- Q1
- 新しく口座を開設するには、どうしたらいいの。
- A1
-
個人のお客さまと法人のお客さまでは、ご用意いただくものが異なります。
(お手続きに必要なもの)
(1)個人のお客さま
口座開設のお申込みは、お客さまのお住まい又は勤務先等に近い店舗にご来店ください。
① お届印
② 本人確認書類
- ・運転免許証、個人番号カード又はパスポート(注)等の原本
- ・外国籍のお客さまの場合は、在留カード又は特別永住者証明書の原本
(注)パスポートの所持人記入欄には、現住所の記載が必要です。
令和2年2月4日以降に発給申請し、交付されたパスポートは、所持人記入欄(住所欄)がないため、現住所の記載がある本人確認書類も必要です。※スタンプ式の印鑑はご利用になれません。
※本人確認書類は、コピー(写し)をとり保管させていただきます。
※預金口座の開設に際しては、法律で定められた取引時確認をしておりますのでご協力をお願いします。
なお、総合的判断により口座開設をお断りする場合がございます。この場合、本人確認書類の写しは返却いたしませんので、あらかじめご了承ください。(2)法人のお客さま
口座開設のお申込みは、お客さまの本店又は主たる事務所等に近い店舗にご来店ください。
① お届印
② 本人確認書類
- ・法人の履歴事項全部証明書(発行から6か月以内)の原本
- ・法人の実質的支配者を確認できる書類(実質的支配者情報一覧、株主名簿、税務申告書別表二等)
- ・ご来店いただく方の本人確認資料(上記個人の本人確認書類と同じ。)
- ・手続にご来店される方が法人に代わって取引を行うことを確認する書類(委任状等)
※上記のご提出いただいた書類は、コピー(写し)をとり保管させていただきます。
※ご提出いただいた書類について内容を確認させていただくために、1週間程度のお時間をいただきますので、ご来店当日の口座開設はできかねます。
※預金口座の開設に際しては、法律で定められた取引時確認をしておりますのでご協力をお願いします。
なお、必要に応じて追加で書類の提示のお願いや、総合的判断により口座開設をお断りする場合がございますのでご了承ください。(お取引時の確認に関するお願い)
信用金庫では「犯罪による収益の移転防止に関する法律(犯罪収益移転防止法)」により、お客さまの氏名、住所及び生年月日等の確認などが義務付けられています。
(取引時確認)
お取引の際には、お客さま及び来店された方の氏名、住所及び生年月日等の確認を行うため、所定の本人確認書類が必要となります。必要な本人確認書類などがない場合は、お取引ができないことがあります。
また、お取引を行う目的やご職業なども確認させていただきます。(お取引を行う目的などの確認を行っていない既存のお客さまについても同様です。)※上記のお客さまの氏名、住居及び生年月日等の確認と合わせて「取引時確認」といいます。
このほか、同法の規定により、特定の国に居住・所在している方とのお取引や外国の政府等において同法に定められた職位にあるお客さまのお取引の場合などには、上記事項の再確認をお願いさせていただくほか、資産・収入の状況を確認させていただく場合があります。この場合には、別途の書類が必要となります。
お客さまとのお取引内容、状況に応じて、取引目的等、犯罪収益移転防止法に定める手続・書類等から、追加でのご確認などの対応をさせていただく場合があります。
具体的な手続きについては、当金庫窓口にお問い合わせください。(取引時確認が必要な取引)
次のお取引時に本人確認書類のご提示とお取引を行う目的、ご職業などの確認をお願いさせていただきます。
(1)口座開設、貸金庫、保護預りなどのお取引を開始されるとき。
(2)200万円を超える現金・持参人払式小切手などの受払いを伴うお取引をされるとき。
(3)10万円を超える現金による振込みをされるとき、10万円を超える現金を持参人払式小切手により受け取られるとき。
(4)融資取引をされるとき。
※上記以外のお取引時にも、お取引の内容に応じて、確認をさせていただく場合がございます。
(取引時確認で確認させていただく事項)
