ふくしん投信インターネットサービス


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よくあるご質問(Q&A)

お客様からよくあるご質問を(Q&A)にまとめました。
ご覧になりたい項目をクリックし、ご参照ください。

サービス内容、お申込について

Q1
投信インターネットサービスとは、何ですか?
Q2
投信インターネットサービスは、誰でも利用できますか?
Q3
投信インターネットサービスは、法人での申込みはできますか?
Q4
投信インターネットサービスで利用できるサービスは何ですか?
Q5
「投信インターネットサービス」は、利用手数料がかかりますか?
Q6
投信インターネットサービスを利用したいのですが、どのような手続きが必要ですか?

利用環境について

Q7
機種、ブラウザ、OSの指定はありますか?
Q8
目論見書等を見るのに必要なソフトはありますか?

セキュリティについて

Q9
「投信インターネットサービス」のセキュリティについて教えてください。

ID、パスワードについて

Q10
「仮ID」、「ログインID」、「ログインパスワード」、「確認パスワード」とは何ですか?
Q11
「仮ID」の有効期間が終了して、初回ログインが出来なかった場合、どうすればよいですか?
Q12
「ログインパスワード」または「確認パスワード」のいずれかを変更したい場合、どうすればよいですか?
Q13
「ログインID」、「ログインパスワード」のいずれかを忘れてしまった場合、どうすればよいですか?
Q14
「ログインパスワード」または「確認パスワード」を間違えて入力し、サービスが利用できなくなってしまった場合、どうすればよいですか?

その他、注意事項について

Q15
投信インターネットサービスでは、注文の取消はできますか?
Q16
分配金の受取方法はどうなりますか?
Q17
指定預金口座の残高を上回る金額の購入はできますか?
Q18
投信インターネットサービスでは、償還乗換優遇制度は利用できますか?

電子交付サービスについて

Q19
電子交付サービスとは何ですか?
Q20
電子交付の対象となる書面は何ですか?また、書面はいつから閲覧できますか?
Q21
土・日・祝日も電子交付されますか?
Q22
電子交付と郵送の併用はできますか?
Q23
電子交付されるのはインターネットを利用した取引だけですか?
Q24
電子交付された書面はいつまで見ることができますか?
Q25
特定の書面だけを電子交付サービスの対象とすることはできますか?
Q26
電子書面を自宅のプリンターで印刷できますか?

サービス内容、お申込について

Q1
投信インターネットサービスとは、何ですか?
A1
 「投信インターネットサービス」とは、ご自宅等のインターネット接続したパソコンから投資信託のお取引、投資信託の照会等をご利用いただけるインターネットサービスです。
 なお、「投信インターネットサービス」のご利用を希望される場合は、あらかじめお取引店窓口でのお申込が必要となります。詳しくは当金庫窓口または渉外担当者にお問合せください。
Q2
投信インターネットサービスは、誰でも利用できますか?
A2
「投信インターネットサービス」をご利用できるお客様は、以下の全ての条件を満たすお客様となります。
  • 20歳以上の個人のお客様
  • 当金庫に投信取引口座を開設しているお客様
  • 国内に居住しているお客様
※なお、上記を満たしている場合であっても、お客様の適合性等により、ご利用いただけない場合もありますので、あらかじめご了承ください。
Q3
投信インターネットサービスは、法人での申込みはできますか?
A3
 個人名義の口座以外についてはご利用いただけません。
 お申込は個人のお客様に限らせていただきます。なお、屋号つきの個人名の口座(個人事業主のお客様)をお申込いただくことはできません。
Q4
投信インターネットサービスで利用できるサービスは何ですか?
A4
「投信インターネットサービス」では、以下のサービスの利用が可能となります。
  • 投資信託の購入のお取引
  • 投資信託の売却のお取引
  • 投資信託の定時定額購入取引(お申込、変更および中止)
  • 収益分配金のお受取方法の変更手続き(収益分配金の再投資または出金の選択)
  • 投資信託の照会サービス(インターネットでの取引履歴照会およびお預り資産残高照会)
  • 電子書面交付閲覧
なお、上記以外のお手続き等については、当金庫本支店窓口等でのお取扱いとなります。
Q5
「投信インターネットサービス」は、利用手数料がかかりますか?
A5
 「投信インターネットサービス」の利用手数料は無料です。
 ただし、投資信託のお取引の際には商品毎に所定の手数料等費用がかかることとなります。また、本サービス利用中のインターネット通信料はお客様のご負担となりますので、ご注意ください。
 なお、お申込手数料のある投資信託については、同手数料が窓口取扱分より20%割引されます(定時定額による買付を除きます)。
Q6
投信インターネットサービスを利用したいのですが、どのような手続きが必要ですか?
A6
当金庫の本支店窓口等にて申込用紙「投信インターネットサービス利用申込書」をお受け取りください。申込用紙に必要事項をご記入のうえ、お届印を押捺していただき、お取引店窓口等にお申込みください。

