バンキングQ&A
ご利用環境について
専用ソフトは必要ありません。ブラウザソフトのみを使います。
携帯電話からはご利用いただけません。
日本語表示ができる動作環境を満たすパソコンであれば海外からでもご利用いただけます。ただし、その国・地域の法律・制度・通信事情などによりご利用いただけない場合がありますので、ご注意ください。
ご利用いただけます。ただし、ご利用ごとにご自分の「利用者ID」をお使いいただきます。また、セキュリティの観点からお取引の中断・終了時には必ずログオフしてください。
インターネットがご利用いただける環境にあればお使いいただけますが、社内LANの設定によってはご利用できない場合もありますので、事前に貴社のネットワーク管理者の方にご確認されることをお勧めします。
パソコンからインターネットに接続いただける環境であればどこからでもご利用いただけますが、ご契約いただいた認証区分によってご利用方法が異なります。
電子証明書方式の場合
電子証明書の発行は、特定のパソコンにおいて1ID、1枚の発行となりますので、複数のパソコンで利用したい場合は、パソコンの台数分の利用者IDを登録し電子証明書を取得します。ID・パスワード方式の場合
パソコンからインターネットに接続いただける環境であれば、どこからでもご利用いただけます。 ご利用いただけます。ただし、それぞれのパソコンには異なる利用者IDでログオンする必要があります。
セキュリティについて
本サービスでは各種セキュリティ対策を行っています。
詳しくは「セキュリティについて」をご覧ください。
詳しくは「セキュリティについて」をご覧ください。
本サービスをご利用いただく際に、お客さまの本人確認のために使用する専用のカードです。お客さまの大切な情報を守るために可変パスワードを採用しています。
可変パスワードは、お取引ごと毎回変わる数字で、「お客さまカード」の裏面をご確認のうえお取引をしていただきます。
可変パスワードは、お取引ごと毎回変わる数字で、「お客さまカード」の裏面をご確認のうえお取引をしていただきます。
各利用者ごとに、業務権限、利用限度額を設定することができます。
お客さまの大切な情報を守るため、当金庫では、お客さまの「パスワード」をお調べできない仕組みになっています。利用者の方が暗証番号を忘れてしまった場合は、管理者メニューからパスワードを再度設定し直してください。管理者の方が暗証番号を忘れてしまった場合は当金庫のお取引店または本サービス担当窓口までお問い合せください。
速やかにお取引店または本サービス担当窓口にご連絡ください。ご連絡があり次第、そのカードの情報が使われないように手続きいたします。
利用者の方が各種暗証番号を7回連続して間違って入力した場合、セキュリティのため、当該利用者の方のサービスを停止いたします。再びサービスを開始する場合は、管理者メニューから当該利用者の方の利用中止解除を行ってください。
管理者の方が管理者用の各種暗証番号を7回連続して間違って入力した場合、セキュリティのため、お客さまの管理者の方と全ての利用者の方のサービスを停止いたします。再びサービスを開始する場合は、当金庫のお取引店または本サービス担当窓口までお問い合せください。
管理者の方が管理者用の各種暗証番号を7回連続して間違って入力した場合、セキュリティのため、お客さまの管理者の方と全ての利用者の方のサービスを停止いたします。再びサービスを開始する場合は、当金庫のお取引店または本サービス担当窓口までお問い合せください。
セキュリティのため、次回変更の時には、暗証番号と確認暗証番号は同じものは登録できなくなります。早急に異なる番号を登録してください。
暗証番号を設定してから90日を経過しますと「有効期限超過のメッセージ」が表示されますが引き続きご利用いただくことが可能です。
しかしながら、定期的に暗証番号を変更することによりインターネットバンキングをより安全にご利用いただけますので、メッセージが表示されましたら暗証番号を変更されることをお勧めします。
しかしながら、定期的に暗証番号を変更することによりインターネットバンキングをより安全にご利用いただけますので、メッセージが表示されましたら暗証番号を変更されることをお勧めします。
新システムのログインID、ログインパスワード、およびお客さまカードは現在と同じものをお使いください。
なお、「お客さまカード」のデザイン変更に合わせて、ログイン画面に表示されるログインIDの名称は「契約者ID(利用者番号)」と変更となります。
従来のお客さまカードを使用している場合にはお客さまカードに記載の「利用者番号」を、システム移行後新たに発行されたカードを使用される場合にはお客さまカードに記載の「契約者ID」を、ログイン画面の「契約者ID(利用者番号)」に入力してください。