(1)個人のお客さま
確認事項 確認書類等(主なもの) ①氏名・住所・生年月日 ・運転免許証(運転経歴証明書) ・個人番号カード
・パスポート ・在留カード ・特別永住者証明書②職業・取引の目的 お客さまの申告により確認させていただきます。 ご本人以外の方が来店された場合
③ご来店された方の氏名・住所・生年月日 上記①と同様 ④ご本人との関係又はご本人のために取引を行っていること ・住民票(同居のご親族の場合のみ) ・委任状 (2)法人のお客さま
確認事項 確認書類等(主なもの) ①名称、本店又は主たる事務所の所在地 ・登記事項証明書 ・印鑑証明書 ②来店された方の氏名・住所・生年月日等 上記(1)①と同様 ③法人のお客さまのために取引を行っていること ・委任状 ・登記事項証明書(代表権のある役員の場合のみ)・上記のほか、法人のお客さまへの電話などによる確認④事業の内容 ・登記事項証明書 ・定款の写し ⑤取引の目的 お客さまの申告により確認させていただきます。 ⑥実質的支配者※の氏名・住所・生年月日 お客さまの申告又は法人の実質的支配者を確認できる書類により確認させていただきます。※ 法人の議決権のうち、25%超を保有していることなどにより、法人の事業活動に支配的な影響力を有すると認められる地位にある自然人をいいます。(その他ご留意いただきたい事項)
- ・過去に確認がお済みになったお客さまにつきましても、改めて実質的支配者等の事項を確認させていただく場合があります。
- ・お客さまの資産・収入の状況、お客さまやそのご家族等が外国政府等において重要な公的地位(外国PEPs)にあるかどうかを確認させていただく場合があります。
- ・特定の国に居住・所在している方との取引等をされる場合や外国PEPsにあたる場合は、過去に確認がお済みになったお客さまにつきましても、確認事項の再確認をお願いすることがあります(その際には複数の本人確認書類のご提示をお願いする場合があります)。
- ・法令等で定められた方法の他、信用金庫所定の方法による確認をお願いすることがあります。
- ・確認事項を偽ること、他人になりすましての口座開設や口座売買・譲渡・譲受・貸借は、法令等により禁じられております。
- ・取引時確認ができないときは、お客さまとのお取引ができない場合があります。
- ・確認事項に変更が生じた場合には、お取引店までお申し出ください。
- Q2
- 決済用預金を作りたい。どうしたらいいの?
また今持っている普通預金を、決済用預金に変更するのは、どうしたらいいの?
- A2
-
決済用預金とは、利息をお付けしない、預金保険制度により全額保護される預金です。一般的に、無利息型とも呼ばれます。通常の普通預金との違いは、利息が付かないことのみで、各種自動引落、キャッシュカードのご利用、個人のお客さまは総合口座定期も、お作りになれます。
ご新規のお客さまは、普通預金申込時に窓口担当者にお申し出ください。
既に普通預金をお持ちのお客さまは、お取引のある当金庫本支店窓口にお申し出ください。
- Q3
- ブックレス口座(無通帳普通預金口座)を作りたい
- A3
-
ブックレス口座とは、お通帳をお作りしない普通預金口座のことです。
キャッシュカードにより入出金を行うほかは、通常普通預金と同じです。
預金保険制度の付保対象商品で、元本1,000万円までと、そのお利息が保護の対象となります。
ご新規のお客さまは、普通預金申込時に窓口担当者にお申し出ください。
既に普通預金をお持ちのお客さまは、お取引のある当金庫本支店窓口にお申し出ください。
- Q4
- 定期預金を解約したい。取引店とは違うけど、近くの北海道信用金庫で解約はできないの?
- A4
-
当金庫では、お客さまのご預金の安全を確保するため、大変申し訳ありませんが、お客さまの定期預金のご解約は、定期預金を作成したお取引店で、お手続きを承ります。
なお、普通預金等のご解約の手続きも、同様のお取扱いとさせていただきます。
- Q1
- 口座名義人が死亡した場合は、どのような手続が必要ですか?
