開催実績

 開催日総参加
者数
開催の様子
第41回定例会 平成29年8月23日 16名 第41回定例会の様子
第40回定例会 平成29年7月19日 37名 第40回定例会の様子
第39回定例会
五周年記念講演
平成29年5月26日 記念講演93名
懇親会
81名
第39回定例会
五周年記念講演の様子
第38回定例会 平成29年3月22日 26名 第38回定例会の様子
第37回定例会 平成29年1月17日 15名 第37回定例会の様子
第36回定例会 平成28年11月25日
〜11月26日
定例会
14名
第36回定例会の様子
第35回定例会 平成28年10月19日 定例会
24名
第35回定例会の様子
第34回定例会 平成28年9月21日 定例会
25名
懇親会
31名
第34回定例会の様子
第33回定例会 平成28年8月24日 21名 第33回定例会の様子
第32回定例会 平成28年7月21日 22名 第32回定例会の様子
第31回定例会 平成28年6月22日 25名 第31回定例会の様子
第30回定例会
四周年記念講演
平成28年5月13日 記念講演
90名
懇親会
75名
第30回定例会
四周年記念講演の様子
第29回定例会 平成28年2月24日 35名 第29回定例会の様子
第28回定例会 平成28年1月23日 17名 第28回定例会の様子
第27回定例会 平成27年11月25日 22名 第27回定例会の様子
第26回定例会 平成27年10月20日 36名 第26回定例会の様子
第25回定例会 平成27年 6月10日
6月17日
6月25日
46名 第25回定例会の様子
第24回定例会
三周年記念講演
平成27年 5月 8日
記念講演
90名
懇親会
81名
第24回定例会
三周年記念講演の様子
第23回定例会 平成27年 4月16日 30名 第23回定例会の様子
第22回定例会 平成27年 3月20日 24名 第22回定例会の様子
第21回定例会 平成27年 2月13日
〜14日
16名 第21回定例会の様子
第20回定例会 平成27年 1月20日 32名 第20回定例会の様子
第19回定例会 平成26年10月16日 25名 第19回定例会の様子
第18回定例会 平成26年 8月30日 20名 第18回定例会の様子
第17回定例会 平成26年 7月29日 35名 第17回定例会の様子
第16回定例会
二周年記念講演
平成26年 5月 9日
記念講演
110名
懇親会
91名
第16回定例会
二周年記念講演の様子
第15回定例会 平成26年 4月11日 14名 第15回定例会の様子
おかやましんきん
ビジネス交流会
平成26年 3月20日 - おかやましんきん
ビジネス交流会の
出展の様子
第14回定例会 平成26年2月10日 44名 第14回定例会の様子
第13回定例会 平成25年11月15日
〜16日
20名 第13回定例会の様子
第12回定例会 平成25年 9月13日 34名 第12回定例会の様子
第11回定例会 平成25年 8月20日 25名 第11回定例会の様子
第10回定例会 平成25年 7月17日 38名 第10回定例会の様子
第9回定例会
一周年記念講演
平成25年 5月10日
記念講演
101名
懇親会
90名
第9回定例会
一周年記念講演の様子
第8回定例会 平成25年 2月20日 42名 第8回定例会の様子
第7回定例会平成24年11月19日
〜20日
24名第7回定例会の様子
第6回定例会平成24年10月16日47名第6回定例会の様子
第5回定例会平成24年 9月21日53名第5回定例会の様子
第4回定例会平成24年 8月10日
〜11日
20名第4回定例会の様子
第3回定例会平成24年 7月10日43名第3回定例会の様子
第2回定例会平成24年 5月17日52名第2回定例会の様子
第1回定例会
(結成記念講演)
平成24年 4月17日71名第1回定例会
(結成記念講演)の様子

第41回定例会の様子

  • 「敵を知り己を知らば百戦して危うからず」

    今回の定例会では、たけい行政書士事務所代表 竹井 進様を講師としてお招きし、「金融機関の動向から見るこれからの企業の課題と解決法」をテーマにご講義いただきました。

    ■講義では、独自のSWOT分析ツールを使用して「自社の強み」を把握し、目に見えない資産を外部にアピールしていくための方法を、会員様同士でディスカッションを通じて学んでいただきました。
    おかやまプロデュース 第41回定例会の様子1 おかやまプロデュース 第41回定例会の様子2

第40回定例会の様子

  • 「岡山県の人材育成の実態と自社の人材育成手法の開発」

    今回の定例会では、株式会社SWITCH WORKS代表取締役の竹本 幸史様を講師としてお招きし、「岡山県の人材育成の実態と自社の人材育成手法の開発」をテーマにご講義いただきました。

    ■講義では、人事活動の「よくある悩み」の解決を促すため岡山県における人材育成の実態調査結果についてお話をいただいた後、会員様同士でディスカッションをおこない、自社・自部門の今後のありたい姿実現のための課題整理や計画立案の策定方法について学んでいただきました。
    おかやまプロデュース 第40回定例会の様子1 おかやまプロデュース 第40回定例会の様子2
    おかやまプロデュース 第40回定例会の様子3 おかやまプロデュース 第40回定例会の様子4

第39回定例会(五周年記念講演)の様子

若手経営者の会「おかやまPRODUCE」では、結成五周年の記念として、ANAクラウンプラザホテル岡山にて記念講演・懇親会をおこないました。
  • 第一部 〜記念講演〜

    <開会挨拶>
    おかやま信用金庫 専務理事 梶原 武 おかやま信用金庫 専務理事 梶原 武

    若手経営者の会「おかやまPRODUCE」会長
    株式会社イノテック 専務取締役 岡ア 真之氏
    若手経営者の会「おかやまPRODUCE」会長 株式会社イノテック 専務取締役 岡ア 真之氏

    <五周年記念講演>
    「〜古田流〜リーダーシップの方程式」
    講師: 古田 敦也氏 プロ野球・東京ヤクルトスワローズ元選手兼任監督
    元プロ野球選手兼任監督として若手選手の育成やファンサービスを重視され、強いリーダーシップを発揮しながらヤクルト球団の黄金期の立役者としてご活躍された古田氏は、選手時代に指導を仰いだ2人の元監督を紹介。「ID野球」で知られる野村前監督には、「チームが勝つために自分が何をすべきかよく考えてプレーするように」と厳しく選手に説き、反対に若松前監督からは、選手の意見をよく聞いて力を引き出していたとし、「リーダーは、組織のその時の状況やスタッフの個性を見極め、指導法を変える必要がある」と講演されました。
    〜古田流〜リーダーシップの方程式

    <閉会挨拶>
    若手経営者の会「おかやまPRODUCE」顧問
    株式会社山陽新聞社 編集局 経済部 部長 小松原 竜司氏 若手経営者の会「おかやまPRODUCE」顧問 株式会社山陽新聞社 編集局 経済部 部長 小松原 竜司氏

    第二部 〜懇親会〜

    <開会挨拶>
    おかやま信用金庫 理事長 桑田 真治 おかやま信用金庫 理事長 桑田 真治

    <乾杯挨拶>
    若手経営者の会「おかやまPRODUCE」副会長
    柴坂電機 株式会社 代表取締役 真木 秀憲氏 若手経営者の会「おかやまPRODUCE」副会長 柴坂電機 株式会社 代表取締役 真木 秀憲氏

    <懇親会>
    記念講演の後、懇親会を開催しました。名刺交換や情報交換、新規会員様のご紹介、退会者へのお祝いなど大盛況の懇親会となりました。
    懇親会の様子1 懇親会の様子2
    懇親会の様子3 懇親会の様子4