なお、「お客さまカード」のデザイン変更に合わせて、ログイン画面に表示されるログインIDの名称は「契約者ID(利用者番号)」と変更となります。
従来のお客さまカードを使用している場合にはお客さまカードに記載の「利用者番号」を、システム移行後新たに発行されたカードを使用される場合にはお客さまカードに記載の「契約者ID」を、ログイン画面の「契約者ID(利用者番号)」に入力してください。
電子証明書について
電子証明書とは電子的に作られた身分証明書のようなものです。電子証明書をパソコンに保存し、インターネットバンキング利用時に電子証明書を提示することにより、正当なパソコンであることを確認する(端末認証)ために用いられるものです。
ログオン時に、お客さまご本人であることの確認を「電子証明書」による端末認証および「暗証番号」にて行う方式です。
電子証明書方式をご利用できるパソコンは以下の通りになります。
電子証明書方式の利用可能環境はこちらをご覧ください。
電子証明書方式の利用可能環境はこちらをご覧ください。
パソコンの修理、ブラウザまたはOSの再インストールを行った場合は、電子証明書が失われます。再発行の手続が必要です。所定の手続を行いますので当金庫までご連絡ください。
電子証明書の発行は、特定のパソコンにおいて1ID、1枚の発行となりますので、複数のパソコンで利用したい場合は、パソコンの台数分の利用者IDを登録し電子証明書を取得します。
第三者により悪用されることも考えられますので、電子証明書の失効または法人IBの事故登録の手続きを行いますので当金庫までご連絡ください。
電子証明書の内容が変更となりますので、新規に電子証明書の取得を行っていただきます。
電子証明書の再発行が必要です。利用者の電子証明書を削除した場合は、管理者の方が再発行します。管理者の電子証明書を削除した場合は所定の手続きを行いますので当金庫までご連絡ください。
5人までご利用になれます。
申込関係について
ご利用は法人・個人事業主等の個人以外のお客さまに限らせていただきます。
当金庫本支店の普通預金口座、当座預金口座がご登録いただけます。
お申込書を受け取ってから約2~3週間でお申込の住所に「お客さまカード」を郵送いたします。「お客さまカード」がお手元に届きましたら本サービスをご利用いただけます。
契約・登録内容の変更について
書面による手続きが必要になります。ご署名・ご捺印のうえ当金庫窓口までご提出ください。
サービス利用口座は最大30件までご登録いただけます。
サービス利用口座は最大30件までご登録いただけます。
管理者メニューのご契約先限度額変更にて変更が可能です。
管理者は利用者情報の登録/変更、限度額の設定など、本サービスの利用にかかわる情報の管理を行います。
本サービスをご契約いただく際、管理者を必ず1人ご登録いただきます。
利用者は資金移動などの業務を、管理者により設定された権限の範囲内で行います。利用者は5人まで登録可能です。
本サービスをご契約いただく際、管理者を必ず1人ご登録いただきます。
利用者は資金移動などの業務を、管理者により設定された権限の範囲内で行います。利用者は5人まで登録可能です。
管理者の方のEメールアドレスは管理者メニューのご契約先認証情報変更にて変更が可能です。
利用者の方のEメールアドレスは利用者メニューの利用者情報変更にて変更が可能です。
利用者の方のEメールアドレスは利用者メニューの利用者情報変更にて変更が可能です。
ご契約先登録用暗証番号、可変パスワードについては変更することはできません。
ご契約先暗証番号、ご契約先確認暗証番号については管理者メニューのご契約先認証情報変更にて変更が可能です。
利用者暗証番号、利用者確認暗証番号については利用者メニューの利用者情報変更にて変更が可能です。
なお、セキュリティの観点からパスワードはお客さまの誕生日・クレジットカード番号・電話番号など、他人に漏洩する可能性のある情報の使用は避け、こまめにパスワードの変更を実施することをお勧め致します。
ご契約先暗証番号、ご契約先確認暗証番号については管理者メニューのご契約先認証情報変更にて変更が可能です。
利用者暗証番号、利用者確認暗証番号については利用者メニューの利用者情報変更にて変更が可能です。
なお、セキュリティの観点からパスワードはお客さまの誕生日・クレジットカード番号・電話番号など、他人に漏洩する可能性のある情報の使用は避け、こまめにパスワードの変更を実施することをお勧め致します。
書面による手続きが必要になります。ご署名・ご捺印のうえ当金庫窓口までご提出ください。
操作「残高照会・入出金明細」について
事前にお申込書でご登録いただいたサービス利用口座の残高および入出金明細が照会できます。
過去2ヶ月(62日)までの範囲でご照会ができます。