- A1
-
大切な方がご逝去されましたことを心からお悔やみ申し上げます。
当金庫とお取引があるお客さまが亡くなられた場合は、相続のお手続きが必要となりますので、当金庫お取引店又は最寄りの本支店までご連絡をお願いいたします。⚠ 窓口の混雑状況により、しばらくお待ちいただく場合や当日中に受付できない場合がございますので、事前のご予約をおすすめいたします。
※店舗のご案内についてはこちらをご覧ください。
当金庫における相続のお手続きの一般的な流れ
以下は、一般的な相続のお手続きの流れです。お手続きの内容や書類の状況によっては、異なる場合がございますのでご了承ください。
1.相続のお申出 - ・亡くなられた方名義の通帳・証書等をご確認ください。
- ・ご来店の際には、本人確認のために身分証明書のご提示をお願いすることがございますのでご了承ください。
相続のお手続きが完了するまで、亡くなられた方名義の口座につきましては、お取引を全て停止させていただきます。 - ・公共料金等の口座振替は停止されますので、お支払い先へご連絡のうえ、お支払方法の変更手続きをお願いいたします。
- ・振込入金の予定がある場合は、ご入金指定口座の変更手続きをお願いいたします。
- ・各種ローンのお取引は、預金口座からのご返済が停止されます。お手続きは、ご利用のローンにより異なりますので、詳しくは担当者からご案内させていただきます。
- ・貸金庫の開扉のお取扱いは中止させていただきます。開扉・格納物の引取りは、相続のお手続き完了後とさせていただきます。
なお、相続財産を明らかにする等の事由で、相続人全員の合意のもと、相続のお手続き前に開扉する必要がある場合は、貸金庫ご契約店にご相談ください。
2.必要書類 - ・当金庫から必要な書類をご案内いたしますので、ご用意ください。
※すべて原本(正本)をご用意ください。原本のコピーをとらせていただきます(原本はお返しいたします。)。
3.書類の確認 - ・必要書類が揃いましたら、ご来店ください。
⚠ 窓口の混雑状況により、しばらくお待ちいただく場合や当日中に受付できない場合がございますので、事前のご予約をおすすめいたします。
- ・ご提出いただいた書類を確認いたします。確認にはお時間をいただきますのでご了承ください。
- ・不備があった場合は再提出をお願いすることがあります。
- ・確認を終えましたら、相続のお手続きへと進めさせていただきます。
4.相続処理 - ・亡くなられた方名義の通帳・証書等をご持参ください。
- ・相続関係者代表等(代理人)の実印をご持参ください。
- ・相続分をご入金又はお振込みいただく場合は、振込先口座のご指定をお願いいたします。
ご注意
- ・書類のご提出から相続のお手続き完了までは、一定の日数をいただいておりますのでご了承ください。また、お手続きに要する日数は、内容や書類の状況により異なります。
- ・ご不明な点がございましたら、お取引店までお問い合わせください。
- Q2
- 相続預金の残高証明書が必要な場合は、どうしたらいいですか?
- A2
-
相続のお手続きにあたり残高証明書が必要な場合は、必要書類をご用意のうえお取引店までご来店ください。
相続人さまが複数いらっしゃる場合には、相続人さまのいずれかお一人からのご依頼でも発行できます。
※残高証明書の発行には手数料がかかります。詳しくはこちらをご覧ください。
※窓口でのお手続きにお時間をいただく場合がございますのでご了承ください。必要書類のご案内
【共通必要書類】及び申請される方の状況に応じて【個別必要書類】をご用意ください。
【共通必要書類】
- ・亡くなられた方の戸籍(除籍)謄本又は法定相続情報一覧図
- ・相続関係者代表等の本人確認書類、実印、印鑑証明書(注)
【個別必要書類】
■ 相続人さまから申請される場合
- ・相続人さまの戸籍謄本(法定相続情報一覧図がある場合は省略できます。)
■ 遺言執行者さまから申請される場合
- ・遺言書の原本
※自筆証書遺言書保管制度利用の場合は、遺言書情報証明書
※家庭裁判所による遺言執行者選任の場合は、遺言執行者選任審判書
■ 代理人(相続人以外)から申請される場合
- ・相続人の代理人さまへの委任状
- ・委任者である相続人さまの戸籍謄本(法定相続情報一覧図がある場合は不要です。)、印鑑証明書(注)
(注)印鑑証明書は発行日から3か月以内のものをご用意ください。
- Q3
- 相続手続が必要ですが、忙しくてお店の窓口に行く時間がありません。
何かよい方法はありますか?