    <閉会挨拶>
    若手経営者の会「おかやまPRODUCE」副会長
    公協産業 株式会社 代表取締役 小川 大志 様 若手経営者の会「おかやまPRODUCE」副会長 公協産業 株式会社 代表取締役 小川 大志 様

第38回定例会・新任役員発表の様子

  • 「人事マネジメント〜経営のコツ〜」

    今回の定例会では、岡山県よろず支援拠点の鈴鹿様を講師としてお招きし、「人事マネジメント〜経営のコツ〜」を開催いたしました。

    ■講義では、優れた経営戦略や事業戦略を生み出す「組織」、そして「組織」を構成する「人」がその実現に向けた業務のあり方などを正しく理解し、実行力を構築し高めていくノウハウなど、会員企業様の組織活性化と業績向上につながるお話をいただきました。
    ■平成29年度の新任役員の発表およびご紹介をおこないました。 平成29年度も新役員の皆様を筆頭におかやまPRODUCEを盛り上げてまいりますので引き続きよろしくお願い申しあげます。

    おかやまプロデュース 第38回定例会・新任役員発表の様子1 おかやまプロデュース 第38回定例会・新任役員発表の様子2
    おかやまプロデュース 第38回定例会・新任役員発表の様子3 おかやまプロデュース 第38回定例会・新任役員発表の様子4

第37回定例会の様子

  • ワークショップ 「一人のひらめき×あなたのひらめき」

    今回の定例会では、岡山商科大学教授の三好宏氏を進行役としてお招きし、ワークショップ「一人のひらめき×あなたのひらめき」を開催いたしました。

    ■今回、ワークショップを始めるにあたり当会会員であります「柴坂電機株式会社」様、「株式会社らーめん辰弥」様に自社の今後の展開等についてプレゼンを行っていただき、参加者会員様同士で新商品の開発や新サービスの提供等を取り組むにあたってのアイデアを自らの経験を披露しながらディスカッションを行いました。

     ※「ワークショップ」とは、新商品の開発や新サービスを取り組むにあたってのアイデア出しの方法について、参加者同士が自らの経験を披露し、お互いにディスカッションを行うことです。主に自社内だけでは出てこない「アイデア」「気づき」を得ていただくことを目的としております。
    おかやまプロデュース ワークショップ1 おかやまプロデュース ワークショップ2
    おかやまプロデュース ワークショップ3 おかやまプロデュース ワークショップ4

第36回定例会の様子

  • 「企業視察」

    第36回定例会は、平成28年11月25日(金)、26日(土)の二日間の日程で広島県の企業3社と大和ミュージアムを視察しました。視察を通じて、自社経営の参考にしていただく「学び」と会員様同士の「異業種交流」の場としてより一層の親睦が図られました。
    ■企業視察先
    @株式会社オーザック(広島県福山市鞆町後地26−229)
      業種 : 産業機械用吊り具等の設計および製造販売業
      1日目 10:00〜11:30
    視察の様子1 視察の様子2
    視察の様子3
    岡崎社長様、岡崎専務様他、従業員の皆様が工場内の案内をしてくださり、橋梁・建設機械・クレーン等に装着されるワイヤソケット・フックブロックおよび各種吊り具製品の製造過程を視察させていただきました。視察終了後では、岡崎社長様から企業概要の説明をしていただいたあと、岡崎専務様を交えて約1時間座談会を行いました。
    岡崎社長様は、「社員を幸せにするために何ができるか?」を常に考えておられ、
    ・職場にキッズルームを作る(岡崎専務様の実体験より)
    ・工場内全てに冷暖房完備(従業員の職場環境の改善)
    ・毎月定例的に従業員と役員を交えた委員会の開催(未来を語る会)
    等々、実践されているとのことでした。参加会員様からも終了予定時間まで様々な質問が続きました。

    A株式会社タテイシ広美社(広島県府中市河南町114)
      業種 : LED電光表示システム等の看板製作業
      1日目 14:00〜16:00
    視察の様子1 視察の様子2
    視察の様子3
    立石社長様より企業概要を説明していただきました。創業当時は、仕事が全くなく近所の家のペンキ塗りの仕事に携わるなど苦労された後、現在の経営基盤となるLED電光表示器を自社開発したことで、時代のニーズと合致し売上が徐々に増加していった成功体験もお話されました。
    工場視察では、小さな看板一つから企業向けのLED電光掲示板、LEDライトパネル等の広告看板の製造から販売・設置まで一貫体制を敷いている製造途中の広告製品も拝見することができました。

    B呉市海事歴史科学館「大和ミュージアム」(広島県呉市宝町5−20)
      2日目 10:00〜11:30

    施設館内では、ガイドの方から戦艦大和の建造技術や「呉の歴史」とその近代化の礎となった造船・製鋼をはじめとした各種の化学技術が紹介されました。また先人の努力や当時の生活・文化に触れながらの紹介もあり乗組員の遺書や遺品の展示もされていました。 会員様もあらためて平和の大切さを感じられていました。

    C株式会社三宅本店(広島県呉市本通7−9−10)
      業種 : 酒類製造販売業
      2日目 13:00〜14:00
    会場の様子1
    業歴160年の歴史ある老舗酒類製造販売業社であり、テレビコマーシャルで有名な「千福」を製造されています。同社工場内で一連の製造工程を視察し、新酒を試飲した後、お土産として日本酒を購入する会員様もいらっしゃいました。

第35回定例会の様子

  • 「助成金徹底活用術 大公開セミナー」

    今回の定例会では、中小企業診断士の入矢和政氏を講師にお招きし、「分かりにくい」助成金が「分かりやすい」助成金となるべく下記の4点について具体的な事例などを交えて、ご講義いただきました。
    ■「助成金」とは? どうしたら助成金がもらえるのか?
    ■「助成金」と「補助金」との違いについて
    ■今年度、取組経験などにより一番活用しやすい「助成金」のご案内
    ■企業が助成金を活用する一番のメリット
  • 会場の様子1 会場の様子2
    会場の様子3 会場の様子4

第34回定例会の様子

  • 「ストレスケアセミナー 〜第3部 アサーティブ入門〜」

    今回の定例会は第31回・第33回に引き続き、ブライダルMCでメンタルケア心理士の木村少美氏に講師を務めていただきました。会話の行き違いによるストレスをなくし、もっと楽にコミュニケーションができるように、自分も相手も大切にするアサーティブな会話のやり取りを学んでいただくことを目的に開催いたしました。
    グループワーキングでは、自分も相手も大切にする自己表現について、例題をもとに、以下の3つのポイントに沿って実践しました。
    1.自分の思いを確かめる(自分はどうしたいのか)。
    2.事実や状況を共有する(相手と分かち合う必要がある事実はないか)。
    3.提案は具体的に述べる(とりあえず1つ提案してみよう)。
    また、懇親会では、会員様同士で親睦を深め、楽しい時間を過ごされていました。
  • 会場の様子1 会場の様子2
    会場の様子3 会場の様子4

第33回定例会の様子

  • 「ストレスケアセミナー 〜第2部 アンガーマネジメント〜」

    今回の定例会は第31回に引き続き、ブライダルMCでメンタルケア心理士の木村少美氏に講師を務めていただきました。ストレスの中でもコントロールする事が難しい怒りの感情(アンガー)のメカニズムを知り、自分自身の怒りや恐れ、ネガティブに捉えられがちな感情と向き合い、実践を交えてセルフコントロール力を身につけていただくことを目的に開催いたしました。グループワーキングでは、自分の思い癖(コアビリーフ)を知り、見方や考え方を変える(リフレーミング)ことを、例題に沿って実践しました。
  • 会場の様子1 会場の様子2
    会場の様子3 会場の様子4

