|
||||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||||
| 1..商品名 (愛称) |
・普通預金 |
|---|---|
| 2.販売対象 | ・法人、個人 |
3.期間 |
・期間の定めはありません。 |
| 4.預入方法 (1)預入方法 (2)預入金額 (3)預入単位 |
・随時預入 ・1円以上 ・1円単位 |
| 5.払戻方法 | ・随時払い戻しできます。 |
| 6.利息 (1)適用金利 (2)利払方法 (3)計算方法 |
・変動金利 ・毎日の店頭表示の利率を適用します。 ・毎年2回(2月、8月)の当庫所定の日に元金に組み入れます。 ・毎日の最終残高1,000円以上について、付利単位100円とした1年を365日とする日割計算とします。 |
| 7.税金 | ・個人の利息には20%(国税15%、地方税5%)の税金がかかります。(ただし、マル優を利用の場合は除きます。) |
| 8.手数料 | ・キャッシュカードによる払戻しにあたっては、キャッシュカード規定に定める手数料を徴求します。(詳しくは「手数料一覧」をご覧ください。) |
| 9.付加できる 特約事項 |
・個人のものは「総合口座」の取扱いができます。(貸越利率は担保定期預金の約定利率に0.5%、担保定期積金の約定利回りに0.7%上乗せした利率。) ・個人のものはマル優の取扱いができます。 |
| 10.中途解約時 の取扱い |
− |
11.金利情報の |
・金利は店頭備え付けの金利表示ボードまたは窓口へご照会ください。 |
12.その他参考 |
・公共料金等の自動支払および給与、年金、配当金、公社債元利金等の自動受取ができます。 ・ 預金保険制度の付保対象預金です。平成15年3月末までは全額保護(利息を含む)されますが、その後は預金保険によって元本1,000万円までとその利息が保護の対象となります。(当金庫に複数の口座がある場合には、それらの預金元本を合計して1,000万円までとその利息が保護されます。 |

平成14年4月1日現在
| 1..商品名 (愛称) |
・納税準備金 |
|---|---|
| 2.販売対象 | ・法人、個人 |
3.期間 |
・期間の定めはありません。 |
| 4.預入方法 (1)預入方法 (2)預入金額 (3)預入単位 |
・随時預入 ・1円以上 ・1円単位 |
| 5.払戻方法 | ・原則として預金者等の租税納付にあてる場合に限り払い戻しできます。 |
| 6.利息 (1)適用金利 (2)利払方法 (3)計算方法 |
・変動金利 |
| 7.税金 | ・利息には所得税はかかりませんが、租税納付以外の目的で払戻した場合には、個人は20%(国税15%、地方税5%)の税金がかかり、法人は総合課税となります。(ただし、預金者が納税貯蓄組合法に基づく納税貯蓄組合員である場合には、その払戻額の合計額が同法に定める一定金額以下の時は所得税はかかりません。) |
| 8.手数料 | − |
| 9.付加できる 特約事項 |
− |
| 10.中途解約時 の取扱い |
− |
11.金利情報の |
・金利は店頭備え付けの金利表示ボードまたは窓口へご照会ください。 |
12.その他参考 |
・租税納付以外の目的で払戻した場合には、その払戻日が属する利息計算期間中の利息は、店頭表示された毎日の普通預金利率によって計算します。 ・預金保険制度の付保対象預金です。預金保険によって元本1,000万円までとその利息が保護の対象となります。(当金庫に複数の口座がある場合には、それらの預金元本を合計して1,000万円までとその利息が保護されます。) |
平成14年4月1日現在
| 1..商品名 (愛称) |
・通知預金 |
|---|---|
| 2.販売対象 | ・法人、個人 |
3.期間 |
・期間の定めはありません。 ただし、預入日から7日間の据置期間が必要です。 |
| 4.預入方法 (1)預入方法 (2)預入金額 (3)預入単位 |
・一括預入 ・5,000円以上 ・1円単位 |
| 5.払戻方法 | ・随時解約(一括払戻し)できます。 ただし、解約する日の2日前までに通知が必要です。 |
| 6.利息 (1)適用金利 (2)利払方法 (3)計算方法 |
・変動金利 ・毎日の店頭表示の利率を適用します ・解約時(払戻し時)に一括して支払います。 ・付利単位を1,000円とした1年を365日とする日割計算とします。 |
| 7.税金 | ・個人の利息には20%(国税15%、地方税5%)の税金がかかります。(ただし、マル優利用のものは除きます。) ・法人は総合課税となります。 |
