たんしん

住宅ローン「グッドライフ」

  • 6つの条件の中から当てはまる項目を合計し、
    最大1.30を引き下げます。
  • 給与振込のある方
    当金庫基準金利から
    0.4%を引き下げ
  • 年金振込のある方
    当金庫基準金利から
    0.3%を引き下げ
  • 公共料金口座引落
    3項目以上のある方
    ※同居家族を含む
    当金庫基準金利から
    0.3%を引き下げ
  • クレジットカード口座引落または携帯電話料金口座引落のある方
    当金庫基準金利から
    0.3%を引き下げ
  • 建築費のうち
    自己資金率が
    20%以上の方
    当金庫基準金利から
    0.3%を引き下げ
  • 建築業者様からの
    紹介がある方
    当金庫基準金利から
    0.3%を引き下げ

こんな方におすすめです

住宅の新築・購入・増改築および借換にご利用下さい。給与振込、年金振込(同居家族可)、公共料金口座引落(3項目以上、同居家族可)、クレジットカード口座引落または携帯電話料金口座引落、建築費の自己資金率20%以上の方、建築業者様からの紹介がある方へは、当金庫基準金利から一定の金利を引き下げます。

  • 土地・住宅のご購入に!

    新しい生活や、快適な住まいを求めて新築をこ購入したいとお考えの方に。

  • 住宅ローンの借換に

    現在の住宅ローンの借換にも対応しています。

  • リフォーム資金に

    増改築やリフォーム費用にも利用できます。

金利・適用条件

ご利用いただける方

保証機関「しんきん保証基金」をご利用の方

  • 申込時点、満18歳以上70歳未満で、且つ最終返済時の年齢が満80歳以下の方。
    2世代償還もできます。
  • 前年度税込年収が100万円以上で、今後も安定継続した収入の見込める方。
  • しんきん保証基金の保証が受けられる方。
  • 会社員・公務員の場合は勤続年数1年以上、法人役員の場合は勤続3年以上、自営業者の場合は営業年数3年以上の方。
  • 団体信用生命保険に加入できる方。
  • 既に当金庫または他行で住宅ローンを借りておられる方については、延滞なく返済されている方。

保証機関「全国保証」をご利用の方

  • 申込時点、満18歳以上65歳未満で、且つ最終返済時の年齢が満80歳未満の方。
    前年度税込年収が100万円以上で、今後も安定継続した収入の見込める方。
  • 全国保証の保証が受けられる方。
  • 正社員(一般)、医師・弁護士・公認会計士・税理士の場合は勤続年数1年以上の方。
  • 正社員(親族会社勤務)・法人役員の場合は勤続年数1年以上かつ通年決算2期以上の方。
    自営業者の場合は通年決算2期以上の方。
    年金受給者の場合は受給実績のある方。
  • 団体信用生命保険に加入できる方。
  • 既に当金庫または他行で住宅ローンを借りておられる方については、延滞なく返済されている方。

機関保証なしの方

  • 申込時点、満18歳以上60歳以下で、且つ最終返済時の年齢が満70歳以下の方。
    2世代償還もできます。
  • 前年度税込年収が200万円以上で、今後も安定継続した収入の見込める方。
  • 勤続年数(営業年数)が3年以上の方。
  • 団体信用生命保険に加入できる方。
  • 既に当金庫または他行で住宅ローンを借りておられる方については、延滞なく返済されている方。

本人確認書類

  • 運転免許証
  • 運転免許証未取得の場合、個人番号カード等でもお取扱い可能です。

※団体信用生命保険の種類によりご利用いただける方の年齢は異なります。

お使いみち

ご本人または家族がお住まいになるための資金。

  • 土地・建物の購入資金
  • 住宅の新築、増改築資金
  • 住宅ローンの借換え
  • 上記に関する諸費用(登記費用・火災保険料・保証料・手数料等)
ご融資額
  • 保証機関「しんきん保証基金」をご利用の方。
    20,000万円以内(50万円以上1万円単位)
  • 保証機関「全国保証」をご利用の方。
    10,000万円以内(100万円以上1万円単位)
  • 機関保証なしの方
    3,000万円以内(50万円以上1万円単位)
ご融資期間 50年以内(機関保証なしの場合は35年以内)
ご融資金利
  • 「ローン金利一覧表」に掲示しています。
  • 当金庫所定の基準金利を適用させていただきます。
  • 4月および10月に見直しを行い、見直し後の金利については7月および1月の返済分より適用します。
  • お取引の内容により基準金利から最大年1.30%引き下げします。
    但し、機関保証なしの方は基準金利から最大年1.10%引き下げします。
  • 取引適用条件・・・以下の取引項目についてお取引のある項目に該当する金利優遇幅を引き下げします。(最大年1.30%)お申込と同時のご契約も可能です。
  • 取引項目ごとの金利優遇幅
    取引項目 金利優遇幅
    給与振込 0.40%
    年金振込指定(同居家族可) 0.30%
    公共料金の口座振替(3項目以上)(同居家族可) 0.30%
    クレジットカード口座引落または携帯電話料金の口座引落 0.30%
    建築費の自己資金率20%以上 0.30%
    建築業者様からご紹介いただいたお客様 0.30%
上限金利
  • 融資実行日より5年間…7.0%
  • 6年目以降
    7.0%を超過した場合…超過分の50%が連動します。
    7.0%を下回った場合…基準金利に連動します。
ご返済方法
  • 毎月元利均等割賦返済または元金均等割賦返済をしていただきます。
  • 申込金額の50%以内の元金はボーナス返済もできます。
  • 毎月の返済日はご自由に指定していただきます。
保証人・担保
  • 原則として保証人は不要です。
  • 担保提供者及び所得合算者は原則、連帯保証人もしくは連帯債務者となります。
  • 融資対象物件(土地・建物)に第1順位の抵当権を設定させていただきます。
  • 建物には長期火災保険をつけていただき、当金庫を質権者とする質権を設定していただきます。
    但し、住宅金融支援機構とあわせて借り入れる場合は、抵当権、質権とも第2順位で結構です。
保証料

