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よくあるご質問

平成27年10月27日現在

ATMでのお取引について
  1-1 現金引出の限度額はいくらですか
  1-2 振替による振込にも限度額があるのですか
  1-3 紙幣は何枚まで入金可能ですか
  1-4 硬貨は何枚まで入金可能ですか
  1-5 硬貨だけの入金はできますか
  1-6 お釣りは出ますか
  1-7 キャッシュカード暗証番号の変更はできますか
  1-8 利用時間と振込可能時間を教えて下さい
  1-9 土曜日、日曜日、祝日にATMは稼動していますか
  1-10 土曜日、日曜日、祝日に入金はできますか
  1-11 他の銀行やッコンビニ等で現金払いできますか
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キャッシュカードのお取り扱いについて
  2-1 暗証番号を忘れてしまいました。どうしらたよいですか
  2-2 暗証番号を何度も間違えて使えなくなってしまいました。どうしたらよいでしょうか。
  2-3 暗証番号を変更するにはどうしたらよいですか
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手数料について
  3-1 振込手数料を教えて下さい
  3-2 残高証明書発行手数料を教えて下さい
  3-3 通帳(証書)再発行手数料を教えて下さい
  3-4 両替の手数料を教えて下さい
  3-5 ATM利用手数料を教えて下さい
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紛失について
  4-1 キャッシュカード・通帳(証書)を紛失した場合の手続きを教えてください。
  4-2 印鑑を紛失しました。どうしたらよいですか
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変更手続きについて
  5-1 転居しました。住所変更の手続きはどうしたらよいですか
  5-2 結婚して名字が変わりました。どうしたらよいですか
  5-3 代表者変更の手続きはどうしたらよいですか
  5-4 届出事項の変更の手続きに本人が行けない場合、どうしらたよいですか
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預金に係わるお取り扱いについて
  6-1 新規で普通預金をつくりたいのですが、必要書類は何ですか
  6-2 定期預金の利率について教えて下さい
  6-3 満期解約と中途解約の違いを教えて下さい
  6-4 家族名義の定期預金を払い出す時、本人が手続きしなければだめですか
  6-5 古い通帳(証書)が出てきました。どうしたらよいですか
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本人確認について
   7-1 本人確認のために、どのような書類が必要ですか
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その他
   8-1 親が認知症になりました、今後の取引はどのようにしたらよいでしょうか
   8-2 相続手続に必要な書類は何ですか
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 ご質問のお答え

ATMのお取り扱いについて
  1-1 現金引出の限度額はいくらですか
  当金庫のキャッシュカードをお持ちのお客様が、当金庫のATM機で現金を引き出される場合、1日あたり50万円です。但し、利用口座開設店で限度額変更届けを提出していただければ1千円〜200万円までの千円単位で変更ができます。
限度額変更のお手続きは、ご本人様がお取引店にキャッシュカード・通帳・お届印及びご本人を確認できる 公的証明書(免許証・パスポート等)をご持参のうえご来店下さい。

  1-2 振替による振込にも限度額があるのですか
  当金庫のキャッシュカードをお持ちのお客様が、当金庫のATM機をご利用の場合の1日の振込限度額は、1回100万円、1日100万円までです。

但し、平成23年8月31日以前からお取引いただいておりますお客様につきましては次の通りです。
 法人・個人事業主のお客様   1回300万円、1日500万円までです。
 個人のお客様  1回100万円、1日100万円までです。

  1-3 紙幣は何枚まで入金可能ですか
  100枚までです。

  1-4 硬貨は何枚まで入金可能ですか
  100枚までです。(平日のみ)

  1-5 硬貨だけの入金はできますか
  できます。(平日のみ)
但し、硬貨のお取り扱いができない店舗がありますのでご注意ください。

硬貨のお取り扱いができない店舗は下記の通りです。

玉川支店、中野支店の方南町出張所、京成小岩支店の柴又出張所・江戸川駅前出張所

  1-6 お釣りは出ますか
  現金振込、及び入金の場合にも出ます。(平日のみ)
但し、硬貨のお取り扱いができない店舗はお釣りのお取り扱いができませんのでご注意ください。