| 8.手数料 | − |
| 9.付加できる 特約事項 |
・個人のものはマル優の取扱いができます。 |
| 10.中途解約時 の取扱い |
・据置期間内に解約する場合は、解約日における普通預金利率により計算した利息とともに払い戻します。 |
11.金利情報の |
・金利は店頭備え付けの金利表示ボードまたは窓口へご照会ください。 |
12.その他参考 |
・預金保険制度の付保対象預金です。預金保険によって元本1,000万円までとその利息が保護の対象となります。(当金庫に複数の口座がある場合には、それらの預金1,000万円までとその利息が保護されます。) |
平成14年4月1日現在
| 1..商品名 (愛称) |
・自由金利型定期預金<M型> 【単利型】 預入金額300万円未満……スーパー定期 預入金額300万円以上……スーパー定期300 |
|---|---|
| 2.販売対象 | ・法人、個人 |
3.期間 |
・定型方式…1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年、2年、3年、4年、5年 |
| 4.預入方法 (1)預入方法 (2)預入金額 (3)預入単位 |
・一括預入 ・スーパー定期… 100円以上300万円未満 ・スーパー定期300… 300万円以上 ・1円単位 |
| 5.払戻方法 | ・満期日以後に一括して払戻します。 |
| 6.利息 (1)適用金利 (2)利払方法 (3)計算方法 |
・固定金利 ・預入時の店頭表示の利率を約定利率として満期日まで適用します。 ・ 自動継続後の利率は、継続日における店頭表示の利率を適用します。 ・預入期間2年未満のものは、満期日以後に一括して支払います。預入期間2年以上のものは、中間利払日(預入日から満期日の1年前の応当日 までの間に到来する預入日の1年毎の応当日)以後および満期日以後に分割して支払います。 なお、中間利払日に支払う利息は、預入日または前回の中間利払日からその中間利払日の前日までの日数および中間利払利率(約定利率×70%、小数点第3位以下切り捨て)により計算します。 ・付利単位を1円とした1年を365日とする日割計算とします。 |
| 7.税金 | ・個人の利息には20%(国税15%、地方税5%)の税金がかかります。(ただし、マル優利用のものは除きます。) ・法人は総合課税となります。 |
| 8.手数料 | − |
| 9.付加できる 特約事項 |
・個人の自動継続扱いのものは、「総合口座」の担保とすることができます。 (貸越利率は担保定期預金の約定利率に0.50%を上乗せした利率) |
| 10.中途解約時 の取扱い |
・満期日前に解約する場合は、別表の預入期間に応じた期限前解約利率および預入日から解約日の前日までの日数により計算した期限前解約利息とともに支払います。
なお、中間払利息が支払われている場合には、期限前解約利息との差額を清算します。 |
11.金利情報の |
・金利は店頭備え付けの金利表示ボードまたは窓口へご照会ください。 |
12.その他参考 |
・満期日以後の利息は、解約日または書替継続日における普通預金利率により計算します。 ・預金保険制度の付保対象預金です。預金保険によって元本1,000万円までとその利息が保護の対象となります。(当金庫に複数の口座がある場合には、それらの預金元本を合計して1,000万円までとその利息が保護されます。) |

平成14年4月1日現在
| 1..商品名 (愛称) |
・自由金利型定期預金<M型> 【複利型】 ・預入金額300万円未満……スーパー定期 ・預入金額300万円以上……スーパー定期300 |
|---|---|
| 2.販売対象 | ・個人のみ |
3.期間 |
・定型方式…3年、4年、5年 |
| 4.預入方法 (1)預入方法 (2)預入金額 (3)預入単位 |
・一括預入 ・スーパー定期 …… 100円以上300万円未満 ・スーパー定期300 …… 300万円以上 ・1円単位 |
| 5.払戻方法 | ・満期日以後に一括して払戻します。 |
| 6.利息 (1)適用金利 (2)利払方法 (3)計算方法 |
・固定金利 ・預入時の店頭表示の利率を約定利率として満期日まで適用します。 ・自動継続後の利率は、継続日における店頭表示の利率を適用します。 ・満期日以後に一括して支払います ・付利単位を1円とした1年を365日とする日割計算で、6ヶ月毎の複利計算とします。 |
| 7.税金 | ・利息には20%(国税15%、地方税5%)の税金がかかります。(ただし、マル優を利用の場合は除きます。) |
