Himifushiki
氷見伏木信用金庫
について
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ご挨拶
平素は、氷見伏木信用金庫に格別のご愛顧、ご支援を賜り、心より厚く御礼申し上げます。
昨年は、新本店の移転新築、2 店舗の統合が完了し新本店を拠点とした 5 店舗体制となりました。中期経営計画にあります「未来への第一歩を踏み出そう」のスローガンのもと、地域経済を支えるこの体制を盤石なものとするため、経営基盤の強化、人材の育成等、当金庫の様々な経営課題の解決を図るとともに、「震災からの復興に向けた取引先の支援」、「中心市街地の賑わい創出」など地域の活性化・持続的な発展に貢献してまいります。
お客さまの経営課題に向き合い、お客さまとの「絆」を深め、地域とともに成長することを目指し、全力を傾注してまいります。
今後とも皆さまの格別のご厚情とご支援をお願い申し上げ変わらぬご愛顧、ご支援を賜りますよう切にお願い申し上げます。
理事長 太田 栄幸
氷見伏木信用金庫の経営理念
わたしたちは
地域社会の繁栄を支え
安心して暮らせる社会を作るために
一人ひとりが誠実に仕事に取組み
金融環境の変化にも揺るがない経営体制のもと
地域から信用され頼られる信用金庫を創ります
氷見伏木信用金庫の経営基本方針
- 当金庫は、コンプライアンス重視の企業風土を醸成します。
- 当金庫は、金融を通して、地域社会の繁栄に貢献します。
- 当金庫は、お客様第一主義の経営に徹します。
- 当金庫は、経営の効率化と堅実経営を追求します。
- 当金庫は、地域から信頼される人材を育成します。
経営の自己責任原則の徹底と地域で最も信頼され「存在感のある」信用金庫を目指します。
金庫概要・金庫沿革
事業内容
預金業務・融資業務・為替業務・各種代理貸付業務、各種公金取扱業務等の金融業務ならびに国債窓販業務等の証券業務
金庫概要
| 代表者 | 理事長 太田 栄幸 |
|---|---|
| 預金量 | 1,026億円 (令和7年3月31日現在) |
| 出資金 | 1億5,772万円 |
| 役職員数 | 70名 |
| 店舗数 | 5店舗(氷見地区3店舗、高岡地区2店舗) |
| 営業区域 | 富山県全域 |
沿革
| 昭和4年8月 | 産業組合法に基づく有限責任 氷見町信用組合 設立 |
|---|---|
| 昭和9年1月 | 市街地信用組合法による有限責任 氷見町信用利用組合に改組 |
| 昭和23年6月 | 消費生活協同組合法による保証責任 伏木信用組合設立許可 |
| 昭和25年4月 | 信用協同組合法に基づき、氷見信用組合、伏木信用組合にそれぞれ改組 |
| 昭和26年12月 | 信用金庫法に基づく伏木信用金庫事業免許 |
| 昭和27年4月 | 信用金庫法に基づく氷見信用金庫事業免許 |
| 昭和56年12月 | 氷見信用金庫と伏木信用金庫が合併し氷見伏木信用金庫発足 |
ディスクロージャー
当金庫の業務と財務の状況をお知らせします。
令和6年度
令和5年度
令和4年度
令和3年度
令和2年度
令和元年度
CSR・SDGs
SDGsの取組み
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SDGsとは「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称であり、発展途上国・先進国すべての国際社会が持続可能な発展のために2030年までに達成すべき共通目標として、2015年9月の国連サミットで採択されました。「誰一人取り残さない」理念のもと、貧困や気候変動問題など、世界をあげて解決すべき様々な課題とあるべき姿が17の目標と169のターゲットで示されています。
当金庫もSDGsの理念に賛同し、令和2年12月に「ひみふしき信用金庫のSDGs宣言」を策定・公表しました。
これからも当金庫は、地域全体で持続可能な社会の実現に向け活動を行ってまいります。
その他
協定・覚書の取組み状況
ロゴマークについて
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<コンセプト>
マークは海越しに望む立山連峰と、富山湾を泳ぐキトキト(新鮮)な魚を表現しています。
富山湾に浮かぶようそびえる立山連峰の景観は、氷見・伏木地区のシンボルであり、長年にわたり地域の皆様に親しまれ、愛され続けております。豊かな自然環境に恵まれた当地区を象徴するマークです。
この町と地域の皆様とともに地域の活性化に貢献していける金融機関でありたいという想いが込められております。