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平成21年度の業況のご報告としてディスクロージャー誌『2010REPORT』〜東京三協信用金庫の現況のご報告〜の全文を掲載いたしました。金融機関の健全性を示す自己資本比率は平成22年3月末時点で10.11パーセントで、国内基準4%の2.5倍以上と高い水準を確保しております。また、国際的格付機関であるフィッチレーティングスによる信金財務力格付(2009年9月)は、二つ星「☆☆」で債務履行能力が高いとの評価です。また、今後1年から2年の見通しは安定的とされています。(フィッチ格付けについてはこちらをクリック)
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