《ご用意いただくもの》
  • 投信取引口座でお届けいただいている印鑑
  • 本人確認資料

利用環境について

Q7
機種、ブラウザ、OSの指定はありますか?
A7
「投信インターネットサービス」をご利用いただくための環境は、インターネットに接続できるパソコンで、次の日本語版のOSおよびブラウザを搭載していれば基本的に利用は可能となります。なお、以下のOSまたはブラウザをご利用推奨環境とします。
 なお、携帯電話等のモバイル機器での利用は行えません。
対象OS
Windows 7
Windows 8.1
Windows 10
対象ブラウザ Internet Explorer 11
※記載されている製品名は、各社の登録商標および商標です。 (2016.5.1現在)
Q8
目論見書等を見るのに必要なソフトはありますか?
A8
 専用ソフトウェアは必要ありません。ご利用の際には、ブラウザソフトおよびPDF形式ファイル閲覧ソフト(Adobe Acrobat Reader等)を使用します。
 なお、ファイルダウンロードを伴う場合もありますので、ADSL以上の接続環境を推奨いたします。

セキュリティについて

Q9
「投信インターネットサービス」のセキュリティについて教えてください。
A9
「投信インターネットサービス」では、以下の5点のセキュリティ対策を行っています。
1. 128ビットSSLの暗号通信方式を採用
SSLとは、インターネット上でデータ通信を行う際に利用される暗号通信方法の1つです。「投信インターネットサービス」では、そのなかでも、現時点でもっとも解読が困難といわれている128ビットのSSL方式を採用しておりますので、インターネット上でのお客様との情報のやりとりは安全に行われます。
2. 複数パスワードでの本人確認
「投信インターネットサービス」では、ご利用の都度「ログインID」および「ログインパスワード」によりお客様を特定します。更に取引時には「確認パスワード」で再度本人確認を実施します。
なお、「ログインパスワード」および「確認パスワード」は、お客様ご自身で設定していただきます。また、設定されたパスワードはお客様のご希望により、いつでも変更していただくことが可能です。
3. ソフトウェアキーボードの導入
ソフトウェアキーボードとは、画面上にキーボードを表示してマウスで画面上のキーをクリックすることで、パスワード等を入力するソフトです。キーボードからの入力情報を盗むキーロガー型のスパイウェアに効果があります。
4. 自動ログアウト方式を採用
「投信インターネットサービス」操作時に、一定時間以上端末の操作をされずに放置された場合、第三者による操作防止のため、自動的にログアウトする機能を採用しています。
5. ログイン履歴表示
「投信インターネットサービス」へのログイン後にHP上に過去3回のログイン日時を表示させていただきます。過去のログイン履歴を表示することで、不正利用等がないことを確認することが可能となります。

ID、パスワードについて

Q10
「仮ID」、「ログインID」、「ログインパスワード」、「確認パスワード」とは何ですか?
A10
仮ID 初めてログインする際に使用する仮のIDです。サービスをお申込みの際に、仮ID発行通知書にてお知らせいたします。
ログインID サービスへのログイン時に使用する利用者毎に発行されるIDです。初期設定の際に当システムにより自動発行されますので、忘れないようご注意ください。
ログインパスワード サービスへのログイン時に使用するパスワードです。初期設定の際にお客様ご自身で設定してください。
確認パスワード サービスを利用して投資信託を取引(購入・売却・定時定額契約等)する際に、取引の確認を行うため入力するパスワードです。お客様ご自身で設定してください。
Q11
「仮ID」の有効期間が終了して、初回ログインが出来なかった場合、どうすればよいですか?
A11
「仮ID」の有効期間が終了してしまった場合は、お手数ですが、当金庫の本支店窓口にて所定の「仮ID」発行のお手続きを再度行っていただきます。
Q12
「ログインパスワード」または「確認パスワード」のいずれかを変更したい場合、どうすればよいですか?
A12
「投信インターネットサービス」の画面にて変更が可能です。
Q13
「ログインID」、「ログインパスワード」、「確認パスワード」のいずれかを忘れてしまった場合、どうすればよいですか?
A13
「ログインID」および「ログインパスワード」がわからなくなった場合は、お手数ですがセキュリティの観点から、当金庫の本支店窓口にて所定の「仮ID」発行のお手続きを再度行っていただきます。「確認パスワード」については、「投信インターネットサービス」の画面より変更が可能です。
Q14
「ログインパスワード」または「確認パスワード」を間違えて入力し、サービスが利用できなくなってしまった場合、どうすればよいですか?
A14
当サービスでは、セキュリティの観点から各種パスワードを複数回間違えて入力を行うと、サービスの提供を一時中止させて頂きます。その際には、当金庫本支店窓口にて所定のサービス提供再開のお手続きを行っていただきます。

