城北信用金庫について

経営理念・基本方針

私たち城北信用金庫は
「地域住民の幸福」「地域企業の繁栄」
「地域社会の発展」
に貢献することを使命としています。

金庫名・シンボルマークの由来

金庫名

まず何よりも、地域に根ざした信用金庫になることを目指して、そして地域の皆さま、お客さまにとってなじみの深い名称であることから、「城北信用金庫」と名づけました。同時に、「地域住民・地域企業・地域社会への貢献」という経営理念をいつも心に抱き、名実ともにこの地区を代表する信用金庫になるのだという、私たちの熱い思いも込められています。

シンボルマーク

城北地区になじみの深い桜をモチーフに、金庫と地域社会が一体となって、城北地区に強く美しい桜を咲かせることをイメージしました。淡く温かみのあるウォームピンクは、お客さまとの親近感を、清潔感のあるフレッシュグリーンは、金融機関としての信頼感を伝えています。

金庫の概要

出資総額
365億円
会員数
155,533人
預積金残高
2兆4,839億円
貸出金残高
1兆2,090億円
創立
大正10年5月31日
理事長
大前 孝太郎
本部所在地
東京都北区豊島1-11-1
本店所在地
東京都荒川区荒川3-79-7 (※)
店舗数
95店舗(うち13有人出張所)
常勤役職員数
1,948人
営業地区
東京都23区26市1町・埼玉県25市3町・神奈川県6市・千葉県12市・茨城県3市

令和2年3月31日現在

  • 「本部」は本店営業部とは別の所在地となります。部署によっても異なりますので、恐れ入りますが、それぞれの部署にご確認ください。