| 8.手数料 | − |
| 9.付加できる 特約事項 |
・自動継続扱いのものは、「総合口座」の担保とすることができます。(貸越利率は担保定期預金の約定利率に0.50%を上乗せした利率) |
| 10.中途解約時 の取扱い |
・満期日前に解約する場合は、別表の預入期間に応じた期限前解約利率および預入日から解約日の前日までの日数により6ヶ月毎の複利計算した期限前解約利息とともに支払います。 |
11.金利情報の |
・金利は店頭備え付けの金利表示ボードまたは窓口へご照会ください。 |
12.その他参考 |
・満期日以後の利息は解約日または書替継続日における普通預金利率により計算します。 ・預金保険制度の付保対象預金です。預金保険によって元本1,000万円までとその利息が保護の対象となります。(当金庫に複数の口座がある場合には、それらの預金元本を合計して1,000万円までとその利息が保護されます。) |
平成14年4月1日現在
| 1..商品名 (愛称) |
・自由金利型定期預金(大口定期 |
|---|---|
| 2.販売対象 | ・法人、個人 |
3.期間 |
・定型方式…1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年、2年、3年、4年、5年 |
| 4.預入方法 (1)預入方法 (2)預入金額 (3)預入単位 |
・一括預入 ・1,000万円以上 ・1円単位 |
| 5.払戻方法 | ・満期日以後に一括して払戻します。 |
| 6.利息 (1)適用金利 (2)利払方法 (3)計算方法 |
・固定金利 ・預入時の店頭表示の利率を約定利率として満期日まで適用します。 ・自動継続後の利率は、継続日における店頭表示の利率を適用します。 ・預入期間2年未満のものは満期日以後に一括して支払います。 ・預入期間2年以上のものは、中間利払日(預入日から満期日の1年前の応当日までの間に到来する預入日の1年毎の応当日)以後および満期日以後に分割して支払います。 なお、中間利払日に支払う利息は、預入日または前回の中間利払日からその中間利払日の前日までの日数および中間利払利率(約定利率×70%、小数点第4位以下切り捨て)により計算します。 ・付利単位を1円とした1年を365日とする日割計算とします。 |
| 7.税金 | ・個人の利息には20%(国税15%、地方税5%)の税金がかかります。 ・法人は総合課税となります。 |
| 8.手数料 | − |
| 9.付加できる 特約事項 |
・ 個人の自動継続扱いのものは、「総合口座」の担保とすることができます。(貸越利率は担保定期預金の約定利率に0.50%上乗せした利率) |
| 10.中途解約時 の取扱い |
・満期日前に解約する場合は、別表の預入期間に応じた期限前解約利率および預入日から解約日の前日までの日数により計算した期限前解約利息とともに支払います。 なお、中間払利息が支払われている場合には、期限前解約利息との差額を清算します。 |
11.金利情報の |
・金利は店頭備え付けの金利表示ボードまたは窓口へご照会ください。 |
12.その他参考 |
・ 満期日以後の利息は解約日または書替継続日における普通預金利率により計算します。 ・ 預金保険制度の付保対象預金です。預金保険によって元本1,000万円までとその利息が保護の対象となります。(当金庫に複数の口座がある場合には、それらの預金元本を合計して1,000万円までとその利息が保護されます。) |
平成14年4月1日現在
| 1..商品名 (愛称) |
・期日指定定期預金 |
|---|---|
| 2.販売対象 | ・個人のみ |
3.期間 |
・最長3年(据置期間1年) |
| 4.預入方法 (1)預入方法 (2)預入金額 (3)預入単位 |
・一括預入 ・100円以上300万円未満 ・1円単位 |
| 5.払戻方法 | ・満期日以後に一括して払い戻します。 |
| 6.利息 (1)適用金利 (2)利払方法 (3)計算方法 |
・固定金利 ・預入時の店頭表示の利率を約定利率として満期日まで適用します。 ・満期日以後に一括して支払います。 ・ 付利単位を1円とした1年を365日とする日割計算で1年毎の複利計算とします。 |
| 7.税金 | ・利息には20%(国税15%、地方税5%)の税金がかかります。(ただし、マル優を利用の場合は除きます。) |
| 8.手数料 | − |
| 9.付加できる 特約事項 |
・自動継続扱いのものは総合口座の担保とすることができます。(貸越利率は担保定期預金の「2年以上」の約定利率に0.50%を上乗せした利率) |