硬貨のお取り扱いができない店舗は下記の通りです。

玉川支店、中野支店の方南町出張所、京成小岩支店の柴又出張所・江戸川駅前出張所

  1-7 キャッシュカード暗証番号の変更はできますか
  暗証番号の変更は、ATM機または窓口で出来ます。

窓口で暗証番号を変更される場合は、ご本人様がお取引店舗窓口にキャッシュカードとお届印をご持参のうえご来店をお願いいたします。
ATM機で暗証番号を変更される場合は、キャッシュカードのみで変更出来ます。

  1-8 利用時間と振込可能時間を教えて下さい
   当金庫のATM機のご利用時間は、平日は入金・出金とも8:00から21:00まで、土曜日・日曜日・祝日は入金・出金とも9:00から17:00までです。
 振込可能時間につきましては、上記時間内であっても、平日の8:00〜15:00以外は翌営業日の振込予約扱いになります。


  1-9 土曜日、日曜日、祝日にATMは稼動していますか
  稼動しています。土曜日は全店稼動しておりますが、日曜日・祝日の稼動店舗は下記の通りです。

日曜日稼動店舗:
新小岩支店、深川支店、堀切支店、赤羽支店、京成小岩支店、
東王子支店、浦安支店、亀有支店、東四つ木支店、砂町支店、
及び京成小岩支店の柴又出張所・江戸川駅前出張所

祝日稼動店舗:
新小岩支店、堀切支店、京成小岩支店、東王子支店、砂町支店、
及び京成小岩支店の柴又出張所・江戸川駅前出張所


  1-10 土曜日、日曜日、祝日に入金はできますか
  上記(Q1-9)稼動店舗で入金できます。個人のお客様であればセブン銀行での入金もできます。
但し、硬貨の入金はできませんのでご注意ください。
  1-11 他の銀行やコンビニ等で現金払いできますか
  当座預金はできません。また、法人様の場合は取り扱いできない金融機関があります。コンビニはセブンイレブンでの現金払いが当座預金以外、法人様以外の方はできます。また、コンビニ設置のATMで提携金融機関のもの(MICS)はできます。(例am/pmの三井住友銀行)


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キャッシュカードについて
  2-1 暗証番号を忘れてしまいました。どうしたらよいですか
  暗証番号をお忘れになった場合は、ご本人様がお取引店舗窓口にキャッシュカード・通帳・お届印及びご本人様を確認出来る公的証明書(運転免許証・パスポート等)をご持参のうえご来店をお願いいたします。

  2-2 暗証番号を何度も間違えて使えなくなってしまいました。どうしたらよいでしょうか
  暗証番号を間違えて使えなくなった場合は、ご本人様がお取引店舗窓口にキャッシュカードとお届印をご持参のうえご来店をお願いいたします。キャッシュカードをお預りのうえお手続きに5日ほどかかります。その間の払戻しにつきましては、お通帳とお届印による窓口でのお手続きをお願いいたします。尚、お渡しは営業店で行いますので、預かり証・お届印・ご本人様を確認出来る公的証明書(運転免許証・パスポート等)をお持ちの上、ご来店下さい。

  2-3 暗証番号を変更するにはどうしたらよいですか
  暗証番号の変更は、ATM機または窓口で出来ます。
但し、神楽坂支店のATM機だけは暗証番号の変更ができませんので窓口へお申し出下さい。
窓口で暗証番号を変更される場合は、ご本人様がお取引店舗窓口にキャッシュカードとお届印をご持参のうえご来店をお願いいたします。
暗証番号は、生年月日・電話番号・住所の地番・自動車ナンバーなどを避け、第三者に類推されにくいものをお使いください。

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手数料について
  3-1 振込手数料を教えて下さい
  「各種手数料」のページでご確認ください。
  3-2 残高証明書発行手数料を教えて下さい
  「各種手数料」のページでご確認ください。
  3-3 通帳(証書)再発行手数料を教えて下さい
  「各種手数料」のページでご確認ください。
  3-4 両替の手数料を教えて下さい
  「各種手数料」のページでご確認ください。
  3-5 ATM利用手数料を教えて下さい
  「各種手数料」のページでご確認ください。
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紛失について
  4-1 キャッシュカード・通帳(証書)を紛失した場合の手続きを教えてください。
  1.直ちにお取引店舗にご連絡ください。
  そのキャッシュカード・通帳(証書)が使われないようにお手続きいたします。
<連絡先>
・営業店 8:40〜17:00  ■お取引店舗にご連絡ください
・上記時間外および土・日・祝日  ■しんきんサービスセンター
  03−3740−3080
  でお受け致します。