一括先払いにて別途お支払いいただきます。
返済期間の途中で繰上げ返済をされた方は、保証料は返戻します。

手数料 別途、受入手数料一覧表の通りとします。
固定金利特約期間
  • 特約期間は3年、5年、10年、15年間とします。(15年は新規申込の場合のみ)
  • 固定金利の特約申込ができる時期
    新規申込時
    変動金利で返済中の顧客も希望により固定金利特約の選択ができます。(15年固定金利特約は新規申込の場合のみ)但し、既存融資が延滞中の場合は固定金利への変更は出来ません。
    固定金利の特約期間が終了すると、翌月返済分から変動金利扱いとなりますが、所定の固定金利特約書の差入れにより、3年、5年、10年間のいずれかの期間で固定金利特約を再度選択することができます。
    固定金利の特約期間中は変動金利への変更と融資金利の変更は行わないこととします。但し、特約期間中においても適用条件見直しによる固定金利の変更は行うこととします。
    固定金利特約を選択する都度、事務手数料が1回につき11,000円かかります。
    固定金利特約期間中の返済であっても、変動金利の場合と同様、年2回の適用条件の見直しにより融資金利が変更されることがあります。
  • 「グッドライフ専用」の特約書が必要となります。
苦情対応措置・紛争解決措置

【苦情対応措置】

本商品の苦情等は、当金庫の営業日に、お取引のある営業店または総合企画部(9:00~17:00、電話:0120-839-939、FAX:0796-24-1839)にお申し出ください。
当金庫のほかに、(一社)全国信用金庫協会が運営する「全国しんきん相談所」(9:00~17:00、電話:03-3517-5825)をはじめとする他の機関でも苦情等のお申し出を受け付けています。詳しくは上記総合企画部にご相談ください。

【紛争解決措置】

兵庫県弁護士会が設置運営する紛争解決センター(10:00~17:00、電話:078-341-8227)で紛争の解決を図ることも可能ですので、ご利用を希望されるお客様は、当金庫営業日に上記、総合企画部までお申し出ください。
なお、兵庫県弁護士会に直接申し立てて頂くことも可能です。

条件に当てはまらない場合でも、まずはご相談ください。

お客さま一人ひとりの状況やご要望を伺い、お客さまの状況に寄り添ったご相談を承ります。

ローンシュミレーションをする

こちらから住宅ローン・
消費者ローンの返済シミュレーションを
ご利用いただけます。

よくある質問

自己資金なしでも住宅ローンは組めますか?
自己資金についての制約は特に設けておりませんが、一定程度の自己資金の準備をいただいたほうが、お客さまの今後のご返済の負担を軽減させることができます。 自己資金をご用意いただくことで、毎月のご返済負担軽減につながります。
住宅取得にかかる諸費用を借入することはできますか?
印紙代、登記費用、仲介手数料、住宅性能評価の費用、設計監理料、土地造成費用、解体工事費用等、また借換え資金および借換えに伴う繰上完済にかかる手数料についてはお借入れの対象となります。
グッドライフ住宅ローンの申し込みに必要な書類は?
運転免許証等の顔写真付の本人確認書類、年収確認資料、資金使途確認資料、対象物件の全部事項証明書等が必要となります。
また、対象物件に関する資料や火災保険に関する書類等をご提出いただく場合があります。 詳しい必要書類については、お申込の際に担当者からお伝えいたします。
団体信用生命保険(団信)とは?
お借入れされたお客さまに万一のこと(死亡等)があった場合に、残っている住宅ローンを保険で完済する仕組です。通常の団体信用生命保険は当金庫で保険料負担します。他に、3大疾病保障付団信または就業不能保障付団信もお選びいただけます(3大疾病保証付団信は+0.20%、就業不能保障付団信は+0.25%、ご融資利率に上乗せとなります)。
有担保と無担保のローンの違いは何ですか?
有担保ローンは、ご融資の対象となる土地・建物に抵当権を設定いただく住宅ローンです。
無担保ローンと比較して、金利を低く設定しやすく、長期間でのお借入れや高額なお借入れに対応しやすい点が特徴です。
そのため、毎月のご返済負担を抑えながら住宅取得をご検討いただけます。
一方で、抵当権設定に伴う登記費用や各種お手続きが必要となります。

WEB申し込み

※WEB申込はしんきん保証基金をご利用の方用です。

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条件に当てはまらない場合でも、まずはご相談ください。

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