| 10.中途解約時 の取扱い |
・満期日前に解約する場合は、別表の預入期間に応じた期限前解約利率および預入日から解約日までの日数により1年毎の複利計算した期限前解約利息とともに支払います。 |
11.金利情報の |
・金利は店頭備え付けの金利表示ボードまたは窓口へご照会ください。 |
12.その他参考 |
・満期日以後の利息は、解約日または書替継続日における普通預金利率により計算します。 ・満期日の指定がないときは最長預入期限が満期日となります。 ・預金保険制度の付保対象預金です。預金保険によって元本1,000万円までとその利息が保護の対象となります。(当金庫に複数の口座がある場合には、それらの預金元本を合計して1,000万円までとその利息が保護されます。) |
平成14年4月1日現在
| 1..商品名 (愛称) |
・変動金利定期預金 【単利型】 |
|---|---|
| 2.販売対象 | ・法人、個人 |
3.期間 |
・定型方式…1年、2年、3年 |
| 4.預入方法 (1)預入方法 (2)預入金額 (3)預入単位 |
・一括預入 ・100円以上 ・1円単位 |
| 5.払戻方法 | ・満期日以後に一括して払い戻します。 |
| 6.利息 (1)適用金利 (2)利払方法 (3)計算方法 |
・変動金利 ・預入後6ヶ月間は預入時の店頭表示の利率を約定利率として適用し、預入日から6ヶ月毎に、当金庫が預入の際に提示する自由金利型定期預金<M型>6ヶ月ものを指標金利とした利率設定方法により適用利率を変更します。 ・自動継続後の利率は、継続日における店頭表示の利率を適用します。 ・中間利払日(預入日から満期日までの前日までの間に到来する預入日の6ヶ月毎の応当日)以後および満期日以後に分割して支払います。 なお、中間利払日に支払う利息は、預入日または前回の中間利払日からその中間利払日の前日までの日数および中間利払利率(約定利率[利率を変更した時は変更後の利率]×70%、小数点第3位以下切り捨て)により計算します。 ・付利単位を1円とした1年を365日とする日割計算とします |
| 7.税金 | ・個人の利息には20%(国税15%、地方税5%)の税金がかかります。(ただし、マル優を利用の場合は除きます。) ・法人は総合課税となります |
| 8.手数料 | − |
| 9.付加できる 特約事項 |
・個人の自動継続扱いのものは総合口座の担保とすることができます(貸越利率は担保定期預金の約定利率に0.50%を上乗せした利率)。 |
| 10.中途解約時 の取扱い |
・満期日前に解約する場合は、解約日までに経過した各中間利払日数および別表の預入期間に応じた期限前解約利率により計算した利息ならびに解約日までに経過した最後の中間利払日から解約日の前日までの日数および預入期間に応じた期限前解約利率により計算した利息の合計額(期限前解約利息)とともに支払います。 なお、中間払利息が支払われている場合には、期限前解約利息との差額を清算します。 |
11.金利情報の |
・金利は店頭備え付けの金利表示ボードまたは窓口へご照会ください。 |
12.その他参考 |
・満期日以後の利息は解約日または書替継続日における普通預金利率により計算します。 ・預金保険制度の付保対象預金です。預金保険によって元本1,000万円までとその利息が保護の対象となります。(当金庫に複数の口座がある場合には、それらの預金元本を合計して1,000万円までとその利息が保護されます。) |
平成14年4月1日現在
| 1..商品名 (愛称) |
・変動金利定期預金 【複利型】 |
|---|---|
| 2.販売対象 | ・個人のみ |
3.期間 |
・3年 |
| 4.預入方法 (1)預入方法 (2)預入金額 (3)預入単位 |
・一括預入 ・100円以上 ・1円単位 |
| 5.払戻方法 | ・満期日以後に一括して払い戻します。 |
| 6.利息 (1)適用金利 (2)利払方法 (3)計算方法 |
・変動金利 ・預入後6ヶ月間は預入時の店頭表示の利率を約定利率として適用し、預入日から6ヶ月毎に、当金庫が預入の際に提示する自由金利型定期預金<M型>6ヶ月ものを指標金利とした利率設定方法により適用利率を変更します。 ・自動継続後の利率は、継続日における店頭表示の利率を適用します。 ・満期日以後に一括して支払います。 ・付利単位を1円とした1年を365日とする日割計算で6ヶ月毎の複利計算とします。 |
| 7.税金 | ・利息には20%(国税15%、地方税5%)の税金がかかります。(ただし、マル優を利用の場合は除きます。) |
