《投資信託》
| 静岡信用金庫 |
登録金融機関 |
| |
東海財務局長(登金)第38号 |
| |
加入協会/日本証券業協会 |
|
| ファンド名 |
商品特徴 |
●主に国内債券を投資対象とするファンド |
| しんきん公共債ファンド |
国内の公共債(地方債(共同発行市場公募地方債を含む)・国債・財投機関債等)に投資し、安定した収益の確保および投資信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
なお、原則として、組入れる債券は組入れ時の残存期間が10年程度の債券とします。 |
●主に海外債券を投資対象とするファンド |
しんきん海外ソブリン債セレクション 欧州ソブリン債ポートフォリオ |
EMU(欧州経済通貨同盟)参加国のソブリン債を実質的な主要投資対象とします。シティーグループEMU国債インデックスをベンチマークとします。
外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。 |
しんきん海外ソブリン債セレクション 米国ソブリン債ポートフォリオ |
米国のソブリン債を実質的な主要投資対象とします。シティーグループ米国国債インデックスをベンチマークとします。
外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。 |
しんきん海外ソブリン債セレクション 欧米ソブリン債ポートフォリオ |
EMU(欧州経済通貨同盟)参加国および米国のソブリン債を実質的な主要投資対象とし、EMU参加国と米国に約50%ずつ投資します。シティーグループEMU国債インデックスを50%、シティグループ米国国債インデックスを50%の配分比率で合成した指数をベンチマークとします。
外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。 |
| ドルマネーファンド |
高格付の米ドル建の短期国債、政府機関債、短期金融商品等を主要投資対象とし、収益の獲得を目指します。
外貨建資産については、為替ヘッジを行いません。 |
| ニッセイ/パトナム・インカムオープン |
米ドル建の多種多様な債券(米国国債、モーゲージ証券、社債、ハイイールド債等)を投資対象とし、業種・銘柄を厳選、幅広く分散投資することで、長期的な収益の獲得を目指します。
外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。 |
ニッセイ/パトナム・ 毎月分配インカムオープン |
米ドル建の多種多様な債券(米国国債、モーゲージ証券、社債、ハイイールド債等)を投資対象とし、業種・銘柄を厳選、幅広く分散投資することで、長期的な収益の獲得を目指します。
外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。 |
DIAM高格付インカム・オープン (毎月決算コース) |
高格付資源国の公社債へ投資します。主な投資対象国は、カナダ・オーストラリア・ニュージーランド・ノルウェーです。
外貨建資産については、為替ヘッジを行いません。 |
| 世界のサイフ |
原則として高金利の10通貨を選定し、当該通貨建ての短期債券などに均等分散投資します。投資対象は経済協力開発機構(OECD)加盟国およびこれらに準ずる国の通貨建ての短期債券など(国債、政府機関債、政府保証債、国債機関債、社債、ABS、コマーシャルペーパーなど)を主要投資対象とします。
外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。 |
| DIAM高格付外債ファンド |
新興国および先進国の現地通貨建て債券(原則として6~10通貨程度)に投資し、安定した収益の確保と中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。
投資対象である国際機関債および国債等は、当初組入時において最高位の信用格付を取得しているものに限り、格付が相対的に低い新興国については、高い格付を有する国際機関が発行する新興国の現地通貨建て債券に投資します。
新興国通貨建て国際機関債については、マザーファンド受益証券を通じて投資します。
外貨建資産については、為替ヘッジを行いません。 |
●主に国内株式を投資対象とするファンド |
| しんきんインデックスファンド225 |
日経平均株価(日経225)に連動する投資成果の獲得を目指します。 |
| しんきん好配当利回り株ファンド |
国内の株式を主要投資対象とします。 配当利回りに着目した銘柄選択により、運用を行います。 |
| ダイワ・バリュー株・オープン |
国内の株式を実質的な主要投資対象とします。株価の割安性をベースとした銘柄選択を行い、アクティブに運用し、TOPIXを上回る投資成果を目指します。 |
●主に海外株式を投資対象とするファンド |
| 三井住友・ニュー・チャイナ・ファンド |
中国国内で事業展開している企業の株式を実質的な投資対象とします。各業種毎に競争力に強いエクセレントカンパニーに集中投資します。また、中国を代表する企業の新規公開にも着目し選別投資を行うことで高い収益確保を目指します。
なお、外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。 |
| GS BRICs株式ファンド |
マザーファンドへの投資を通じ、実質的に主としてブラジル、ロシア、インドおよび中国(これらを総称して「BRICs」という)の企業およびBRICs諸国経済に関連する企業の発行する株式へ投資します。 |
●主に国内不動産投信を投資対象とするファンド |
| しんきんJリートオープン |
わが国の証券取引所上場の不動産投資信託を実質的な投資対象とします。
