お く り び 山



小松市瀬領町のおくりび山

 小松市瀬領町にはおくりび山がある。この山の由来は大正時代の中ごろまで行われていたお盆に精霊火を焚く風習から来ていると言われている。
 山頂からの眺めが大変良く遠く日本海や白山も望むことができ遊歩道も整備されハイキングコースとして市民に親しまれている。




おくりび山から望む白山





整備されたハイキングコース


おくりび山からの眺望


おくりび山からの眺望



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