| 8.手数料 | − |
| 9.付加できる 特約事項 |
・自動継続扱いのものは総合口座の担保とすることができます。(貸越利率は担保定期預金の約定利率に0.5%を上乗せした利率) |
| 10.中途解約時 の取扱い |
・満期日前に解約する場合は、別表の預入期間に応じた期限前解約利率および預入日から解約日の前日までの日数により6ヶ月毎の複利計算した期限前解約利息とともに支払います。 |
11.金利情報の |
・金利は店頭備え付けの金利表示ボードまたは窓口へご照会ください。 |
12.その他参考 |
・満期日以後の利息は解約日または書替継続日における普通預金利率により計算します。 ・預金保険制度の付保対象預金です。預金保険によって元本1,000万円までとその利息が保護の対象となります。(当金庫に複数の口座がある場合には、それらの預金元本を合計して1,000万円までとその利息が保護されます。) |

平成18年10月2日現在
| 1..商品名 (愛称) |
・きりしん投資信託・定期預金資産運用プラン≪預けてプラス+≫ |
|---|---|
| 2.販売対象 | ・個人の方 |
3.期間 |
・3ヶ月(自動継続扱い) |
| 4.対象定期預金 (1)預入方法 (2)預入金額 (3)預入単位 |
・スーパー定期預金3ヶ月(自動継続) ・自由金利定期預金(大口定期預金)3ヶ月(自動継続)・投資信託(インデックス型を除く)新規契約額を上限に、同時に定期預金を預入 ・30万円以上で新規に預入 ・1円単位 |
| 5.払戻方法 | ・満期日以後に一括して払戻します。 |
| 6.利息 (1)適用金利 (2)利払方法 (3)計算方法 |
・固定金利 ・年3.0%(税引き後2.4%)(特別金利の適用は初回満期日までで、以降は継続時の3ヶ月もの店頭表示金利となります) ・満期日以後に一括して支払います。 ・付利単位を1円とした1年を365日とする日割計算とします。 |
| 7.税金 | ・利息には20%(国税15%、地方税5%)の税金がかかります。(ただし、マル優利用の場合は除きます。) |
| 8.手数料 | − |
| 9.付加できる 特約事項 |
・マル優の取扱いができます。 |
| 10.中途解約時 の取扱い |
・満期日前に解約する場合は、別表の預入期間に応じた期限前解約利率および預入日から解約日の前日までの日数により計算した期限前解約利息とともに支払います。 |
11.預入形式 |
・証書式のみとし、総合口座組み入れはできません。 |
12.その他参考 |
・満期日以降の利息は解約日または書換継続日における普通預金利率により計算します。 ・預金保険制度の付保対象預金です。預金保険によって元本1,000万円までとその利息が保護の対象となります。(当金庫に複数の口座がある場合には、それらの預金元本を合計して1,000万円までとその利息が保護されます。) ・投資信託契約と定期預金預入は、同日・同一支店・同一名義とさせていただきます。 |
平成18年5月16日現在
| 1..商品名 (愛称) |
・自由金利型定期預金<M型> 【複利型】 預入金額300万円未満……スーパー定期 預入金額300万円以上……スーパー定期 |
|---|---|
| 2.販売対象 | ・個人のみ |
3.期間 |
・定型方式…3年 |
| 4.預入方法 (1)預入方法 (2)預入金額 (3)預入単位 |
・一括預入 ・10万円以上1円単位新規契約 |
| 5.払戻方法 | ・満期日以後に一括して払戻します。 |
| 6.利息 (1)適用金利 (2)利払方法 (3)計算方法 |
・固定金利 ・預入時の店頭表示の利率に金庫所定の上乗せ利率を付加した約定利率として満期日まで適用します。 ・自動継続後の利率は、継続日における店頭表示の利率を適用します。 ・満期日以後に一括して支払います。 ・付利単位を1円とした1年を365日とする日割計算で、6ヶ月毎の複利計算とします。 |
| 7.税金 | ・利息には20%(国税15%、地方税5%)の税金がかかります。(ただし、マル優を利用の場合は除きます。) |
| 8.手数料 | − |
| 9.付加できる 特約事項 |
・自動継続扱いのものは、「総合口座」の担保とすることができます。(貸越利率は担保定期預金の約定利率に0.50%を上乗せした利率) |
| 10.中途解約時 の取扱い |
・満期日前に解約する場合は、別表の預入期間に応じた期限前解約利率および預入日から解約日の前日までの日数により6ヶ月毎の複利計算した期限前解約利息とともに支払います。 |