第32回定例会の様子

  • 「組織の目的を明確にし、変革推進可能な組織を仕立てる」

    今回の定例会では、株式会社SWITCH WORKS代表取締役の竹本幸史氏に講師を務めていただきました。組織マネジメント変革を実現するための基盤づくりを行っていただく目的で開催いたしました。人材開発に必要な要素と活用促進・定着化を図るための運用を含めた設計・仕組み化を継続的に支援する初期段階について学んでいただきました。また、グループワーキングでは「自社の目指す組織(実現したい世界観)」についての意見交換が行われていました。
  • 会場の様子1 会場の様子2

第31回定例会の様子

  • 「ストレスケアセミナー 〜第1部 ストレスケアマネジメント〜」

    今回の定例会では、ブライダルMCでメンタルケア心理士の木村少美氏に講師を務めていただきました。ストレスのメカニズムと自分自身のストレスの傾向を、チェックシートを使って掘り下げ、可視化することで、目に見えない不安を解消するための方法を学んでいただく目的で開催いたしました。
    グループワーキングでは、「自分のストレス解消法は?」のテーマに対し、色んな解消法の意見を出し合いながら、会員様同士大変賑わった雰囲気の中で意見交換が行われました。
  • 会場の様子1 会場の様子2

第30回定例会(四周年記念講演)の様子

若手経営者の会「おかやまPRODUCE」では、四年間の活動の中で、会員様同士の絆を深め、様々な連携や取組みを行ってまいりました。この度、結成四周年の記念として、ANAクラウンプラザホテル岡山にて記念講演・懇親会を行いました。
  • 第一部 〜記念講演〜

    <開会挨拶>
    おかやま信用金庫 専務理事 梶原 武
    会場の様子1
     
    若手経営者の会「おかやまPRODUCE」会長
    株式会社イノテック 専務取締役 岡ア 真之氏
    会場の様子2
     
    <四周年記念講演>
    「日本のものづくりを支える中小企業!経営改革の実践!」
    講師:ダイヤ精機 株式会社
        代表取締役 諏訪 貴子氏
    会場の様子3
     
記念講演では、ダイヤ精機株式会社 代表取締役 諏訪 貴子氏をお招きし、若き社長の実践哲学を、同じ世代の若手経営者の皆様へご講演頂きました。 諏訪氏は、創業した父の急逝に伴って2004年に2代目社長に就任。設備更新や生産管理システムのIT化に取り組まれ、「顧客のニーズにきめ細かく対応できる町工場の技術力や即納体制に磨きをかけた」と話されていました。現在は若手社員への熟練技術の承継などにも意欲的に取り組んでおられます。
  • 第二部 〜懇親会〜

    <開会・乾杯挨拶>
    若手経営者の会「おかやまPRODUCE」副会長
    柴坂電機 株式会社 専務取締役 真木 秀憲氏
    会場の様子4
     
    <懇親会>
    記念講演の後、懇親会を開催しました。名刺交換や情報交換、新規会員様のご紹介など、大盛況の懇親会となりました。
    会場の様子5 会場の様子6
     
    <閉会挨拶>
    若手経営者の会「おかやまPRODUCE」顧問
    学校法人吉備学園 岡山商科大学 副学長 産学官連携センター長
    大ア 紘一氏
    会場の様子7

第29回定例会の様子

  • 「元社員から見たベネッセの経営〜企業風土、組織運営、人材育成〜」

    今回の定例会では、株式会社ベネッセコーポレーションの元社員で、現在は公益財団法人岡山県産業振興財団にて経営革新の業務を担当されている木野内俊典氏に講師を務めて頂きました。
    株式会社ベネッセコーポレーションの企業風土、組織マネジメント、人材育成等について木野内氏ご自身の経験談を交えながらご講義頂きました。 地元を代表する企業の経営に関する内容であり、参加会員様はご講義に真剣に耳を傾けられていました。
  • 会場の様子1 会場の様子2

第28回定例会の様子

  • 福岡ひびき信用金庫「ひびしんニューリーダー会」との交流会の様子

    福岡県の福岡ひびき信用金庫様が運営する「ひびしんニューリーダー会」会員様と、おかやまPRODUCE会員様との交流会を開催いたしました。
    平成27年9月開催の「しんきん合同ビジネス交流会」で、「ひびしんニューリーダー会」事務局様が当会ブースへお越しいただいたことがきっかけとなり、この度、「ひびしんニューリーダー会」会員様が岡山県へ来訪され、交流会が実現したものです。
    会員様同士、積極的に情報交換をされ、親睦を深められていました。
  • 会場の様子1 会場の様子2

第27回定例会の様子

  • 「あなたの会社のかくれた『強み』再発見!
         〜知的資産経営を学んで事業価値を高めよう〜」

    今回の定例会では、企業の重要な経営資源である“知的資産”を活かした「知的資産経営」をテーマに井原産業(株)代表取締役・経営コンサルタントの金原光広様をお招きし、ご講義頂きました。
    知的資産とは、財務情報に記載されている資産以外の無形の資産(人材、技術、特許、ブランドなど)であり、自社独自の知的資産にはどのようなものがあり、それがどのような価値に繋がっているかを認識し、活用するといった講義内容でありました。
    会員の皆様は、自社の知的資産についてイメージをしながら、真剣に受講されていました。
  • 会場の様子1 会場の様子2

第26回定例会の様子

  • 「開始迫る!マイナンバー制度」

    今回の定例会では、平成28年1月からスタートする「マイナンバー制度」について、大澤和弘税理士事務所の大澤和弘先生を講師にお招きし、ご講義を頂きました。
    「マイナンバー制度」では従業員を雇用する事業者も税や社会保険の手続等でマイナンバーを取り扱う必要があり、制度の概要や事業者が準備しなければならないことなどを学んでいただきました。
    会員の皆様は、間近に近づいた「マイナンバー制度」の対応のため、メモをとりながら、真剣に受講されていました。
  • 会場の様子1 会場の様子2

第25回定例会の様子

  • 「会計で会社を強くする!!〜自社の財務内容を把握しよう〜」

    今回の定例会では、会員様からのご要望・ご興味のあるテーマとして多く挙げられております「財務管理」について、小野眞一税理士事務所の小野晃弘先生を講師にお招きし、全3日間のカリキュラムでご講義をいただきました。会社(自社)の会計を含めた財務面の知識強化を目的に、第1日目は初級編、第2日目は中級編、第3日目は上級編とした内容で行い、「損益計算書と変動損益計算書の違い」「損益分岐点売上高の把握と応用」「安全性分析・収益性分析・生産性分析」などを学んでいただきました。また例題企業の決算書を使い、計算問題にも挑戦していただきました。
  • 会場の様子1 会場の様子2

第24回定例会(三周年記念講演)の様子

若手経営者の会「おかやまPRODUCE」では、三年間の活動の中で、会員様同士の絆を深め、様々な連携や取組みを行ってまいりました。この度、結成三周年の記念として、岡山全日空ホテルにて記念講演・懇親会を行いました。
  • 第一部  〜記念講演〜

