投資信託

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淡路信用金庫 登録金融機関
近畿財務局長(登金)第41号

主に債券で運用

国内

しんきん国内債券ファンド

国内の公社債を中心に運用します。
「ダイワ・ボンド・インデックス総合」をベンチマークとし中長期的にこれを上回る運用を目指します。

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海外

グローバル・ソブリン・オープン
(毎月決済型)

世界主要先進国のソブリン債券に分散投資し、リスク分散をはかったうえで、長期的に安定した収益の確保と信託財産の成長を目指します。原則、為替ヘッジを行いません。

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グローバル・ソブリン・オープン
(資産成長型)【グロソブN】

世界主要先進国のソブリン債券に分散投資し、リスク分散をはかったうえで、長期的に安定した収益の確保と信託財産の十分な成長を目指します。信託財産の十分な成長に資することに配慮し、収益分配を行わないことがあります。

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ニッセイ/パトナム インカムオープン

米ドル建ての多種多様な債券を投資対象とし、業種・銘柄を厳選、幅広く分散することで、長期的な収益の獲得を目指します。原則、為替ヘッジを行いません。

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DIAM高格付けインカムオープン
(毎月決済型)
【ハッピークローバー】

主として高格付(AA格以上)資源国(カナダ・オーストラリア・ニュージーランド・ノルウェー)の公社債に投資し、安定した収益の確保と信託財産の中長期的成長を目指して運用を行います。原則、為替ヘッジを行いません。

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バランス運用

アセットナビゲーション ファンド
(株式20)

株式に20%、債券などに80%投資し、中長期的な信託財産の成長をめざして安定的な運用を行ないます。国内株式、海外株式、国内債券、海外債券の4つの資産へ分散して投資することにより国際分散投資の効果が期待できます。外貨建て資産については、50%を目処に為替ヘッジを行います。

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アセットナビゲーション ファンド
(株式40)

株式に40%、債券などに60%投資し、中長期的な信託財産の成長をめざして運用を行ないます。国内株式、海外株式、国内債券、海外債券の4つの資産へ分散して投資することにより国際分散投資の効果が期待できます。外貨建て資産については、50%を目処に為替ヘッジを行います。

くわしく見る 日興アセットマネジメント(外部リンク)

しんきん3資産ファンド
(毎月決済型)

分散投資に適した3つの異なる資産(「国内株式」「外国債券」「国内不動産投信」を1つの投資信託にしたパッケージ商品です。外貨建て資産については、原則為替ヘッジを行いません。

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しんきんグローバル6資産
ファンド(毎月決済型)

分散に適した6つの異なる資産(国内株式・外国株式・国内債券・外国債券・国内不動産投信・外国不動産投信)を1つの投資信託にしたパッケージ商品です。外貨建て資産については、原則為替ヘッジを行いません。

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しんきん世界アロケーションファンド【しんきんラップ(安定型)】

長期運用に適した6つの異なる資産に加え、国内短期金融資産を投資対象とし、市場環境の変化・各資産のリスクを考慮した分散投資を行います。また、市場環境によっては、さらにリスクを抑えた資産配分に切り替えます。

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主に株式で運用

しんきんインデックス ファンド225

日経平均株価(日経225)採用銘柄に投資し、日経平均株価に連動する投資成果を目指します。

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ノムラ・ジャパン・オープン

ボトムアップ・アプローチをベースとしたアクティブ運用を行います。株価の割安性をベースに、企業の収益性、成長性、安定性を総合的に勘案した銘柄の選定を行います。

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ダイワ・バリュー株・オープン
(底力)

日本の上場株式および店頭登録株式の中から、取得時にPERおよびPBR等の指標または株価水準からみて割安と判断され、今後株価上昇が期待される株式に投資します。

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不動産投信に運用

しんきんJリートオープン
(1年決算型)

国内の不動産投信(Jリート)に投資します。また、東証REIT指数(配当込み)をベンチマークとして、中長期的に上回る運用成果を目指します。

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投資信託に関する手数料等の概要

投資信託のご購入時には、買付時の1口あたりの基準価額(買付価額)に、最大3.24%の申込手数料率(消費税込み)と約定口数を乗じた額をご負担いただきます。換金時には、換金時の基準価額に最大0.5%の信託財産留保額が必要となります。また、これらの手数料等とは別に投資信託の純資産総額の最大年約1.6416%(消費税込み)を信託報酬として、信託財産を通じてご負担いただきます。その他、詳細につきましては、各ファンドの投資信託説明書(交付目論見書)等をご覧ください。

なお、投資信託に関する手数料の合計は、お申込金額、保有期間等により異なりますので表示することはできません。

留意事項

  • 投資信託は預金、保険契約ではありません。
  • 投資信託は預金保険機構、保険契約者保護機構の保護対象ではありません。
  • 当金庫が取り扱う投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。
  • 投資信託の設定・運用は委託会社が行います。
  • 投資信託は元本および利回りの保証はありません。
  • 投資信託は、組入有価証券等の価格下落や組入有価証券の発行者の信用状況の悪化等により、基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。また、外貨建て資産に投資する場合には、為替相場の変動等の影響により、基準価額が下落し、元本欠損が生じることがあります。
  • 投資信託の運用による利益および損失は、ご購入されたお客様に帰属します。
  • 投資信託には、換金期間に制限のあるものがあります。
  • 投資信託の取得のお申込に関しては、クーリングオフ(書面による解除)の対象になりません。
  • 投資信託をご購入にあたっては、あらかじめ最新の投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面等を必ずご覧ください。投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面等は当金庫本支店にご用意しています。
  • ファンドによっては、換金時期、お取り扱いできない日や大口の換金について制限がある場合があります。また、証券取引所等の取引停止等やむ得ない事情があるときは、ご換金の申込受付を中止すること等があり、残存口数がファンド所定の口数を下回った場合等には、信託期間の途中で信託が終了(償還)されることがあります。
  • 当サイト資料は当金庫が独自に作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。
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