2.ご連絡のあと、事故届・再発行のお手続きにお取引店舗までご来店ください。
  <お手続きに必要なもの>
  ■お届印
  ■ご本人様を確認できる公的証明書(運転免許証、パスポート、保険証等)
    *証明書の種類によっては、保証人をお願いする場合がございます。
    なお、法人のお手続きについては代表者様を保証人にお願いいたします。
     (代表者様を確認できる公的証明書、ご印鑑が必要となります)
  ■通帳(証書)・キャッシュカード(紛失された場合不要です)

3.窓口にて事故届・再発行の受付後、手続きに万全を期すために当金庫より照会状をご自宅に郵送させていただきます。

4.照会状の受理後に再発行のお手続きをいたします。
 ・定期預金・定期積金の通帳(証書)は、ご連絡受付け後1ヶ月後の再発行となります
 ・キャッシュカードは、お手続き後、約1週間ほどでご自宅に書留でカードが届きます

※キャッシュカード・通帳(証書)再発行の場合、金庫所定の手数料がかかります。
☆再発行前に紛失されたものを発見された場合、発見手続きを致しますので、ご本人様を確認できる公的証明書、お届印をお持ちになってご来店ください。

  4-2 印鑑を紛失しました。どうしたらよいですか
  1.直ちにお取引店舗にご連絡ください。
  そのお届印では、お取引できないようお手続きいたします。

2.ご連絡のあと、改印のお手続きにお取引店舗までご来店ください。
 <お手続きに必要なもの>
  ■通帳(証書)
  ■ご本人様を確認できる公的証明書(運転免許証、パスポート、保険証など)
  ■新しくお届けになるご印鑑

3.窓口にて事故届・改印の受付後、手続きに万全をきすために当金庫より照会状をご自宅に郵送させていただきます。

4.照会状の受理後に改印のお手続きをいたします。

☆紛失されたご印鑑を発見された場合は、ご本人様を確認できる公的証明書、
  事故届に押印されたご印鑑をお持ちになってご来店ください。


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変更のお手続きについて
  5-1 転居しました。住所変更の手続きはどうしたらよいですか
  住所変更は、お届印と新住所が確認できる書類(運転免許証・住民票・保険証等)をご持参のうえ、ご本人様がお取引店舗窓口でお手続きをお願いいたします。
また、融資(カードローン)・当座預金のお取引があるお客様ならびに法人のお客様につきましては、必要書類などが異なりますのでお取引店舗までお問い合わせください。

  5-2 結婚して名字が変わりました。どうしたらよいですか
  名義変更のお手続きは、ご本人様がお取引店舗窓口にご来店いただきますようお願いいたします。
 <お手続きに必要なもの>
  ■旧氏名、新氏名の記載があり変更が確認できる下記公的書類のいずれか
    ・戸籍謄本または戸籍抄本
    ・運転免許証(表面が旧名義のままで、裏面に名義変更の表示があるもの)
    ・住民票(旧名義から新名義への変更の表示のあるもの)
  ■旧名義のお通帳(証書)・キャッシュカード・出資証券
  ■旧名義のお届印
  ■新名義のお届印

※なお、キャッシュカードは変更のお手続き後、ご送付まで約1週間かかりますので、その間の払戻しにつきましては、お通帳とお届印による窓口でのお手続きをお願いいたします。

  5-3 代表者変更の手続きはどうしたらよいですか
  1.法人の代表者変更のお手続きは、お届印と「商業登記簿謄本」とお通帳(証書)を ご持参のうえお取引店舗窓口にご来店いただきますようお願いいたします。
また、当座預金のお取引のあるお客様は「印鑑登録証明書」もお願いいたします。
なお、出資金・融資のお取引のあるお客様につきましては、必要書類が異なりますので、お取引店舗窓口までお問い合わせください。