 
  • <開会挨拶>

  • 若手経営者の会「おかやまPRODUCE」顧問
    おかやま信用金庫 理事長 桑田 真治
開会挨拶の様子1
 
  • 若手経営者の会「おかやまPRODUCE」会長
    株式会社イノテック 専務取締役 岡ア 真之氏
開会挨拶の様子2
 
 
  • <三周年記念講演>

  • 「好信楽 〜好きで信じて楽しんでこそ、物事は長続きする〜」
    講師:シャボン玉石けん株式会社
         代表取締役社長 森田 隼人氏
記念講演の様子1
記念講演の様子2 記念講演の様子3
 
記念講演では、シャボン玉石けん株式会社代表取締役社長 森田 隼人氏をお招きし、若き社長の実践哲学を、同じ世代の若手経営者の皆様へご講演頂きました。 “石けん屋”という家業に愛着が持てなかった森田氏の少年時代。しかし、実父の入院をきっかけに、この事業にかけた実父の覚悟と苦労を知ることとなり、その志を継ぐ意を固めたそうです。
「健康な体ときれいな水を守る」という企業理念をご紹介いただき、「会社を経営していくなかで一番大事なのは理念。全社員に浸透させ、同じ方向に進むことで、会社は長続きする」と強く語られました。
 
 
  • <閉会挨拶>

  • 若手経営者の会「おかやまPRODUCE」顧問
    株式会社山陽新聞社 編集局 経済部 部長 桑原 功氏
閉会挨拶の様子
 
  • 第二部  〜懇親会〜

 
  • <開会・乾杯挨拶>

  • 若手経営者の会「おかやまPRODUCE」副会長
    株式会社岩城建築設計事務所 常務取締役 岩城 裕介氏
開会挨拶の様子
 
 
  • <懇親会>

  • 記念講演の後、懇親会を開催しました。名刺交換や情報交換、新規会員様のご紹介など、大盛況の懇親会となりました。
懇親会の様子1 懇親会の様子2
 
 
  • <閉会挨拶>

  • 若手経営者の会「おかやまPRODUCE」顧問
    学校法人吉備学園 岡山商科大学 副学長 産学官連携センター長
    大ア 紘一氏
閉会挨拶の様子
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第23回定例会の様子

  • 「職場内のコミュニケーションを改善させる面談技法」

    今回は会員企業様から要望が多く寄せられた「職場内のコミュニケーションを改善させる面談技法」をテーマに、セミナーを行いました。
    はじめにオリエンテーションと致しまして、参加会員様が2人ペアを組み、講師の出題テーマに沿った会話をして頂きました。ただし、話し手側には「ある条件」が見えないように目を閉じて頂き、聴き手側に対しては、「会話にうなずかない」「目を合わせてはいけない」「相槌を打たない」などの条件のもとで会話をして頂きました。すると、話し手は相手の反応の無さに会話に苦悩され、中には「苦痛すぎて笑ってごまかすしかない」「2分すらもたない」などの声も上がり、聴く側の態度がいかに大切かについて、身をもって体験されていました。そのほかにも、「世代別コミュニケーションについて」「採用面接や部下面談への応用」などのポイントについて、ご講義を頂きました。
  • 会場の様子

    会場の様子1 会場の様子2

第22回定例会の様子

  • 「平成27年度税制改正に関する知っておきたいポイント」

    おかやまPRODUCEの監査役であります、TKC岡山県支部 中小企業支援委員会委員長、税理士法人エフ・エム・エス社員税理士の井原祥雅氏を講師でお招きして、「平成27年度税制改正に関する知っておきたいポイント」をテーマに、セミナーを行いました。
    大綱の概要として、「個人所得課税」、「資産課税」、「法人課税」、「消費課税」などについての税制改正ポイントや、相続対策の考え方、事業承継対策のポイントなどについても、ご講義を頂きました。
    「中小企業の事業承継対策を考える場合、@経営そのものの承継A自社株・事業用資産の承継の、両面の配慮が必要です」といった井原氏のお話に対し、参加された会員様からは、「自社株を買い取る際に、資金が無い場合はどうすれば良いか?」などの質問もあり、課題解決に向けた話し合いが成されていました。
  • 会場の様子

    会場の様子1 会場の様子2

第21回定例会の様子

第21回目の定例会は、平成27年2月13日(金)・14日(土)の2日間の日程で、京都府の企業4社と松下資料館を視察しました。
 @株式会社最上インクス(京都府京都市右京区西院西寿町5)
 1日目10:30〜11:50
視察の様子 視察の様子
視察の様子
  同社4階会議室にて、プロジェクターを使用し企業概要等の説明をして頂きました。
  • 企業概要の説明
  • 試作製造プロセスの革新〜早さの秘密がここにある〜
  • 量産事業の強み「具現化」の説明
  • 業界の課題(@機能だけでは価格競争に勝てないA機会を創り出す機能を自社に持つB顧客が“不足”を満たすサービスを創る力)
  • 京都試作ネットの説明(現岡山県真庭市の太田市長からも、京都試作ネット立ち上げに力添えを頂いたとの事でした。)
 同社の事業計画、経営方針等の貴重なお話を伺うことができ、参加会員様も熱心にメモを取ったり工場内の視察では身を乗り出して作業を覗きこんだりされていました 。
 
 A株式会社ヤスダモデル
  (京都府京都市南区久世築山町379−4 久世工業団地)
 1日目13:30〜15:10
視察の様子 視察の様子
視察の様子
  始めに同社工場内を視察させて頂きました。伝統工芸である「からくり時計」の製作が有名な同社。視察時は、木材と金属を融合させた公共遊具を製作されており、「からくり時計」以外のモノづくりにも積極的に取り組んでいるとの事でした。
 岡山県の湯郷温泉街に設置してある「からくり時計」も同社が製作していると社長様から説明を受け、参加会員様も大変驚いておられました。
 
 B公益財団法人松下社会科学振興財団松下資料館
 京都府京都市南区西九条北ノ内町11(PHPビル3階)
 1日目15:30〜16:55
視察の様子 視察の様子
視察の様子
  始めに遠藤館長様より、同資料館の説明がありました。その後、松下幸之助の肉声と映像を視聴しました。その後は、会員様それぞれが興味のあるコーナーへ足を運び、館内を見学されていました。
  • 松下幸之助の歩んだ道
  • 経営道、商人道
  • 経営者、リーダーの条件/人材育成の考え方
  • 人生の生き方、考え方/働くということ
  • 政治への情熱、限りない繁栄国家を求めて
 遠藤館長様より、「素直な心をもって何事にも取り組めば、必ず成功する」との言葉を頂き、会員様も大きくうなずいておられました。
 
  C中沼アートスクリーン株式会社(京都府宇治市大久保町成手1−2)
 2日目10:00〜11:20 
視察の様子 視察の様子
視察の様子
  スクリーンマスク(印刷版)、スクリーン印刷を柱に、モノづくりの要求を先取りしながら日々研究をされています。社是は「魅力」。魅力ある人創り、魅力ある商品創り、魅力ある企業創り、の説明を受けながら同社の技術・商品に一同釘づけになっていました。また、高性能な機械設備がありながらも、各工程内にある検査室では、人の目による最終チェックが行われており、「人間の目が一番正確で、信用あるものに仕上がる」といった企業信念を窺い知りました。
 
  Dサントリー京都ビール工場(京都府長岡京市調子3丁目1−1)
 2日目13:00〜14:30
視察の様子
  日常生活の中で身近な存在であるビールの製造工程を視察しました。ここでも、高性能な機械設備がある中でも、技師としてこだわりを持って仕事をすることの大切さを教わりました。缶詰ライン担当技師は、「普段の良い状態を熟知し、“いつもとの違い”を発見できるよう『五感』を張り巡らせながら生産している」と述べておられます。生産用機械器具製造業種の会員様は、覗きこんで撮影されたり、メモを取られながら大きな関心を寄せておられました。
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第20回定例会の様子

