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「世界遺産姫路城マラソン2019」に<ひめしん>の職員もボランティアや応援等で参加しました

今回で5回目を迎えた『世界遺産姫路城マラソン2019』(姫路市など主催)が2月24日(日)に開催されました。

 

青空の下、フルマラソン(42.195キロ)に7,257人、ファンラン(1~5キロ)に4,754人の計12,011人のランナーが、沿道からたくさんの声援を受けながら姫路の街や自然に囲まれたコースを駆け抜けました。また、当金庫からも12名の職員がランナーとして出場しました。

スタート地点に近い十二所前町の本店前

横断幕などを使ってランナーを応援しました

吹奏楽団の演奏で沿道をさらに盛り上げました。今回の曲目は「YMCA」

辻井の北支店前ではゆず茶や冷却スプレーを提供しました

公式ボランティアとして給水所でのドリンク提供、走路員や距離表示員を担当しました

マラソン祭では姫路の食の魅力を発信しました

大会の運営にはボランティア約4,600人が参加する中、当金庫からも120名以上の職員が公式ボランティアとして沿道での走路員や距離表示員、給水所でのドリンク提供等のお手伝いをしました。

 

沿道での自主応援にも多くの職員が参加しました。横断幕やベル、スティックバルーンを使って声援を送るなど、彩りと音色のある応援を行いました。スタート地点から近い十二所前町の本店前では、職員を含む吹奏楽団のメンバーによる演奏も加わり沿道を盛り上げました。辻井の北支店前では、ゆず茶や冷却スプレーを提供しました。

 

また、大会にあわせて前日の23日(土)からの2日間、大手前公園では「世界遺産姫路城マラソン祭」が開催され、ステージイベントをはじめマラソンのスポンサーやご当地グルメのブースで、「ランナー」・「応援する人」・「支える人」が一体となって楽しみました。 

当金庫は「姫路もんブース」を設け、姫路の食の魅力を来場者に発信しました。こちらでは若手女性職員を中心として運営に参加し、アンケート回答者にお取引先食品メーカーの商品を無料で提供するなど、地元のPRに努めました。