- A3
-
ご来店が難しいお客さまには、相続のお手続きを代行する提携業者をご紹介しております。
詳しくは、お取引店までお問い合わせください。
※提携業者が提供するサービスのご利用には、手数料がかかります。
- Q1
- キャッシュカードを盗難・紛失した時は、どうしたらいいの?
- A1
-
すぐに下記のいずれかへご連絡ください。 また、警察への届出もお願いいたします。
曜日等 受付時間帯 受付先 受付先電話番号 平 日 8:45~17:00 当金庫の本支店 店舗・ATM 17:00~翌8:45 しんきんサービスセンター 011-272-0666 土・日・祝日 24時間 しんきんサービスセンター 011-272-0666 ご連絡後、お取引店の窓口に、ご本人さまがご来店いただき正式なお手続きをお願いします。
【お手続きに必要なもの】
(1)お届け印鑑
(2)ご本人さまを確認できる書類
個人:運転免許証・個人番号カード・パスポート(注)等の原本
法人:履歴事項全部証明書(発行後6か月以内のもの)の原本
※法人の場合、上記確認書類の他にご来店いただいた方を確認できる書類(運転免許証・個人番号カードなど)が、必要となります。
(注)パスポートの所持人記入欄には、現住所の記載が必要です。
令和2年2月4日以降に発給申請し、交付されたパスポートは、所持人記入欄(住所欄)がないため、現住所の記載がある本人確認書類も必要です。
- Q2
- 通帳・証書を盗難・紛失したときは、どうしたらいいの?
- A2
-
すぐに下記のいずれかへご連絡ください。 また、警察への届出もお願いいたします。
曜日等 受付時間帯 受付先 受付先電話番号 平 日 8:45~17:00 当金庫の本支店 店舗・ATM 17:00~翌8:45 しんきんサービスセンター 011-272-0666 土・日・祝日 24時間 しんきんサービスセンター 011-272-0666 ご連絡後、お取引店の窓口に、ご本人さまがご来店いただき正式なお手続きをお願いします。
【お手続きに必要なもの】
(1)お届け印鑑
(2)ご本人さまを確認できる書類
個人:運転免許証・個人番号カード・パスポート(注)等の原本
法人:履歴事項全部証明書(発行後6か月以内のもの)の原本
※法人の場合、上記確認書類の他にご来店いただいた方を確認できる書類(運転免許証・個人番号カードなど)が、必要となります。
(注)パスポートの所持人記入欄には、現住所の記載が必要です。
令和2年2月4日以降に発給申請し、交付されたパスポートは、所持人記入欄(住所欄)がないため、現住所の記載がある本人確認書類も必要です。
- Q3
- 印鑑を盗難・紛失したときは?
- A3
-
すぐに下記のいずれかへご連絡ください。 また、警察への届出もお願いいたします。
曜日等 受付時間帯 受付先 受付先電話番号 平 日 8:45~17:00 当金庫の本支店 店舗・ATM 17:00~翌8:45 しんきんサービスセンター 011-272-0666 土・日・祝日 24時間 しんきんサービスセンター 011-272-0666 ご連絡後、お取引店の窓口に、ご本人さまがご来店いただき正式なお手続きをお願いします。
【お手続きに必要なもの】
(1)お届け印鑑
(2)ご本人さまを確認できる書類
個人:運転免許証・個人番号カード・パスポート(注)等の原本
法人:履歴事項全部証明書(発行後6か月以内のもの)の原本
※法人の場合、上記確認書類の他にご来店いただいた方を確認できる書類(運転免許証・個人番号カードなど)が、必要となります。
(注)パスポートの所持人記入欄には、現住所の記載が必要です。
令和2年2月4日以降に発給申請し、交付されたパスポートは、所持人記入欄(住所欄)がないため、現住所の記載がある本人確認書類も必要です。
- Q4
- 偽造・盗難カードによる被害に遭ってしまった場合は?
- Q1
- 引越しなどで住所が変わったときの、手続き方法は?