2.任意団体、権利能力無き社団・財団の代表者変更につきましては、必要書類などが異なりますので、お取引店舗までお問い合わせください。

※代表者変更と一緒に印鑑変更のお手続きを行なう場合は、旧お届印と新お届印をお願いいたします。

  5-4 届出事項の変更の手続きに本人が行けない場合、どうしたらよいですか
  ご変更の種類およびお取引内容によりお手続きの方法が異なりますので、お取引店舗までお問い合わせください。

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預金等について
  6-1 新規で普通預金をつくりたいのですが、必要書類は何ですか
  本人確認資料として、個人のお客様は運転免許証・保険証・パスポート等の公的書類の原本の提示をお願いいたします。住所、氏名、生年月日を確認させていただきます。有効期限のあるものは有効期限内、有効期限のないものは発行日から6ヶ月以内のものをお願い致します。(※「取引を行う目的」・「お客さまのご職業」の申告が必要となります。)
 法人のお客様は登記事項証明書(現在事項全部証明書)・登記簿謄本等の公的書類の原本の提示をお願いいたします。本店または主たる事務所の所在地、会社名称称号等を確認させていただきます。(※「取引を行う目的」・「実質的支配者」の申告、及び「事業内容が確認できる書類の提示が必要となります。」)
 また、取引担当者の本人確認資料として、個人のお客様と同様の公的書類の提示をお願いいたします。有効期限については個人のお客様と同様です。
 その他の確認資料についてのご質問等は最寄の支店にお問い合わせ下さい。

  6-2 定期預金の利率について教えて下さい
  各期間別の利率については、営業店の金利表示端末に表示してありますので最寄り(もしくはお取引)の支店にお問い合わせ下さい。また、店舗独自や期間限定、加入条件付商品によって利率設定が有利なものの取扱がある場合がありますので、最寄り(もしくはお取引)の支店にお問い合わせ下さい。

  6-3 満期解約と中途解約の違いを教えて下さい
  期間の定め(満期日)のある預積金については、期間満了によって契約時の約定利率によって利息(または利息相当額)を元本とともにお支払いたします。
これを満期解約といいます。中途解約とは、期間満了前に解約することで、この時に適用される利率は契約時の約定利率ではなく、別途各預積金規定に定められた利率を用いて元本とともにお支払いすることです。

  6-4 家族名義の定期預金を払い出す時、本人が手続きしなければだめですか
  ご本人様が家族の方を代理人として定期預金の払出しを委任する旨の委任状を記入し、家族の方がご本人様の本人確認資料と、ご自身の本人確認資料とともに委任状をお持ちください。ご本人様に委任の意思を確認したうえで手続きをいたします。

  6-5 古い通帳(証書)が出てきました。どうしたらよいですか
  お取引店にご連絡(もしくはご来店)のうえ、口座の存在(不存在)の確認をしてください。そのうえで、切り替えや記帳、解約等のご希望の取引を行ってください。
お取引印や諸手続きに本人確認資料が必要になることも考えられますのでお取引印とともに運転免許証や保険証をお持ちください。

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本人確認
  7-1 本人確認のために、どのような書類が必要ですか
  本人確認資料として、個人のお客様は運転免許証・被保険者証・パスポート等の公的書類が必要です。書類は原本の提示をお願いいたします。
有効期限のあるものは有効期限内、有効期限のないものは発行日から6ヶ月以内 のものとします。
法人のお客様は登記事項証明書(現在事項全部証明書)・登記簿謄本等の公的書類が必要です。書類は、原本の提示をお願いいたします。
また、取引担当者の本人確認資料として、個人のお客様と同様の公的書類が必要です。書類は原本の提示をお願いいたします。
有効期限については個人のお客様と同様です。

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その他
  8-1 親が認知症になりました、今後の取引はどのようにしたらよいでしょうか
  成年後見制度を利用になる事ができます。詳しくはお取引の支店にご相談ください。

  8-2 相続手続きに必要な書類はなんですか
  相続の手続は必要書類が多く、ケースにより必要書類が変わって参ります。
お手数を掛けることもありますので、下記のご回答をお読みの上、詳しくは窓口にお問い合わせ下さい。

1.預金の相続手続
(1)遺産分割協議書、遺言状等
  相続により、どのような手続を行なうのかのご指示をいただくための書類です。これらの書類を作成されない場合は、相続関係者全員の意思表示により手続きを行ないます。 詳しくは窓口にお問い合わせ下さい。

