りから0.03%差引いた利率となります。
 ただし利率の下限は、0.05%となります。
※1 4月・7月・10月・1月において発行する固定3年については、募集月における10年固定利付国債入札日。
中途換金 第2期利子支払日(発行日から1年経過)後であればいつでも中途換金可能です。
中途換金時の
換金金額
額面金額+経過利子相当額−直前2回分の各利子(税引前)相当額×0.8
中途換金の
特例
保有者がお亡くなりになった場合または大規模な自然災害により被害を受けられた場合は、上記各利子支払日前であっても中途換金することが可能です。
商品概要の詳細は財務省ホームページ「個人向け国債」でもご確認できます。
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個人向け国債変動10年、固定5年は、春(3月)・夏(6月)・秋(9月)・冬(12月)の年4回募集しています。
個人向け国債固定3年は、毎月募集しています。
募集期間の詳細は財務省ホームページ「個人向け国債」でもご確認できます。
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平成18年1月以降に発行される「個人向け国債」の利払いは、毎年の発行月および発行月の半年後の15日に、一律に半年分の利子をお支払することとしています。
   また、原則として個人向け国債変動10年、固定5年は、4月・7月・10月・1月の各15日、個人向け国債固定3年は、毎月の各15日が発行日となりますが、その日が土曜日などの金融機関休業日に当たる場合には、その翌営業日を発行日としますので、発行日から初回の利子支払日までの期間が半年に満たない場合があります。そのため、利子計算期間(6ヶ月間)に満たない日数の利子相当額については、あらかじめご購入されるときに、払い込んでいただくことにより調整させていただくことになります。この額を「初回の利子の調整額」といいます。
  「初回の利子の調整額」は、個人向け国債購入後、最初に受け取る初回の利子額を、実際に個人向け国債を保有していた期間に応じた利子額になるよう調整するために、個人向け国債をご購入されたお客さまからお支払いただきます。
   
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個人向け国債を募集により購入する場合は、購入対価のみをお支払いただき手数料はかかりません。
個人向け国債を中途換金する際、下記により算出される中途換金調整額が、売却される額面金額に経過利子を加えた金額より差し引かれることになります。
  ・変動10年:直前2回分の各利子(税引前)相当額×0.8 ※
  ・固定 5年:直前4回分の各利子(税引前)相当額×0.8 ※
  ・固定 3年:直前2回分の各利子(税引前)相当額×0.8 ※
 
(※ ただし、上記中途換金調整額の計算式は、2008年4月15日以降に国が買い取るものから適用されます。それより前は、各々の各利子(税引前)相当額が差引かれますので、受取金額の合計額が投資額を下回ることがあります。)
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個人向け国債は、元本と利子の支払いを日本国政府が行うため、安全性の高い金融商品ですが、発行体である日本国政府の信用状況の悪化等により、元本や利子の支払いが滞ったり、支払不能が生じるリスクがあります。
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個人向け国債は、預金・保険契約ではありません。
個人向け国債は、預金保険機構・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
当金庫が取り扱う個人向け国債は、投資者保護基金の対象ではありません。
個人向け国債の運用による利益および損失は、ご購入されたお客さまに帰属します。
個人向け国債のお取引は、クーリング・オフの対象にはなりません。
個人向け国債のうち、「変動10年」、「固定3年」は発行から1年間、「固定5年」は発行から2年間、原則として中途換金はできません。なお、保有者がお亡くなりになった場合、または大規模な自然災害により被害を受けられた場合は、各々の期間内であっても中途換金が可能です。
個人向け国債は、原則として、個人のみ保有可能であり、個人以外への譲渡は認められておりません。
個人向け国債は、その償還日または利子支払日の2営業日前および前営業日の2日間を受渡日とするお取引はできません。
個人向け国債のお取引にあたっては、「個人向け国債の契約締結前交付書面」をあらかじめよくお読みいただき、ご不明な点についてはお取引開始前にご確認ください。
 
個人向け国債の詳細情報については、下記の財務省ホームページでご確認ください。
 
財務省ホームページ「個人向け国債」
財務省ホームページ「個人向け国債よくある質問「Q&A」」
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