桑名三重信用金庫

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預金保険制度について

預金保険制度について

 預金保険制度の対象預金である定期預金や利息がつく普通預金等については、元本1千万円までとその利息などが保護の対象となります。また、当座預金や利息がつかない普通預金は「決済用預金」として全額保護の対象となります。
 なお、合併後の1年間に限り、旧桑名信用金庫および旧三重信用金庫における預金等を合算し、預金者1人あたり元本2千万円までとその利息などが保護の対象となります。また、この場合にも決済用預金は全額保護の対象となります。

預金保険制度による保護の範囲

預金保険対象預金の分類
/保険事故の発生時期
合併日 (平成31年2月25日 )
より1年間
合併より1年経過後
当座預金、利息がつかない 普通預金など 全額保護されます
貯蓄預金、通知預金、
納税準備預金、定期預金、 積立定期預金、定期積金
(旧桑名信用金庫・旧三重信用金庫でのご預金を合算して)預金者1人あたり元本2千万円までとその利息などが保護されます(注) 預金者1人あたり元本1千万円までとその利息などが保護されます(注)

(注)

2千万円あるいは1千万円を超える部分は、破綻金融機関の財産の状況等に応じて支払われることとなります。(一部カットされることがあります。)

預金保険制度について詳しくお知りになりたい方は

 金融庁ホームページ

http://www.fsa.go.jp/

 預金保険機構ホームページ

http://www.dic.go.jp/

預金保険制度のデータ整備に伴うご協力依頼について

 預金保険法により、同一のご預金者が複数の預金等の口座を有している場合、それらを合算して、預金保険で保護される預金等の総額(付保預金といいます。)を算定します。これを「名寄せ」といいます。

これに伴い、全ての金融機関は、平常時からご預金者のお名前(カナ氏名)、生(設立)年月日、住所、電話番号等の「名寄せ」に用いるご預金者のデータを整備しておくことが、義務付けられております。

これは万が一保険事故が発生した場合、保護されるご預金金額を迅速に確定し、お客さまが円滑にご預金の払戻し等を受けられるための措置です。

ご預金者のデータが未整備の場合は、「名寄せ」作業ができず、お客さまのご預金が円滑に払戻しできないおそれがあります。

つきましては、データ整備のため、お客様のお名前、生(設立)年月日、ご住所、電話番号等を当金庫からご確認させていただく場合がございますので、何卒ご協力をお願いいたします。
また、結婚や引越し等によりお名前、ご住所及び電話番号が変更となった場合は、窓口にて変更のお手続きをお願いいたします。

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