

2026年7月24日
こんにちは。立川南口支店の藤本です。
6月12日(金)、立川市泉市民体育館で行われた日本最高峰のフットサルリーグの試合に参加しました。
試合は、メットライフ生命Fリーグ 2026-2027 Div1 第3節。
対戦カードは、立川アスレティックFC vs 湘南ベルマーレです。
立川アスレティックFCは、当支店とシルバーパートナー契約を締結しているフットサルの男子トップチームです。
今回、私たちは試合中に負傷(怪我をしてしまった)選手を運ぶホームゲームボランティアとして参加しました。
フットサルは、縦40m×横20mのコートで行われる5人制のサッカーに似たスポーツです。
少人数でボールを巧みに操ってゴールを放つ目の前で繰り広げられるダイナミックなプレーは、圧巻の一言でした。20分ハーフの計40分、手に汗握る展開で負傷する選手が出ないようにとハラハラドキドキしながら観戦して、あっという間に無事に試合終了。救護の出番がなくてよかったです。


私たちは救護ボランティアのほか、ハーフタイムに「ぐるぐるバットシュートチャレンジ」に参加しました。
各チーム3名1組となって、”ぐるぐるバット”の後、フラフラの状態でスポットからシュートを放ち、最も早く3人全員がシュートを決めたチームが優勝となります。
気合十分で臨みましたが、途中で転んでしまったり、シュートをはずしてしまったりと、優勝には程遠い結果でした。
ぐるぐるバットシュートチャレンジの結果はさておき、立川アスレティックFCは見事2-1で勝利しました!
ホームゲームボランティアに参加して思ったことは、チームワークの素晴らしさです。私たちの仕事もスポーツ同様にチームで取り組むことが多いので、困ったら一人で悩まずチーム(支店メンバー)一丸となってゴールを目指していきたいと思いました。
立川アスレティックFCでは、応援してくれる仲間を大募集中です。「地域に新しい価値を生み出す仲間」として、立川アスレティックFCをいっしょに応援しましょう!