11.金利情報の |
・金利は店頭備え付けの金利表示ボードまたは窓口へご照会ください。 |
12.その他参考 |
・満期日以後の利息は解約日または書替継続日における普通預金利率により計算します。 ・預金保険制度の付保対象預金です。預金保険によって元本1,000万円までとその利息が保護の対象となります。(当金庫に複数の口座がある場合には、それらの預金元本を合計して1,000万円までとその利息が保護されます。) |
平成18年5月16日現在
| 1..商品名 (愛称) |
・自由金利型定期預金(大口定期) |
|---|---|
| 2.販売対象 | ・個人 |
3.期間 |
・定型方式…3年 |
| 4.預入方法 (1)預入方法 (2)預入金額 (3)預入単位 |
・一括預入 ・1,000万円以上 ・1円単位 |
| 5.払戻方法 | ・満期日以後に一括して払戻します。 |
6.利息 |
固定金利 ・ 預入時の店頭表示の利率に金庫所定の上乗せ利率を付加した約定利率として満期日まで適用します。 ・ 自動継続後の利率は、継続日における店頭表示の利率を適用します。 ・ 利払コード入力必須 振替先科目口番を入力する。 ・付利単位を1円とした1年を365日とする日割計算とします。 |
| 7.税金 | ・個人の利息には20%(国税15%、地方税5%)の税金がかかります。 |
| 8.手数料 | − |
| 9.付加できる 特約事項 |
・個人の自動継続扱いのものは、「総合口座」の担保とすることができます。(貸越利率は担保定期預金の約定利率に0.50%上乗せした利率) |
| 10.中途解約時 の取扱い |
・満期日前に解約する場合は、別表の預入期間に応じた期限前解約利率および預入日から解約日の前日までの日数により計算した期限前解約利息とともに支払います。 |
11.金利情報の |
・金利は店頭備え付けの金利表示ボードまたは窓口へご照会ください。 |
12.その他参考 |
・満期日以後の利息は解約日または書替継続日における普通預金利率により計算します。 ・預金保険制度の付保対象預金です。預金保険によって元本1,000万円までとその利息が保護の対象となります。(当金庫に複数の口座がある場合には、それらの預金元本を合計して1,000万円までとその利息が保護されます。) |
平成14年4月1日現在
| 1..商品名 (愛称) |
・定期積金(スーパー積金) |
|---|---|
| 2.販売対象 | ・法人、個人 |
3.期間 |
・1年以上5年以内 |
| 4.預入方法 (1)預入方法 (2)預入金額 (3)預入単位 |
・定期的または数回にわたり掛金の払込みができます。 ・1,000円以上 ・1円単位 |
| 5.払戻方法 | ・満期日以後に一括して払い戻します。 |
| 6.利息 (1)適用金利 (2)給付補填金 の支払方法 (3)計算方法 |
・固定金利 ・契約時に証書(通帳)に表示する約定年利回りを満期日まで適用します。 ・給付補填金は満期日以後に一括して支払います。 ・給付補填金は付利単位を100円として契約期間における掛金残高積数に年利回りを乗じて計算します。 |
| 7.税金 | ・個人の給付補填金には20%(国税15%、地方税5%)の税金がかかります。(なお、マル優は利用できません。) ・法人は総合課税となります。 |
| 8.手数料 | − |
| 9.付加できる 特約事項 |
・普通預金等からの自動振替による預入ができます。 |
| 10.中途解約時 の取扱い |
・満期日前に解約する場合は、次の①、②の期限前解約利率(小数点第3位以下切捨て)により利息相当額を計算し、この積金の掛金残高相当額とともに支払います。 ①初回払込日から解約日までの期間が1年未満の場合 解約日における普通預金利率 ②初回払込日から解約日までの期間が1年以上の場合 約定年利回り×60% (ただし、解約日における普通預金利率を下限とします。) |
11.金利情報の |
・金利(年利回り)は店頭備え付けの金利表示ボードまたは窓口へご照会ください。 |
12.その他参考 |
・払込みが遅延した場合には、満期日を遅延期間に相当する期間繰延べるか、または約定年利回り(1年を365日とする日割計算)の割合による遅延利息をいただきます。 ・満期日以後の利息は解約日における普通預金利率により計算します。 ・預金保険制度の付保対象預金です。預金保険によって元本1,000万円までとその利息が保護の対象となります。(当金庫に複数の口座がある場合には、それらの預金元本を合計して1,000万円までとその利息が保護されます。) |