  • 第一部 プレゼンテーション

    現在、表町の地域活性化を目指して活動しておられます「岡山市中之町街づくり株式会社」役員の片山進平氏をお招きし、表町商店街の現状及び今後の課題についてのお話をいただきました。おかやまPRODUCEの目的であります「岡山」からの事業創生・「岡山」からの独自な情報発信に繋がる地域活性化活動を目指す中で、地域貢献の一環として今後関わっていけたらと考え、今回企画させていただきました。
  • 第二部 役員発表

    「おかやまPRODUCE」平成27年度新任役員が決定しましたことを受けて、10名の新任役員を会員様の前で就任の発表を行いました。
    会 長:岡崎 真之氏 (株式会社 イノテック)
    副 会 長:岩城 裕介氏 (株式会社 岩城建築設計事務所)
    :難波 孝行氏 (有限会社 喜怒哀楽)
    :守屋 謙太郎氏(株式会社 ケイズ・ユニット)
    カテゴリーダー:石原 昌典氏 (株式会社 コバックス関西)
    :都志 大介氏 (とら醤油 株式会社)
    :難波 幹弥氏 (有限会社 難波印刷所)
    :平賀 充志氏 (平賀運送 株式会社)
    監 事:小坂田 英明氏(株式会社 小坂田建設)
    直 前 会 長:小川 大志氏 (公協産業 株式会社)
  • 第三部 セミナー

    当会の監査役であり、TKC岡山県支部中小企業支援委員会委員長の井原祥雅氏(税理士法人エフ・エム・エス社員税理士)をお招きし、平成27年3月の定例会で予定しております「税制改正セミナー」について、より充実した内容にするために、今回ご参加の会員様からの聞きたいこと・知りたいこと等のご意見をいただきながら、ディスカッション形式によりご講義いただきました。
  • 会場の様子

    会場の様子1 会場の様子2
    会場の様子3 会場の様子4

第19回定例会の様子

  • 「組織の活性化、経営者から語りかけませんか?」

    ワタナベ中小企業診断士事務所代表であり、一般社団法人おかやま中小企業支援実務家協議会理事も勤めています渡辺昌平氏を講師でお招きして、「組織の活性化、経営者から語りかけませんか?」をテーマにセミナーを行いました。
    組織活性化のための3原則(@共通目的A協働意欲B社内コミュニケーション)についての説明や、「部下との会話にWHYは禁句、使いたいのはWHATとHOW」など、組織活性化のための人材育成やコミュニケーションの良い会社への改善方法を、パワーポイントを使用して熱く語っていただきました。
    参加した会員様は、自身の組織マネジメントについて、「気付き」を得ていただけたと思います。
  • 会場の様子

    会場の様子1 会場の様子2
    会場の様子3 会場の様子4

第18回定例会の様子

  • 「マネジメントゲーム」

    株式会社アルマ経営研究所 執行役員であります加藤珪一氏をお招きして、「マネジメントゲーム」(※)を行いました。
    第1期目は、ゲームの説明を受けながら経営の流れを学習して頂き、手計算による決算書の作成も行いました。第2期目からはそれぞれの戦略・戦術を駆使してのゲームを行いました。通算4期のゲームを通じて、仕入れや販売のタイミング、生産量、適正な人員配置など、社長の意思決定の重要性や、経営・経理の本質を学んだ中身の濃い1日となりました。

    (※)「マネジメントゲーム」・・・1日の体験学習を通じて各会員様が社長となり、資金管理・設備投資・仕入れ、生産販売までの全経営を一人で行い、経営とは何かを自然に体得できるゲーム。
  • 会場の様子

    会場の様子1 会場の様子2
    会場の様子3 会場の様子4
  • 参加者の感想

    市場環境、競合他社によって、営業方針等を柔軟に変えていかなければならないと改めて感じました(飲食業)
    仕事で普段経理をしていますが、自分で手計算した事で、今よりもっと深く見ていけそうです(製造・小売業)
    数字の意味、投資や売上の重要性を知るためには、やはり自らが計算をする必要があると感じました(産業廃棄物処理・運搬業)
    知っているつもりでいた決算書も、自分で記入してみたら想像以上に難しく、苦労しました(製造業)

第17回定例会の様子

  • 「どうすれば、右腕となる次世代社員を育成できるのか」

    株式会社SWITCH WORKS 代表取締役、くらしき作陽大学 非常勤講師であります竹本幸史氏をお招きして、若手経営者や後継者にとって重要な右腕となる経営感覚を持った幹部社員の育成についてのご講義を頂きました。
    始めは少し緊張感漂う会場の雰囲気でしたが、竹本氏より「ペアコミュニケーション」と言われる、2人1組での会話をする作業を取り入れたことで、会員様同士の会話も弾み、会場も賑わいをみせての定例会開始となりました。次世代社員の育成課題や育成解決策については、グループごとにディスカッションを行い、会員様同士の熱い意見交換が行われ、終始大変な盛り上がりでした。
  • 会場の様子

    会場の様子1 会場の様子2
    会場の様子3 会場の様子4

第16回定例会(二周年記念講演)の様子

若手経営者の会「おかやまPRODUCE」は、平成26年4月に結成二周年を迎えました。2年間の活動で培った会員様同士の絆を深め、新たな連携や取り組みを行う決意のもと、ホテルグランヴィア岡山にて記念講演・懇親会を行いました。
  • 第一部  〜記念講演〜

 
  • 開会挨拶

  • 若手経営者の会「おかやまPRODUCE」顧問
    おかやま信用金庫 理事長 桑田 真治
開会挨拶の様子1
 
  • 若手経営者の会「おかやまPRODUCE」会長
    公協産業株式会社 代表取締役 小川 大志
開会挨拶の様子2
 
 
  • 二周年記念講演

  • 「箸一膳、畳一畳の店からつかんだ勝利の鉄則」
    講師  有限会社商売繁盛応援団 団長
         有限会社箸匠せいわ    会長   木越 和夫氏
記念講演の様子1
記念講演の様子2 記念講演の様子3
記念講演の様子4
 
福井県小浜市のお水送りの神宮寺の道中に製造工場を併せた観光箸店と、子供の箸使いの乱れを憂い開発した幼児の手に合った六角知能箸の販売で年商数億円を売上げ、雑誌「商業会」平成12年2月号では、全国繁盛店14店舗に選ばれた「有限会社箸匠せいわ 会長 木越 和夫氏」をお迎えしてご講演いただきました。
「一膳あれば事が足りる箸を常に売り続ける」秘訣をお話し頂きました。改めて気付かされることや初めて聞く話をユーモアを交えて臨場感溢れる講演が行われました。
 
 
  • 閉会挨拶

  • 若手経営者の会「おかやまPRODUCE」顧問
    株式会社山陽新聞社 編集局 経済部 部長 大森 知彦氏
閉会挨拶の様子
 
  • 第二部  〜懇親会〜

 
  • 開会挨拶・乾杯

  • 若手経営者の会「おかやまPRODUCE」副会長
    株式会社重本組 統括部長 重本 浩司氏
開会挨拶の様子1 開会挨拶の様子2
 
 
  • 懇親会

  • 記念講演の後、懇親会を開催しました。
    講師の木越 和夫氏も参加していただき、講演についての質問や商売についての質問が活発に行われました。
    また、「おかやまPRODUCE」役員による活動内容の説明、今後の活動予定の説明がありました。
    会員様同士の名刺交換や情報交換を行うなど、会場内は和やかな雰囲気に包まれ、1時間45分という短い時間でしたが、非常に盛り上がりました。
懇親会の様子1
懇親会の様子2 懇親会の様子3
 