その他、注意事項について

Q15
投信インターネットサービスでは、注文の取消はできますか?
A15
 当サービスでの注文の取消は原則行えません。
 各注文の手続きの際には、入力内容の確認画面がありますので、内容を十分に確認のうえ注文を行ってください。
Q16
分配金の受取方法はどうなりますか?
A16
 当サービスで購入して頂いた場合、分配金の受取方法は、自動的に再投資となります。
 分配金出金をご希望される場合は、投資信託の買付注文のお手続き以外に、「分配金支払方法選択変更」のお手続きが必要となります。
 なお、既に同じファンドを保有していて、分配金出金を選択している場合は、お手続きの必要はありません。
Q17
指定預金口座の残高を上回る金額の購入はできますか?
A17
 指定預金口座の残高を上回るご購入の注文は受付できません。お客様がご希望の購入金額を指定預金口座にご準備のうえ、購入のお手続きを行ってください。
 なお、総合口座が指定預金口座の場合でも、引落し後の残高が貸越となる場合には、購入の注文はお受付できません。
Q18
投信インターネットサービスでは、償還乗換優遇制度は利用できますか?
A18
 当サービスではご利用いただけません。
 償還乗換優遇枠を有効にご利用いただくため優遇枠を利用して投資信託をご購入いただく場合は、お取引店窓口でのお申込みとさせていただきます。
※償還乗換優遇制度とは、償還金の範囲内で他のファンドに乗り換える場合、手数料を優遇する制度です。優遇期間は、償還日から償還日の属する月の翌月から3ヵ月目の末日までとなります。

電子交付サービスについて

Q19
電子交付サービスとは何ですか?
A19
 「電子交付サービス」とは、法令によりお客様への交付が義務付けられている書類について、投信インターネットサービスにより、紙媒体に代えて電磁的な方法で交付をするサービスです。
Q20
電子交付の対象となる書面は何ですか?また、書面はいつから閲覧できますか?
A20
電子交付対象書面 閲覧タイミング
取引残高報告書 作成日の翌々営業日午前8時ごろから
取引報告書 作成日の翌営業日午前8時ごろから
分配金・償還金報告書(支払通知書)兼再投資報告書 作成日の翌々営業日午前8時ごろから
特定口座お振込代金のご案内
特定口座からの払出し通知書
運用報告書 ※1
※1 決算期毎(年1回または2回)に当金庫が運用報告書を登録いたします。
お客様は登録後に閲覧が可能となります。
なお、閲覧が可能になりますと、お客様のホーム画面上に「未読」と表示されます。
「特定口座年間取引報告書」については、電子交付の対象外となります。
Q21
土・日・祝日も電子交付されますか?
A21
 土・日・祝日は電子交付されません。次の営業日に交付されます。
 なお、すでに交付済みの電子交付書面は、土・日・祝日でも閲覧可能です。
Q22
電子交付と郵送の併用はできますか?
A22
「電子交付」と「郵送」の併用はできません。
Q23
電子交付されるのはインターネットを利用した取引だけですか?
A23
「電子交付サービス」をお申込みいただくと、インターネットによるお取引、窓口によるお取引のいずれも電子交付されます。
Q24
電子交付された書面はいつまで見ることができますか?
A24
 運用報告書の除く電子交付書面の閲覧可能期間は、作成日の翌営業日より5年間閲覧が可能です。運用報告書は作成日の翌営業日より5年半閲覧が可能です。
 ただし、投信インターネットサービスを解約して、ログインIDおよびパスワードが廃止された場合には、投信インターネットサービスへのログインが出来ませんので、上記の期間内でも閲覧できなくなります。あらかじめお客様のパソコン内に保存をお願いいたします。
Q25
特定の書面だけを電子交付サービスの対象とすることはできますか?
A25
 「電子交付サービス」は交付対象となる書面のすべてが電子交付されます。書面個別の電子交付/郵送の選択はできません。
Q26
電子書面を自宅のプリンターで印刷できますか?
A26
お手持ちのプリンターでA4用紙サイズにて印刷できます。