| <偽造・盗難カ−ド等被害防止のため> |
キャッシュカ−ドの管理を厳重にお願いいたします。 |
| 万一、偽造・盗難カ−ド等による被害に遭った場合、補償されないことがありますので下記のことは必ず実行してくださいますようお願いいたします。 |
@ |
暗証番号に生年月日、自宅の住所・番地・電話番号、勤務先の電話番号、自動車のナンバ−など推測されやすい番号は使用しない。もし、使用していたらすぐに変更してください。 |
A |
・暗証番号をカ−ド上に書かない
・暗証番号を第三者に教えない
・カ−ドを第三者に渡さない |
B |
暗証番号をメモなどに書き、カ−ドと一緒に携行・保管しない。その他、暗証番号を推測させるものと一緒に携行・保管しない |
C |
暗証番号は他のサ−ビス(ロッカ−、貴重品ボックス、携帯番号等)で使う暗証番号と異なる番号にする |
D |
カ−ドを入れた財布などを自動車など他人の目につきやすい場所に放置しない |
E |
口座残高確認、通帳記帳は最低2週間に1回はする(盗難カ−ド被害の補償対象期間は被害を通知した日から遡って30日までです。30日を過ぎたら原則として補償されません。) |
F |
もし、身に覚えのない取引があって残高が減っていたらすぐ当金庫と警察に届け出る |
G |
通帳と印鑑は一緒に保管しない(盗難通帳による被害は預金者保護法の対象になりません) |
H |
カ−ドのご利用明細票は、必ずお持ち帰りください。 |
I |
デビットカ−ドサ−ビスをご利用の際は、カ−ドの暗証番号を第三者(加盟店の従業員等も含みます。)に見られないよう注意して入力してください。 |