(2)印鑑証明書
  上記(1)に署名されている方の本人確認のために、提出をお願いいたします。発行後3ヶ月以内のものをご用意下さい。

(3)実印
  相続の対象となる預金の払戻しを受けられる場合や、貸金庫に入っているものをお引き取りいただく場合等に必要となります。お忘れ無くお持ち下さい。



(4)戸籍謄本・除籍謄本
  お客様がお亡くなりになった事の確認、相続人様の確認のために、提出をお願いいたします。発行後3ヶ月以内のものをご用意下さい。

@相続人様の範囲を確認するため、お亡くなりになった方(被相続人)の戸籍謄本は、出生からお亡くなりになるまでの連続した状態が解る謄本をご用意下さい。

A相続人様とお亡くなりになった方(被相続人)の関係を確認するため、相続人様が結婚や養子縁組等で除籍・転籍等されている場合は、お亡くなりになった方の戸籍から相続人様の現在の戸籍までの連続した関係が解る謄本をご用意下さい。

B上記@Aの確認に当たって、昭和33年4月より3年にわたって行なわれた戸籍の改製等により、改製作業の中で従来の戸籍(改製原戸籍)に記載されていた事項が移記されていない場合は、改製原戸籍をご用意下さい。

(5)住民票・除籍
  戸籍謄本の住所と預金の届出住所、印鑑証明の住所が異なる場合必要です。
  本籍地の記載のあるもので、発行後3ヶ月以内のものをご用意下さい。

(6)通帳・証書等
  相続の対象となる預金取引の通帳・証書、貸金庫取引の鍵等をご提出下さい。
  紛失されている場合は、その旨お申し出下さい。

(7)ご印鑑(新名義)
  相続の対象となる取引を名義変更される場合で、相続人様名義で当庫と取引がない場合は必要になります。併せて新名義のお客様の本人確認ができる資料(免許証等)をお持ち下さい。

(8)非課税貯蓄者死亡届出書
  マル優扱いの預金がある場合必要です。
  様式は窓口にご用意しています。

(9)非課税貯蓄相続申込書
  マル優扱いの預金を引き継がれる場合必要です。
  様式は窓口にご用意しています。

   確認作業の進行に伴い上記以外の書類をご提出いただく場合がございます。
   予めご承知置き下さい。

2.出資金の相続手続
  会員様がお亡くなりになった場合、原則として法定脱退により出資金の払出しを行ないます。但し、その払戻日は、年間分を取りまとめ、4月の年1回「法定脱退」として、処理いたします。(下記(1))
  また、お亡くなりになった方(被相続人)の相続人で、かつ会員を有する方がその出資金に加入したい場合には、その相続人様お一人について「相続加入」として、加入できます。(下記(2))



 前記 1.に表示する書類の他
(1)法定脱退の場合
@遺産分割協議書、遺言状等
 相続により、どのような手続きを行うかのご指示をいただくための書類です。
 これらの書類を作成されない場合は、相続関係者全員の意思表示により手続きを行います。詳しくは窓口にお問い合わせ下さい。
A出資証券
 相続の対象となる出資証券をご提出下さい。紛失されている場合は、その旨お申し出下さい。

(2)相続加入の場合
@遺産分割協議書、遺言状等
 相続により、どのような手続きを行うかのご指示をいただくための書類です。
 これらの書類を作成されない場合は、相続関係者全員の意思表示により手続きを行います。詳しくは窓口にお問い合わせ下さい。
A出資証券
 相続の対象となる出資証券をご提出下さい。紛失されている場合は、その旨お申し出下さい。
B出資金申込書、出資金相続加入申込書
 金庫所定の様式をお使い下さい。

3.貸金庫に関する相続手続
   前記 1.に表示する書類の他
@相続物件受領証 
 相続により、貸金庫の内容物をどのように処理するのかのご指示をいただくための用紙です。当庫所定の様式をご使用下さい。
 相続される方全員の住所の記入、署名、実印の押印を頂きます。
A委任状
 貸金庫をあける際に相続人様全員がお集まりになれないとき、いらっしゃらない方の委任状をご用意下さい。
B貸金庫鍵
 ご使用になっていた開扉用の鍵をお持ち下さい。


以 上

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