入出金明細照会は最高100明細まで、ご照会ができます。
残高照会は一度に最高30口座まで、ご照会ができます。
操作「資金移動」について
資金移動金額の上限金額は、1億円以内とさせていただきます。
なお、上記金額の範囲内でお客さまは自由に上限金額を設定することができます。
また、上記金額以上の金額を設定された場合、お取引できませんのであらかじめご了承ください。
なお、上記金額の範囲内でお客さまは自由に上限金額を設定することができます。
また、上記金額以上の金額を設定された場合、お取引できませんのであらかじめご了承ください。
必要ございません。資金移動先はお取引の都度、ご指定いただくことができます。
また、頻繁に資金移動される先は、お取引後に画面上で登録口座としてご登録いただけます。
資金移動先のご登録は、9,999口座まで可能となっています。
また、頻繁に資金移動される先は、お取引後に画面上で登録口座としてご登録いただけます。
資金移動先のご登録は、9,999口座まで可能となっています。
EDIとは「Electronic Data Interchange:電子データ交換」の略で、企業間の取引に関する情報を、当事者間の取り決めに従って通信回線を介しコンピュータ間で交換するシステムのことです。資金移動先との取り決めにより、必要に応じて設定してください。
また、入力できる文字は半角文字(カナ大文字、英字大文字、数字、スペース、「、」、-、(、)、\、.、/)で20文字までとなります。
また、入力できる文字は半角文字(カナ大文字、英字大文字、数字、スペース、「、」、-、(、)、\、.、/)で20文字までとなります。
入力できる文字は半角文字(カナ大文字、英字大文字、数字、スペース、「、」、-、(、)、\、.、/)で48文字までとなります。
また、空欄の場合は、支払元口座のカナ口座名義人を振込依頼人として設定いたします。
また、空欄の場合は、支払元口座のカナ口座名義人を振込依頼人として設定いたします。
予約扱いの場合、「オンライン取引」メニューボタンの中の「資金移動予約照会・取消」ボタンをクリックし、取消したい取引を資金移動予定日の前日(前日がサービス休止日の場合、直近のサービス利用可能日)までに取消してください。
当日扱いの場合、お引落とし口座の取扱店窓口にて訂正・組戻し等のお手続をお願いいたします。内容によって別途手数料をいただくことがあります。また、お手続が遅れて既に資金移動先口座に入金済みの場合は、お手続ができないこともあります。
当日扱いの場合、お引落とし口座の取扱店窓口にて訂正・組戻し等のお手続をお願いいたします。内容によって別途手数料をいただくことがあります。また、お手続が遅れて既に資金移動先口座に入金済みの場合は、お手続ができないこともあります。
当日の資金移動も可能となっております。
ただし、ご利用時間により、翌営業日の予約扱いとなる場合がございますので、資金移動送信完了画面で必ず資金移動予定日の確認を行ってください。
ただし、ご利用時間により、翌営業日の予約扱いとなる場合がございますので、資金移動送信完了画面で必ず資金移動予定日の確認を行ってください。
資金の引落しは、当日扱いの場合、資金移動を依頼された時点で引落します。
予約扱いの場合、振込予定日前日の当金庫営業時間内に振込み資金の入金をお願いいたします。
予約扱いの場合、振込予定日前日の当金庫営業時間内に振込み資金の入金をお願いいたします。
操作「税金・各種料金の払込み」について
事前にお届けいただいたご利用口座から当金庫所定の官庁、企業、自治体など収納機関に対して税金・各種料金の払込みが行えます。詳しくは、「Pay-easy(ペイジー)」のホームページをご参照ください。
詳細はこちら(「Pay-easy(ペイジー)」のホームページ)
詳細はこちら(「Pay-easy(ペイジー)」のホームページ)
お取扱い可能な収納機関一覧はこちらをご覧ください。
税金・各種料金の払込み金額の上限金額は、1億円以内とさせていただきます。
なお、上記金額の範囲内でお客さまは自由に上限金額を設定することができます。
また、上記金額以上の金額を設定された場合、お取引できませんのであらかじめご了承ください。
なお、上記金額の範囲内でお客さまは自由に上限金額を設定することができます。
また、上記金額以上の金額を設定された場合、お取引できませんのであらかじめご了承ください。
当金庫の法人インターネットバンキングをご利用いただいているお客さまであれば必要ありません。
一度ご依頼いただきました払込みにつきましては、お取消しいたしかねますのであらかじめご了承ください。
税金・各種料金の払込みのサービス時間内に払込みをしていただければ当日扱いとなります。
なお、収納機関のお取扱い時間の変更などにより、当金庫のサービス時間内であってもお取扱いができない場合があります。
