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みのり台支店

みのり台支店

店舗名 みのり台支店
[ミノリダイ]
店舗コード 222
店舗形態 支店
住所 〒270-2241
千葉県松戸市松戸新田576-7
電話番号 047-368-1151
窓口営業時間 平日 9時~15時
ATMご利用時間 平日 8時~19時
土曜 8時~17時
日祝 8時~17時

駐車場の有無
駐車可能台数 7台
(うち軽自動車専用 3台)
駐車場ご利用時間 8時~17時
(窓口営業日のみ)
toto払戻業務
貸金庫

店舗TOPICS

当支店は季節に合わせてショーウィンドウのディスプレイを変更しています。ショーウィンドウから商店街を元気に。用事がなくても出かけたくなるようなコミュニティサロンのような空間を目指し、今日もお客さまとの出会いに胸を膨らませています。どうぞご家族でお気軽にお立ち寄りください。

 

会社紹介 活動報告
バックナンバー

活動報告

みのり台ふるさと祭りに参加しました!

10月6日(土)・7日(日)に開催された、稔台連合町会主催の、みのり台ふるさと祭りに参加させていただきました。
みのり台駅からすぐの一番街商店会のメイン道路を歩行者天国にして、たくさんの模擬店や出店が並びました。美味しいにおいと子供たちの呼び込みの声に、みのり台エリアが一気にお祭り気分に。
みのり台支店は去年から参加させていただき、2回目の今年は職員全員で参加し、お神輿を担ぎました。子供神輿、婦人神輿、宮神輿、とありましたが、地元の方だけではなく、近隣からも多くの人が参加されていたようで、非常に盛り上がっていました。大にぎわいで、笑顔あふれるお祭りでした。

一番大きな宮神輿の前で集合写真

一番街商店会に人が溢れました!

女性チームも負けてません!

必死の笑顔の男性チーム!



明和幼稚園の園児たちの作品を展示しています。

当支店では地域の皆さまとのつながりを大事にしております。
その一環として地元のみのり台にある明和幼稚園の園児たちが作成してくれた作品を店内に展示しております。
季節ごとにテーマを決め、こどもたちの感性に任せてクレヨンを使い自由に作成してくれています。
お待ち時間にはぜひこどもたちの個性が光る素敵な作品を鑑賞しながらお過ごしください。
また当店では、用事がなくても出かけたくなるような店舗づくりを目指しております。
キッズコーナーもありますので、家族でぜひご来店ください。
皆さまのご来店を職員一同お待ちしております。

夏の作品はアイスクリーム!
カラフルな色合いが夏らしいです!

秋の作品はどんぐり!
表情豊かなどんぐりたちが彩りを添えてくれています!



会社紹介

「お菓子工房 haruko」

平成30年5月20日に「パンFES2018~パンで松戸を盛り上げよう~」が開催され、当日会場では「あなたが選ぶベストパン」と題した投票が行われました。
今回は、全12店舗の中から見事グランプリに選ばれた「お菓子工房haruko」さんをご紹介させていただきます。

隠れ家的な入口が可愛らしい外観



洋菓子職人になったきっかけ

「お菓子工房haruko」店主、柿沼暖子さん

「お菓子工房haruko」店主、柿沼暖子さん、実はごく普通に楽しいOL生活を送っていたそうです。お菓子作りが趣味で、職場に作って行っては皆に配っていたとのこと。
そんなOL時代、『東京製菓専門学校』で開催された『菓子祭』に一般公募枠で参加。パン、ケーキ部門の大会で暖子さんの作った「さつまいものタルト」が「ユニーク賞」に見事入賞!お菓子作りに火が付き、ケーキ屋として修業することを決断。
会社の上司の紹介で、麻布、横浜のケーキ屋さんに弟子入りし、15年の下積みを経て、独立。12年前の平成18年3月28日に地元である「松戸」の地に「お菓子工房haruko」をオープンされました。



商品のこだわり

季節のフルーツケーキ

オリジナルお誕生日ケーキ

「安心安全が一番」と言い切る暖子さん。保存料なしで、素材の味を活かすことをモットーにしているそう。自分の目で見て仕入れたもので作られる旬のフルーツケーキは、ボリュームがあり飽きの来ない味でリピーター率90%以上!!昨日購入したお客さまが翌日も購入のため来店されたこともあったとのこと。
「ケーキって毎日食べるものではないから、すごく驚いたし、すごく嬉しかった」といいます。
お誕生日ケーキはご希望に合わせて作ってくれるので大人気(完全予約制)。また、贈答用として焼き菓子詰め合わせの地方発送も行っており、遠方に住むご家族に届けるお客さまも多いのだとか。



〝暖〟かみのある空間作り

甘い香りがただよう店内

「お菓子工房haruko」は季節やイベントに合わせた新商品が毎月登場するのも楽しみの一つ。
様々な本やSNSなどで、自分の食べたいものや、お客さまとの会話の中から要望があったものに挑戦。日々商品開発を楽しんでいるそうです。
店内には、お客さまからのお礼の手紙が一枚一枚大切に飾ってあり、中には今回の「パンFES」グランプリ受賞を喜んでお祝いしてくれる手紙や、子供たちから贈られた手作りの折り紙によるメダルも飾ってあります。
「自然に書いて、持ってきてくれるようになって、気付いたら沢山集まっていた。宝物ですね。」と話す暖子さん。「パンFES」グランプリ受賞後も、すぐに店頭に素敵な花束が届くなど、店内には愛情が溢れる素敵な空間が広がっています。



「パンFES」の反響も

グランプリ記念に贈られた花束と共に

一人で経営されている店舗ということもあり、今まではイベントに参加することはなかったそうですが、今回の「パンFES」開催地が「みのり台」であることと、周囲からの「一緒に地域を盛り上げていきましょう!」との言葉に心惹かれ、参加を決めたといいます。
普段店頭では販売していない「チョコバナナマフィン」を看板商品としての出店。パンFES開催後も「チョコバナナマフィン」を求めて大勢のお客さまが来店し、今ではすっかり人気商品になったそうです。一度食べたらファンになるお店、「お菓子工房haruko」にぜひ、足を運んでみてください。



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