病気やケガ、万が一のときに、想像以上に費用がかかることもあります。
ひょうしんでは、さまざまな"もしも"の場合に合った保険を多数取り扱っています。
万一にそなえる
終身保険
一生涯にわたって死亡保障が続く保険です。契約者が亡くなったとき、遺されたご家族に死亡保険金が支払われます。
一時払終身保険
契約時にまとまった保険料を一括で支払い、一生涯の死亡保障が得られる保険です。
外貨建一時払終身
金利が高い外貨で運用することで、日本円より効率的に資産をふやせる可能性があります。
病気・ケガにそなえる
医療保険
病気やケガで入院・手術したときの費用をカバーする、もしもの備えです。公的保険だけでは足りない医療費の負担を軽減します。
がん保険
がんと診断されたときの治療費や生活費の負担に備える保険です。入院・通院・先進医療など、がん特有の費用をサポートします。
老後にそなえる
個人年金保険(定額)
現役のうちに毎月コツコツ保険料を積み立てていき、60歳や65歳など決めた年齢から「年金」として受け取れるのが、個人年金保険です。
外貨建個人年金保険
米ドルや豪ドルなどの“外貨”で資産を積み立てて、将来「年金」として受け取る保険です。
日本円よりも高い金利が期待できる一方で、為替リスクもある商品です。
介護保険
将来、介護が必要になったときに備えて給付金が受け取れる保険です。介護費用や生活支援など、公的介護保険だけでは足りない部分をカバーします。
変額保険
保険のお金を運用して、ふえる可能性のある保険です。運用の結果で、受け取る金額が変わります。