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人事制度と人材育成トップ画像
城北信用金庫では、能力成果主義に基づく職能資格制度を導入しています。
職員は仕事に対する能力別に、等級が与えられます。
例えば総合職では、3等級から10等級まであり、 業務目標を達成し、
所属長の推薦及び、所定の通信講座と検定試験を取得することで「昇格」します。
4大卒の新入職員は、総合職・一般職ともに3等級の資格からスタートします。
下記項目は3等級から4等級への昇格するために必要となる必須項目や選択項目の一例です。
その後も各等級によって、FPや生命保険資格、損害保険資格をはじめとした
資格試験やマネジメントに関する通信講座等を取得し、知識・技能の向上を目指していきます。
※ 各職種別に取得要件は異なります
明確なゴールを定めて職員一人ひとりの能力を引き出します
職員一人ひとりが、満足し、生き生きと働ける環境づくりのために、目標管理制度を取り入れています。1年を通じて達成したい目標を定め、その目標に向けて計画した活動スケジュールを上司と管理・共有します。その中で具体的な業務目標に向けて、自分が行うべき業務を明確にすることで、仕事への活力と向上心を引き出します。
入庫後3年間で、城北信用金庫職員として必要最低限の知識・技能を身に付ける教育プログラムを
用意しています。入庫後すぐに実施する新入職員研修に始まり、
その後も基礎能力の定着や今後の成長を支援するフォロープログラムがあります。
その他、職種ごとに必要な、営業・窓口応対のコミュニケーションスキルや
法務、財務といった基礎知識習得の研修が用意されています。
また、配属先においても1年間のOJT制度により、実務を経験しながら成長できるシステムが整っています。
新人からベテランまで、多くの職員がFP、中小企業診断士など各種の国家試験にチャレンジしています。試験に合格した場合には、試験の難易度に応じて奨励金を支給しています。
資格取得支援制度
本部専門部署の職員が講師を務め、営業店職員をサポート。投資信託、国債に関する研修のほか、業務に係わる検定試験向けの対策講座や資格取得講座も開講しています。
自主講座
必修講座はコミュニケーション力ステップアップコース他7講座。リスクマネジメントコースなど、豊富な任意講座も魅力。必修講座の修了者には受講料の半額を補助します。
通信講座紹介
営業担当者対象の融資スキル研修、テラー研修、預金の法務講座や、FP資格取得を目的としたものなど多数開催しています。
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