 
  • 閉会挨拶

  • 若手経営者の会「おかやまPRODUCE」顧問
    学校法人吉備学園 岡山商科大学 副学長 産学官連携センター長
    大ア 紘一氏
閉会挨拶の様子
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第15回定例会の様子

  • ワークショップ
    「一人のひらめき×あなたのひらめきアイデアの化学反応」

    岡山商科大学より馬淵キノエ特任教授様、三好宏教授様、于琳准教授様、大石貴之講師様をお招きして、「ワークショップ」()を行いました。
    今回会員様の中から、事例として、「運送」と「醤油製造販売」の2社の方にご協力いただき、最初の5分間で自社の事業概要について、その後5分間で自社の課題について、説明して頂きました。
    参加された会員様から、様々な意見が挙げられ、事例となった会員様も、「興味深い意見が多かったので、自社に持ち帰り参考にします」と喜ばれました。
    また、多くの会員様からも、『岡山商科大学の先生方に教えてもらった「議論する手法」を自社の経営に役立てたい』との感想が挙がっておりました。
    (※)「ワークショップ」… 事例について参加会員の皆様で議論を行って頂き、新たな「アイデア」や「気づき」を得て頂く取り組み(作業)です。
  • 会場の様子

    会場の様子1 会場の様子2
    会場の様子3 会場の様子4

第14回定例会の様子

  • セミナー

    「まだ間に合う!消費税転嫁対策」
    講師大澤和弘税理士事務所(TKC中国会岡山県支部会員)
    所長 大澤 和弘氏(税理士)
    会場の様子1

    会場の様子2
    4月から引き上げられる消費税に関する対応や対策について講義頂きました。「消費税の基本的な考え方と改正の概要」・「経過措置等について」・「改正への実務上の対応」について、事例を交えてわかりやすく説明して頂きました。
    京セラやKDDIの創業者である稲盛和夫氏の言葉である「値決めは経営だ」を引用され、消費税引き上げによる値決めは、経営そのものであり、社長の重要な仕事の一つであるという言葉で講義を締めくくられました。
    会員の皆様は、間近に近づいた消費税引き上げ時の対応のため、メモをとりながら、真剣に受講されていました。
  • 懇親会

    会場の様子1 会場の様子2
    講義に引き続き、会員様同士の親睦を深めるために懇親会を開催致しました。
    重本副会長の乾杯の御発声により、会がスタート致しました。
    懇親会も回数を重ねる度に活発になっており、交流を深めるとともに様々な意見交換が行われました。
    最後は、岡崎副会長の「まだまだ地方経済は、厳しい状況ではありますが、おかやまPRODUCEから、地域経済の活性化を図りましょう」という力強い言葉で閉会となりました。

おかやましんきんビジネス交流会へのPRブース出展

  • PRブース出展の様子

    PRブース出展の様子1 PRブース出展の様子2
    PRブース出展の様子3 PRブース出展の様子4
    PRブース出展の様子5 PRブース出展の様子6
  • 懇親会

     3月20日に開催された「第15回おかやましんきんビジネス交流会」に、新企画として「おかやまPRODUCEゾーン」が新設され、14社の会員企業様に出展いただきました。
     また、「おかプロミーティング(※)」における各カテゴリーの研究成果の発表を行うため、特設コーナーを設け、「郷土料理ふな飯」の試食、「bloomProject 防災シート」の展示、「早島町における水質浄化プロジェクト」のパネル展示を行いました。
     当日参加された会員様の積極的な声かけのおかげで、特設コーナーは大変盛況で、特に、「郷土料理ふな飯」の試食コーナーでは、用意して頂いた約200食が完食となり、試食された皆様から高い評価を頂きました。
     また、「bloomProject 防災シート」の展示コーナーでは、今回防災シートの実物が初御目見えとなり、皆様から、「デザイン性もあり、機能的である」との評価を頂きました。
     「早島町における水質浄化プロジェクト」のパネル展示コーナーでは、今後早島町における水質浄化プロジェクトの一連の流れなどがパネル展示されており、興味を示された方は、真剣に会員様の説明に聞き入っておられました。
     また、会員企業様それぞれのブースでも、活発な商談が行われていました。

    ※おかやまPRODUCEでは、地元「岡山」の多種多様な分野の事業創生を図り、県内のみならず県外、海外にむけて「岡山」から生まれた独自の情報の発信源となりうる部会組織を作ることを目指します。現在、食・環境・防災シート・その他のカテゴリー(部会)が立ち上がっており、意見交換の場として毎月1回おかやまPRODUCEミーティングを開催しております。

第13回定例会の様子

第13回目の定例会は、平成25年11月15日(金)、16日(土)の2日間の日程で愛媛県の企業4社を視察しました。
 @イトマン株式会社(愛媛県四国中央市金生町下分681番地)
 1日目11:00〜12:00
視察の様子 視察の様子
視察の様子
  伊藤社長様他8名の従業員の皆様が工場内の案内をしてくださり、原材料のパルプが一連の流れ(抄紙→仕上げ)を経由し、ティッシュペーパー、トイレットペーパー等になるまでを視察させて頂きました。
 視察終了後の質疑応答では、伊藤社長様から直接経営方針等(10年後を見据えた経営をする為のディスカッションが行われていること・付加価値の高い商品を開発し売上単価を高くできていること等)の貴重なお話を伺う事ができ、参加会員様も熱心にメモをとりながら聞き入られていました。
 
 A日本食研株式会社(愛媛県今治市富田新港1丁目3番地)
 1日目14:00〜16:30
視察の様子 視察の様子
視察の様子
  オーストリア「ベルベデーレ宮殿」を模して設計された日本食研KO宮殿工場の視察を行いました。ガイド1名をつけて頂きまして、調味料を充填するライン、配合するライン等稼働している機械を視察しながら各工程の説明をして頂きました。特に会員様が興味を持たれていたのは、同社の歴史についての上映コーナーでした。昭和46年小さな工場から始まり、現在に至るまでの苦労や商品開発にかける情熱が伝わる内容でした。会員様の自社の経営に対する思いと通じる部分があった様子でした。
 
 B株式会社三光産業(愛媛県今治市玉川町別所原甲366)
 2日目9:30〜11:00
視察の様子 視察の様子
視察の様子
  ジャガード織機を用いて多種多様な柄に対応出来るタオルの製造ラインを構築している工場内を尾崎社長様にご説明頂きながら視察しました。会員様は、鮮明な柄でタオルが織り込まれていく様子を興味深く写真やメモを取りながら熱心に視察されていました。視察終了後に質疑応答時間がありました。「今治タオル」と認められるには各企業が製造する個々の商品を「四国タオル工業組合」が定める認定基準をクリアする必要があるという事や、ブランディングにより業界の活性化が図られている事等、「今治タオル」製造現場の貴重な生の声を聞くために会員様から積極的な質問が行われました。
 
  Cアサヒビ−ル四国工場(愛媛県西条市ひうち2−6)
 2日目11:30〜12:45 
視察の様子 視察の様子
視察の様子
  日常生活の中で身近な存在であるビールの一連の製造工程の視察の中で、大手食品製造メーカーとしての環境改善への様々な取り組みの説明が行われました。「人と環境に優しい21世紀型工場」というコンセプトを掲げている同社の徹底した取り組み姿勢は、共感するものがあり、「自社の今後の取り組みの参考にしたい」という会員様もおられました。
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第12回定例会の様子