原則 平日 8:00-20:45、土・日・祝 9:00-16:45 の間でご利用いただけます。
なお、収納機関のお取扱い時間の変更などにより、当金庫のサービス時間内であってもお取扱いができない場合があります。
原則 平日 8:00-20:45、土・日・祝 9:00-16:45 の間でご利用いただけます。
当金庫は、お客さまに対し払込みにかかる領収書は発行いたしませんのであらかじめご了承ください。
操作「データ伝送取引」について
下記のお取引のデータを取扱いいただけます。
- 総合振込
- 給与振込
- 賞与振込
- 預金口座振替
9,999件まで入力することができます。
お使いのソフトが全銀フォーマット形式のファイルを出力できれば、本サービスとの連携が可能です。
お使いのソフトが全銀フォーマットのファイルを出力可能かどうかは、ソフトの発売元にご確認ください。
お使いのソフトが全銀フォーマットのファイルを出力可能かどうかは、ソフトの発売元にご確認ください。
サービス内容について
各業務のサービス利用時間の詳細はこちらから。
お申込日の翌月(または翌々月)の5日(休業日の場合は翌営業日)が第1回目の引落しとなります。
電子メールでのご連絡は、セキュリティを高め、お客さまに安心してご利用いただくためのものですので、連絡を停止することはご容赦ください。
データの移行について
ただ今ご利用のFB端末(ソフト)にて全銀フォーマット形式のファイルを出力できれば、本サービスへの取り込みが可能です。
また、CSV形式のファイルについても本サービスのマスタに取り込み可能です。お使いの端末がどの形式のファイルを出力可能かは、それぞれの発売元にご確認ください。
また、CSV形式のファイルについても本サービスのマスタに取り込み可能です。お使いの端末がどの形式のファイルを出力可能かは、それぞれの発売元にご確認ください。
他行でお使いの端末(ソフト)にて全銀フォーマット形式のファイルを出力できれば、本サービスへの取り込みが可能です。
また、CSV形式のファイルについても本サービスのマスタに取り込み可能です。
また、本サービスは全銀フォーマット形式およびCSV形式にて出力が可能となっていますので、他行でお使いの端末(ソフト)が全銀フォーマット形式またはCSV形式を取り込み可能であれば、本サービスのマスタをそのままお使いいただくことができます。
各端末(ソフト)がどの形式のファイルを入出力可能かは、それぞれの発売元にご確認ください。
また、CSV形式のファイルについても本サービスのマスタに取り込み可能です。
また、本サービスは全銀フォーマット形式およびCSV形式にて出力が可能となっていますので、他行でお使いの端末(ソフト)が全銀フォーマット形式またはCSV形式を取り込み可能であれば、本サービスのマスタをそのままお使いいただくことができます。
各端末(ソフト)がどの形式のファイルを入出力可能かは、それぞれの発売元にご確認ください。
本サービスは当金庫独自のサービスとなっています。他行へのデータ伝送はその他行が推奨する端末、ソフト、IBサービス等をご利用ください。
その他
電子メールアドレスをお持ちでない方はご利用いただくことができませんので、ご了承ください。
お近くの当金庫の本支店で新規に口座を開設いただいた後に、本サービスをお申込みください。お客さまのご来店を心よりお待ちしております。
ID・パスワード方式をご利用の場合は、当金庫に連絡していただく必要はありません。
電子証明書方式をご利用の場合は、第三者に悪用される危険性がありますので、当金庫までご連絡ください。電子証明書の失効または法人インターネットバンキングの事故登録手続きを行います。
なお、利用者の電子証明書を保存したパソコンの場合は、管理者で当該利用者の電子証明書の失効手続きを行ってください。
電子証明書方式をご利用の場合は、第三者に悪用される危険性がありますので、当金庫までご連絡ください。電子証明書の失効または法人インターネットバンキングの事故登録手続きを行います。
なお、利用者の電子証明書を保存したパソコンの場合は、管理者で当該利用者の電子証明書の失効手続きを行ってください。
ID・パスワード方式をご利用の場合は、当金庫に連絡していただく必要はありません。
電子証明書方式をご利用の場合は、電子証明書の再発行手続きが必要となりますので、当金庫までご連絡ください。
なお、利用者の電子証明書を保存したパソコンの場合は、管理者で当該利用者の電子証明書を再発行してください。
電子証明書方式をご利用の場合は、電子証明書の再発行手続きが必要となりますので、当金庫までご連絡ください。
なお、利用者の電子証明書を保存したパソコンの場合は、管理者で当該利用者の電子証明書を再発行してください。