東証REIT指数をベンチマークとし、これを中長期的に上回る運用成果を目指して運用を行います。 |
●バランス型ファンド |
しんきん3資産ファンド (毎月決算型) |
3つのマザーファンドと不動産投資信託を通じて、実質的に国内株式、海外債券(主にEMU(欧州経済通貨同盟)参加国および米国のソブリン債)、国内不動産投信という3つの異なる資産に分散投資します。
なお、ファンドが実質的に保有する当該3資産の純資産総額に対する割合は、原則として、それぞれ33%(±10%)の範囲内とします。
外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。 |
しんきんグローバル6資産ファンド (毎月決算型) |
8つのマザーファンドを通じて、実質的に国内外株式、国内外債券、国内外不動産投信という6つの異なる資産に分散投資します。
なお、ファンドが実質的に保有する当該6資産の純資産総額に対する割合は、原則として、それぞれ16%(±10%)の範囲内とします。
外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。 |
DIAM世界3資産オープン (毎月決算型) |
4つのマザーファンドを通じて、外国債券、外国株式、外国不動産投信にそれぞれ投資比率3分の1ずつを目処として投資します。
外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。 |
| ● |
投資信託は預金、保険契約ではありません。 |
| ● |
投資信託は預金保険機構、保険契約者保護機構の対象ではありません。 |
| ● |
当金庫が取り扱う投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。 |
| ● |
当金庫は販売会社であり、投資信託の設定・運用は委託会社が行います。 |
| ● |
投資信託は元本および利回りの保証はありません。 |
| ● |
投資信託は、組入有価証券等の価格下落や組入有価証券等の発行者の信用状況の悪化等の影響により、基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。また、外貨建て資産に投資する場合には、為替相場の変動等の影響により、基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。 |
| ● |
投資信託の運用による利益および損失は、ご購入されたお客様に帰属します。 |
| ● |
投資信託には、換金期間に制限のあるものがあります。 |
| ● |
投資信託の取得のお申込みに関しては、クーリングオフ(書面による解除)の適用はありません。 |
| ● |
投資信託をご購入にあたっては、あらかじめ最新の投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面等を必ずご覧下さい。投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面等は当金庫本支店等にご用意しています。なお、当資料は当金庫が独自に作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。 |
| ● |
投資信託のご購入時には、買付時の1口あたりの基準価額(買付価額)に、最大3.15%の申込手数料(消費税込み)、約定口数を乗じて得た額をご負担いただきます。換金時には、換金時の基準価額に最大0.3%の信託財産留保額が必要となります。また、これらの手数料とは別に投資信託の純資産総額の最大年1.945%(消費税込み)程度を信託報酬として、信託財産を通じてご負担いただきます。その他詳細につきましては、各ファンドの投資信託説明書(交付目論見書)等をご覧ください。なお、投資信託に関する手数料の合計は、お申込金額、保有期間等により異なりますので表示することはできません。 |
各ファンドには以下のリスクがありますので、元本が保証されているものではございません。また、投資信託の運用による損益はお客様に帰属します。その他のリスクおよび詳細については、各ファンドの投資信託説明書(交付目論見書)に記載しておりますので、必ずご覧下さい。
金利変動等による組入債券の価格変動、組入債券の発行者の信用状況の変化等により基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。
金利変動等による組入債券の価格変動、組入債券の発行者の信用状況の変化、為替相場の変動等により基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。
組入株式の価格変動、組入株式の発行者の信用状況の変化等により基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。
組入株式の価格変動、組入株式の発行者の信用状況の変化、為替相場の変動等により基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。
組入不動産投資信託証券の価格変動、組入不動産投資信託証券の発行者の信用状況の変化等により基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。
組入不動産投資信託証券の価格変動、組入不動産投資信託証券の発行者の信用状況の変化、為替相場の変動等により基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。
| ファンド名 |
リスク |
| しんきん3資産ファンド(毎月決算型) |
②、③、⑤ |
| しんきんグローバル6資産ファンド(毎月決算型) |
①、②、③、④、⑤、⑥ |
| DIAM世界3資産オープン(毎月決算型) |
②、④、⑥ |