  • 講義

    「助成金を活用した労務問題解決のポイント」
    講師おかやま信用金庫
    営業支援部 課長  名古屋 和臣(社会保険労務士)
    会場の様子1 会場の様子2
    厚生労働省の助成金の活用法について講義を行いました。
    助成金を利用するには、助成金の内容についてよく理解しておかなければなりません。労務問題を解決する為には、企業の経営方針・重要施策にマッチした助成金の活用が重要であるという内容で講義を行い、会員の皆様も真剣に受講されていました。

第11回定例会の様子

  • 講義@  BCP

    「経営革新と連動したBCP」
    講師岡山県産業振興財団 経営支援部中小企業支援課
    BCP推進マネージャー   福原 俊樹氏
    会場の様子1 会場の様子2
    企業に災害や危機的な状況が訪れた際に対応するためのBCP(事業継続計画)について講義を頂きました。我が国は自然災害が多く、「BCPは災害時の事業継続計画」と広く考えられているが、東日本大震災の甚大な被害とサプライチェーンの寸断、原発の風評被害の教訓から事業継続を図るためには、事業継続戦略の策定と代替戦略が不可欠であることが明らとなり、早期復旧・復興を目指した防災対応型BCPではなく、事業戦略型BCPの策定が不可欠であること。また策定したBCPが「絵に描いた餅BCP」や「金くい虫のBCP」となっていることが多く、「儲かるBCP」とするために事業継続戦略に基づいた「経営革新と連動したBCP」の策定とBCM(事業継続マネジメント)が必要であるといった話を頂き、会員の皆様も真剣に聴講されていました。
  • 講義A  ブランディング

    「経営者のデザイン感覚」
    講師岡山県立大学 デザイン学部
     造形デザイン学科 教授 桑野 哲夫氏
    会場の様子3 会場の様子4
    顧客の視点から発想し、ブランドに対する共感や信頼など顧客にとっての価値を高めていく「ブランディング」について講義頂きました。 経営者自らのデザイン感覚の必要性について、わかりやすく説明して頂き、会員の皆様も、自社のブランド力の強化の必要性を理解されて、真剣に最後まで聴講されていました。

第10回定例会の様子

  • 講演会

    明日から役立つ決算書のツボ
    講師おかやま信用金庫
    営業支援部 課長代理  小倉 直樹(中小企業診断士) 
    会場の様子 会場の様子
    決算書の見方について、講義を行いました。
    その中で、決算書を確認する上で注目すべき項目や指標、事業特性に応じた売上、利益計上の考え方等について、金融機関からの視点で講義を行い、会員の皆様は真剣に最後まで受講されていました。
  • 役員発表

    「おかやまPRODUCE」初代役員が決定したことを受けて、会員様の前で就任の発表を行いました。
    会  長小川 大志氏 (公協産業 株式会社)
    副  会  長重本 浩司氏 (株式会社 重本組)
    岡ア 真之氏 (株式会社 イノテック)
    橘高 正剛氏 (マサテック 株式会社)
    カテゴリーダー赤木 隆則氏 (株式会社 飛竜)
    難波 孝行氏 (有限会社 喜怒哀楽)
    廣安 治氏 (有限会社 廣安瓦建材)
    岩城 裕介氏 (株式会社 岩城建築設計事務所)
    石原 昌典氏 (株式会社 コバックス関西)
    小坂田 英明氏 (株式会社 小坂田建設)
    監   事川上 正行氏 (有限会社 オイルサービス)
    会長の小川氏より「おかやまPRODUCEを盛上げ、岡山発の新商品や新サービスを作り上げていきましょう」と力強い挨拶をいただき、会員の皆様は改めて、結束を強めました。
    会場の様子 会場の様子
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一周年記念講演の様子

若手経営者の会「おかやまPRODUCE」は、平成25年4月に結成一周年を迎えました。1年間の活動で培った会員様同士の絆を深め、新たな連携や取り組みを行う決意のもと、岡山コンベンションセンターにて記念講演・懇親会を行いました。
  • 第一部  〜記念講演〜

 
  • 開会挨拶
  • 若手経営者の会「おかやまPRODUCE」顧問
    おかやま信用金庫 理事長 桑田 真治
開会挨拶の様子1 開会挨拶の様子2
 
 
  • 一周年記念講演
  • 「お金でなく、人のご縁ででっかく生きろ」
    講師  有限会社クロフネカンパニー
         代表取締役 中村 文昭氏
記念講演の様子1 記念講演の様子2
記念講演の様子3 記念講演の様子4
記念講演の様子5 記念講演の様子6
 
三重県伊勢市にて人気飲食店、ブライダルカフェ等を展開している「有限会社クロフネカンパニー代表取締役 中村文昭氏」をお迎えしてご講演いただきました。自身の事業を始めるきっかけとなった「野菜行商の師匠」との出会いから、事業家として、また家庭では父親として、そして一人の人間としての考え方や行動等をお話しいただきました。ユーモア満載の中にも説得力がある講演であり、会員の皆様も最後まで聞き入っていました。
 
 
  • 閉会挨拶
  • 若手経営者の会「おかやまPRODUCE」顧問
    株式会社山陽新聞社 編集局 経済部 部長 大森 知彦氏
閉会挨拶の様子1
 
  • 第二部  〜懇親会〜

 
  • 開会挨拶・乾杯
  • 若手経営者の会「おかやまPRODUCE」顧問
    学校法人吉備学園 岡山商科大学 副学長
    産学官連携センター長 大ア 紘一氏
開会挨拶の様子1
 
 
  • 懇親会
  • 記念講演の後、懇親会を開催しました。
    講演内容についての会話もはずみ、また新規加入の会員様との名刺交換や情報交換を行うなど、会場内は和やかな雰囲気に包まれ、1時間半という短い時間でしたが、非常に盛り上がりました。
懇親会の様子1 懇親会の様子2
懇親会の様子3 懇親会の様子4
 
 
  • 閉会挨拶
  • 若手経営者の会「おかやまPRODUCE」相談アドバイザー
    学校法人加計学園 岡山理科大学 学外連携推進室 教授 新倉 正和氏
閉会挨拶の様子1
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第8回定例会の様子

  • 講演

    「中小企業のマーケティング」
    講師あおば税理士法人
    代表社員・税理士 平本 久雄氏
    会場の様子 会場の様子
    中小企業の強みを活かしたマーケティングについて、ご講義頂きました。『「売る側」と「買う側」の考え方は一致しない』という大きなテーマ(どうしたら買う側の潜在ニーズをくみとり、マーケティングに活かすことができるのか)について、わかりやすくご講義頂き、会員の皆様も真剣に受講されていました。
  • 助成金説明会

    今回の定例会では、情報提供の一環として、助成金「きらめき岡山創成ファンド」の説明会を開催しました。
     
    テーマ
    「きらめき岡山創成ファンドの説明」

    講師
    (公財)岡山県産業振興財団
    研究開発支援課 課長
    横田 尚之氏
    (公財)岡山県産業振興財団 横田 尚之氏
     
    「きらめき岡山創成ファンド」は、岡山県が取扱っている助成金であり、会員の皆様も、「自社の取り組みは助成の対象になるだろうか?」と真剣に聴講されていました。
    今後も会員の皆様に有益な情報を発信していく取り組みを実施してまいります。
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第7回定例会の様子

