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諸手続き関連

03.結婚などで姓が変わった場合、どのような手続きをすればよいですか。

03.

改姓による「氏名の変更」のお手続きが必要となります。他に、ご住所の変更(電話番号変更も含みます)及び旧印鑑・新印鑑による「お届出印の改印」等が必要となる場合もあります。

ご預金取引のみの場合は、変更事項を確認できる書類(例:運転免許証において変更事項が裏面に記載されているものや、戸籍記載事項証明書または戸籍謄抄本 他)とご本人さまの確認書類(例:運転免許証、パスポート 他)及び旧印鑑・新印鑑が必要です。

個人で当座取引、融資取引がある場合には、ご実印及び印鑑証明書が必要です。なお、マル優等のお取引がある場合は、所定の届出用紙がありますのでお申し出ください。

※確認資料などの詳細については窓口へお問合せください。

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04.引っ越したので住所が変わりました。住所変更に必要な書類は何ですか。

04.

ご預金取引のみの場合は、現住所を確認できる書類(例 運転免許証において変更事項が裏面に記載されているものや、住民票 等)、ご本人の確認書類(例 運転免許証、パスポート 等)及びお届出印鑑が必要です。

なお、マル優等のお取引がある場合は、所定の届出用紙がありますのでお申し出ください。

個人のお客さまを対象にした、郵送で住所変更のお手続きができる住所変更メールオーダーサービスもございます。

※確認資料などの詳細については各支店窓口または平塚信用金庫コールセンター(0120-487-607)へお問合せください。

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05.印鑑や通帳を紛失してしまいました。どうすればよいですか。

05.

すぐに当金庫の支店または平塚信用金庫コールセンター(0120-487-607)へお電話ください。暗証番号の管理について

至急、お客さまのお取引口座にお支払停止の登録をさせていただきます。お通帳の口座番号等がお分かりにならない場合は、ご住所・お名前・お電話番号・生年月日をお教えください。

盗難の場合は警察へ届出をしてください。

当金庫へは、お客さまの確認できる書類(例:運転免許証、パスポート 等)及びお届出印(印鑑紛失の場合は、新印鑑)をご持参ください。所定の届出書を提出していただきます。

原則として一定期間経過した後に発見することができないときは、改印あるいは再発行の手続きについて、窓口へお申込みください。

※確認資料などの詳細については窓口へお問合せください。

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06.キャッシュカードの暗証番号を変更するにはどのようにすればよいですか。

06.

当金庫のATMや窓口で暗証番号の変更を行うことができます。窓口の場合は、該当する口座のお通帳、お届出印、キャッシュカードが必要になります。なお、ご本人さまの確認書類(例:運転免許証、パスポート 等)が必要となる場合があります。
新しい暗証番号は、お客さまのお電話番号・生年月日・ご住所等の類推されやすい番号は万が一の場合に悪用されてしまう可能性がありますので、変更はできません。

また、暗証番号をメモ等に書きとめてキャッシュカードと一緒に保管することや、暗証番号を他の方にお教えすることはお避けください。

なお、1日当りのご利用限度額の引下げ(一万円単位)も同様にATMや窓口で行うことができます。

※1日当りのご利用限度額の引上げは、当金庫の窓口で所定の手続きが必要となりますので、窓口へお問合せください。

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07.キャッシュカードの暗証番号を忘れてしまいました。どうすればよいですか。

07.

暗証番号はお客さましか分かりませんので、新しいキャッシュカードの再発行手続き(有料)を行っていただくこととなります。
ご預金者を確認できます顔写真付の免許証等の確認書類、該当の預金通帳、キャッシュカード及びお届出印をご持参いただき、窓口で所定の届出書に新暗証番号の記入等のお手続きをしていただきますようお願いします。
その際に、現在のキャッシュカードは当金庫が回収破棄させていただきますとともに所定の再発行手数料をお支払いください。

新キャッシュカードは、お手続後1週間程度でお客さまのお手許に郵送される予定です。
それまではキャッシュカードによるATMでのお取引はできませんので、恐れ入りますがご了承ください。

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