| よくある質問Q&A |
| Q1 個人情報の開示手続きはどうしたらいいですか? |
| Q2 創業・起業を考えています。相談窓口はありますか? |
| Q3 ATMでの取引限度額はいくらですか? |
| Q4 キャッシュカードの暗証番号を3回以上間違えて使用できなくなった場合 は、どうすればいいのですか? |
| Q5 ドル交換は、どこの店舗へ行けばいいですか? |
| Q6 貴金庫の金融機関コードは何番ですか? |
| Q7 相続の必要書類を教えてください。 |
| Q8 ○○期出資配当金振込通知書(兼領収書)が届いたのですが、本人はすで に亡くなっています。どのような手続きが必要ですか? |
| Q9 新規口座開設に必要なものは何ですか? |
| Q10 平成18年1月からのマル優制度について教えてください。 |
| Q11 ふれあいクラブについて教えてください。 |
| Q12 印鑑・通帳を同時に紛失した場合はどうすればいいですか? |
| Q13 キャッシュカードが紛失・盗難にあった場合、どうすればいいですか? |
| Q14 市町村合併により住所変更となった場合の手続きについて教えてください。 |
| Q15 偽造・盗難キャッシュカード被害の補償について教えてください。 |
| Q16 平成19年1月4日改正の本人確認法の内容について教えてください。 |
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| Q1 個人情報の開示手続きはどうしたらいいですか? A1 いちい信用金庫ホームページの「個人情報のお取扱い」から「個人情報開 示手続きについて」をご覧ください。 ▲戻る |
| Q2 創業・起業を考えています。相談窓口はありますか? A2 各営業店の創業支援窓口まで相談ください。 いちい信用金庫ホームぺージから「相談プラザ(創業支援窓口)]をご覧 ください。 ▲戻る |
| Q3 ATMでの取引限度額はいくらですか? A3 1口座の1日の支払累計限度額は、200万円です。 なお、事業者ローンカード使用時は、100万円です。 ただし、提携金融機関のカードについては、200万円または各々の金融機関が 定める限度額のいずれか低い方です。 ※ 盗難通帳や盗難・偽造キャッシュカードを使用した預金払出し被害の急増に対 し、犯罪取引の抑止を目的として、口座単位に支払限度額および支払限度回数 を変更することができます。 手続きについては、お取引店までお問い合わせください。 ▲戻る |
| Q4 キャッシュカードの暗証番号を3回以上間違えて使用できなくなった場合 は、どうすればいいのですか? A4 キャッシュカードは無効となり再発行が必要です。お取引店までご連絡く ださい。 ▲戻る |
| Q5 ドル交換は、どこの店舗へ行けばいいですか? A5 外貨両替取扱店は、本店営業部、浅井支店、浄心支店、奥町支店、愛北営 業部、江南支店の6か店です。 上記を除く店舗は、上記店舗への取次事務を行っています。 ▲戻る |
| Q6 貴金庫の金融機関コードは何番ですか? A6 金融機関コードは、「1553」です。 ▲戻る |
| Q7 相続の必要書類を教えてください。 A7 必要書類は、「被相続人の戸籍謄本(必要に応じて、除籍謄本または改正 原戸籍謄本)」・「相続に関する依頼書(金庫専用書類)」・「遺産分割協議 書がある場合は遺産分割協議書」・「相続人全員(未成年者の場合は法定代理 人)の印鑑証明書」などです。 詳しくは、お取引店までお問い合わせください。 ▲戻る |
| Q8 ○○期出資配当金振込通知書(兼領収書)が届いたのですが、本人はすで に亡くなっています。どのような手続きが必要ですか? A8 相続の手続きが必要となります。必要書類はお取引店までお問い合わせく ださい。 ▲戻る |
| Q9 新規口座開設に必要なものは何ですか? A9 個人の場合、運転免許証、健康保険証等氏名・住所・生年月日が記載され ている公的書類およびお届け印が必要となります。 法人の場合、登記簿謄本等名称、本店または事務所の所在地が記載されて いる書類およびお届け印が必要となります。 なお、窓口に口座開設名義人以外の方が来店される場合、運転免許証、健 康保険証等の氏名・住所・生年月日が記載されている公的書類が必要となり ます。 詳しくは、各営業店までお問い合わせください。 ▲戻る |
| Q10 平成18年1月からのマル優制度について教えてください。 A10 有資格者の範囲は、日本国内に住所を有する個人が対象で、男女の別、国 籍の如何を問わず、次のいずれかに該当する方です。 @ 遺族基礎年金を受給している被保険者の妻 A 寡婦年金(母子年金を含む)を受給している方 B 身体障害者手帳の交付を受けている方 C その他、「所得税法施行規則3の6」に準じる一定の方 非課税限度額は、お取引店の店舗非課税限度額と当金庫の他店舗、他金融 機関の店舗非課税限度額の合計が350万円を超えない範囲です。 対象となる預貯金等の種類は、普通預金、通知預金、定期預金、貯蓄預金、 国債等です。 ▲戻る |
| Q11 ふれあいクラブについて教えてください。 A11 年金をお受け取りいただいているお客様のサークルです。日帰り旅行、一 泊旅行、観劇会、ゲートボール全店大会をはじめ、様々な催しを企画してい ます。 また、ふれあいデー、スタンプラリーおよびお誕生日プレゼントも行って います。 詳しくは、いちい信用金庫ホームページの「地域貢献(ふれあいクラブ)」 をご覧ください。 ▲戻る |
| Q12 印鑑・通帳を同時に紛失した場合はどうすればいいですか? A12 営業日の午前8時40分から午後5時40分の間にお取引店まで電話にて ご連絡ください。(なお、窓口での営業は午前9時〜午後3時までです。) お取引店から手続き方法をご連絡いたしますので「喪失届」をご提出くだ さい。 ▲戻る |
| Q13 キャッシュカードが紛失・盗難にあった場合、どうすればいいですか? A13 直ちにお取引店等までご連絡ください。 連絡先は、いちい信用金庫ホームページの「偽造・盗難カード被害等の届 出受付先」をご覧ください。 ▲戻る |
| Q14 市町村合併により住所変更となった場合の手続きについて教えてください。 A14 特別な手続きをお願いすることはありません。 ただし、住所変更に伴い署名判等を変更される場合は、お取引店までお問 い合わせください。 ▲戻る |
| Q15 偽造・盗難キャッシュカード被害の補償について教えてください。 A15 「偽造・盗難キャッシュカード被害の補償について」をご覧ください。 ▲戻る |
| Q16 平成19年1月4日改正の本人確認法の内容について教えてください。 A16 「10万円を超える現金振込みの際の本人確認書類のご提示について」を ご覧ください。 ▲戻る |