第7回目の定例会は、平成24年11月19日、20日の2日間の日程で東大阪の「モノづくり企業」2社の視察を行いました。
 @株式会社山田製作所(大阪府大東市新田中町2−41)
 7:30〜11:40
視察の様子 視察の様子
視察の様子 視察の様子
視察の様子
  工場内の清掃から始まり、一連の業務の様子を視察させて頂き、徹底した3S(整理・整頓・清掃)が効率的な業務に通じている事を肌で感じる事が出来ました。また、山田社長様からのお話の中で、全社員が共通の価値観を共有するまでの苦労話には、胸に熱く込み上げてくるものがありました。参加者の皆様が、撮影やメモ等を積極的にされており、今後の自社の事業価値向上に向け、大変参考になったものと思われます。
 
 A株式会社アオキ(大阪府東大阪市高井田中5−7−3)
 13:30〜15:00
視察の様子 視察の様子
視察の様子 視察の様子
視察の様子
  人工衛星「まいど1号」でおなじみの株式会社アオキの青木社長より、「中小企業には、大手には真似出来ないオンリーワン技術を持っており、不況の時こそ自ら行動すればチャンスが生まれる」等、熱く語って頂きました。また、当社が加工している航空機部品の材料の性能等は、参加者の皆様も関心を持たれ、積極的に質問されておりました。
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第6回定例会の様子

  • 講演

    「仕事のできる人の増やし方」
    講師社会保険労務士・中小企業診断士
    山元 正揮氏
    会場の様子 会場の様子
    会場の様子 会場の様子
    企業において、極めて重要な経営資源である「ヒト(人材)」の育成・活用方法について講義頂きました。特に、仕事のできる従業員のやっていることを見える化することで、従業員全体の質をレベルアップしていくことを目的とする「行動事例」の活用方法を中心にお話し頂き、会員の皆様は真剣に受講されていました。
  • プレゼンテーション

    「おかやまPRODUCE」で今後の取組について、下記の2つのテーマでプレゼンテーションを行いました。
    テーマ@:「環境(水質浄化について)」
    倉敷芸術科学大学 生命科学部
    生命科学科 准教授 大塚 雅広氏
    倉敷芸術科学大学 准教授 大塚 雅広氏
    テーマA:「海外展開について」
    株式会社イノテック
    専務取締役 岡ア 真之氏
    株式会社イノテック 専務取締役 岡ア 真之氏
    プレゼンテーションの後、賛同され、共同で取り組みたい会員が手をあげて、各テーマによる「研究部会」が立ち上がりました。今後も様々な分野の「研究部会」を立ち上げ「おかやまPRODUCE」発で独自のモノ・サービスを発信していく取組を行います。
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第5回定例会の様子

 第5回目の定例会は、ピュアリティまきびにおいて、懇親会を開催しました。会場には「モノづくり」「建築・建設」「海外進出」「環境」「デザイン」「食品・サービス」「フリー」の分野ごとのテーブルを用意し、各々関心のあるテーブルについて頂きました。活発な意見が飛び交い、盛り上がった会となりました。
少し趣向を変えた懇親会により、会員様の親交が深まったことに加え、「おかやまPRODUCE」としての新たな取組みに向けて、結束が強まりました。
 会場の様子 会場の様子
 会場の様子 会場の様子
 会場の様子 会場の様子
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第4回定例会の様子

  • マネジメントゲーム

    株式会社アルマ経営研究所執行役員 加藤珪一氏を講師にお招きして、2日間にわたり、「マネジメントゲーム」(※)を行いました。
    参加された会員の皆様は、いかに売上、利益を増加させるかについて、それぞれの戦略、戦術を駆使してゲームに没頭されていました。
    通算4期のゲームを行い、さまざまなシチュエーションでの意思決定の重要性や、経営や経理の本質を学んだ非常に中身の濃い2日間でした。
    (※)「マネジメントゲーム」… 経営教育を行うためのビジネスゲームのひとつ。会社の社長となって経営体験をすることで、会計・財務等の知識・スキルを効果的に習得することが目的。
  • 会場の様子

    会場の様子 会場の様子
    会場の様子 会場の様子
  • 参加者の感想

 
  • 経営全体をゲームというもので感じることができて、大変良い学びになりました。(建設業)
  • 皆で話しながら行えたことで、経営に対する考え方の幅や決定力が高まりました。(設備工事業)
  • 経営において必要な仕掛けのタイミング、リスクマネジメント、資金管理を確実に行うことが必要と感じました。(不動産業)
  • 大変面白く、ためになった。自社の営業マンにも体験させたい。(食品製造業)
  • 機会があればリベンジしたい。(介護・福祉事業)
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第3回定例会の様子

  • 講演

    「つながりは未来を拓く」
    講師株式会社流通プランニング研究所 代表取締役
    中小企業診断士 川上 正人氏
    川上正人氏
    人とのつながりの重要性、理解・賛同・協力を得るための信頼関係構築の方法等について講演頂きました。 また川上氏が関与し、経営革新を取得し業績を伸ばしている企業として紹介された「株式会社ごとう醤油」様は、9月12日に開催される「第8回しんきん合同ビジネス交流会」に、福岡ひびき信用金庫のご紹介により出展されます。
  • 座談会

    座談会の様子 座談会の様子
    「おかやまPRODUCE」でやりたいことをテーマに、4人の会員と相談アドバイザー1名の小グループにより、活発に議論されていました。
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第2回定例会の様子

  • 独立行政法人中小企業基盤整備機構 事業のご案内

    独立行政法人中小企業基盤整備機構 中国本部 岡山大インキュベータ
    チーフ・インキュベーションマネージャー 鈴木 幸次氏
  • 講演

      「成功する経営者としての思考法」
    講師 有限会社ウェーブ 経営コンサルタント 藤田 悠久雄氏
    藤田悠久雄氏
      藤田先生ご自身の会社経営における実体験をもとに、経営者としての考え方をわかりやすくご講演頂きました。
  • 「きらめき岡山創成ファンド」のご案内

    公益財団法人岡山県産業振興財団
    技術支援部 研究開発支援課 課長 横田 尚之氏
  • 座談会

    座談会の様子 座談会の様子
    座談会では、「経営者・後継者としての現状の悩み」をテーマにお話しいただきました。皆さん真剣かつ活発に議論して頂きました。
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第1回定例会(結成記念講演)の様子

  • 結成宣言

  • 主催者代表挨拶 若手経営者の会「おかやまPRODUCE」顧問
    おかやま信用金庫 理事長 桑田 真治
    主催者代表挨拶 桑田真治
    顧問・相談アドバイザー機関のご紹介
  • 結成記念講演

  • 「中小企業モノづくりの活性化 〜あつい心意気こそ 人を動かす〜」
    講師 東大阪市モノづくり親善大使 LLPまいど会長
      株式会社アオキ 代表取締役 青木 豊彦氏
    結成記念講演 青木豊彦氏
    講師の青木様は、モノづくりの町、東大阪で「メイド・イン・東大阪」の人工衛星を打ち上げようと、計画をスタートさせた中心人物。
    笑いあり涙あり、パワフルでリズミカルな、素晴らしい講演を頂きました。
  • 名刺交換会

    参加頂いた会員の皆様が積極的に会話されており、活気溢れる名刺交換会でした。
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 お問い合わせ先:
 おかやま信用金庫 価値創造部

 若手経営者の会
 「おかやまPRODUCE」事務局

 〒700-8639
 岡山市北区柳町1-11-21
 TEL:086-223-7672
 FAX:086-226-2288
 E-mail:produce@okayama.shinkin.jp
 

 

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