- A1
-
最寄りの当金庫本支店窓口にてお手続きください。
【お手続きに必要なもの】
(1)お届け印鑑
(2)ご本人さまと新しいご住所を確認できる書類
個人:運転免許証・個人番号カード・印鑑証明書や住民票(双方発行後6か月以内のもの)等の原本
法人:履歴事項全部証明書等(発行後6か月以内のもの)の原本
※法人の場合、上記確認書類の他にご来店いただいた方を確認できる書類(運転免許証・個人番号カードなど)が、必要となります。
※お取引店以外の当金庫窓口で、お申し出の場合、日数を要する場合がございます。
※お取引の内容等により、お手続きの方法が異なる場合がございます。
- Q2
- 氏名・商号などが変わったときの、手続き方法は?
- A2
-
窓口での手続きが必要となります。最寄りの当金庫本支店窓口にご本人さまがご来店いただき、お手続きをお願いいたします。
【お手続きに必要なもの】
預金通帳・証書
(1)お届け印鑑
(2)預金通帳・証書
(3)お名前・商号等の変更前と変更後の内容を確認できる書類
個人:運転免許証・個人番号カード・印鑑証明書や住民票(双方発行後6か月以内のもの)等の原本
法人:履歴事項全部証明書等(発行後6か月以内のもの)の原本
※法人の場合、上記確認書類の他にご来店いただいた方を確認できる書類(運転免許証・個人番号カードなど)が、必要となります。
※お取引店以外の当金庫窓口で、お申し出の場合、日数を要する場合がございます。
※お取引の内容等により、お手続きの方法が異なる場合がございます。
- Q3
- 届出印鑑を変更する、手続き方法は?
- A3
-
窓口での手続きが必要となります。最寄りの当金庫本支店窓口にご本人さまがご来店いただき、お手続きをお願いいたします。
【お手続きに必要なもの】
(1)(旧)のお届け印鑑と(新)お届け印鑑
(2)ご本人さまを確認できる書類
個人:運転免許証・個人番号カード・パスポート(注)・印鑑証明書や住民票(双方発行後6か月以内のもの)等の原本
法人:履歴事項全部証明書等(発行後6か月以内のもの)の原本
※法人の場合、上記確認書類の他にご来店いただいた方を確認できる書類(運転免許証・個人番号カードなど)が、必要となります。
(注)パスポートの所持人記入欄には、現住所の記載が必要です。
令和2年2月4日以降に発給申請し、交付されたパスポートは、所持人記入欄(住所欄)がないため、現住所の記載がある本人確認書類も必要です。※お取引店以外の当金庫窓口で、お申し出の場合、日数を要する場合がございます。
※お取引の内容等により、お手続きの方法が異なる場合がございます。
- Q4
- キャッシュカードの暗証番号変更の、手続き方法は?
- A4
-
最寄りの当金庫ATMで変更できます。キャッシュカードをご持参のうえお手続きください。 なお、変更できないときは、お取引店の窓口にご相談ください。
※暗証番号は、生年月日・ご自宅の住所地番・電話番号、勤務先電話番号・自動車のナンバー、同じ数字(1111など)・連続数字など他人に推測されやすい番号は、お避けください。現在このような番号をお使いの場合は、直ちに変更をお願いします。また暗証番号は定期的に変更して、他人に悪用されないよう管理願います。
- Q1
- インターネットバンキングは何時まで使えるの?
- A1
-
インターネットバンキングは、個人のお客さまと法人のお客さまによってお取扱いの時間が異なる場合がございます。
利用時間の詳細については、以下をご参照ください。※個人のお客さま 「パーソナルダイレクト ご利用いただける時間」
※法人のお客さま 「ビジネスダイレクト ご利用いただける時間」
- Q2
- 暗証番号を忘れてしまった場合は、どうしたらいいの?
- A2
-
お客さまの大切な情報を守るため、当金庫ではお客さまの「パスワード」を、お調べできない仕組みとなっています。 利用者の方が暗証番号を忘れてしまった場合は、管理者メニューからパスワードを再度設定し直してください。
管理者の方がご契約先暗証番号を忘れてしまった場合は、手続き方法をお取引店又は北海道信用金庫テレホンバンク(0120-865-634)まで、お問い合わせください。
- Q3
- 間違った暗証番号を、連続して入力した場合、どうなるの?
- A3
-
利用者の方が各種暗証番号を連続して間違った場合、セキュリティのため該当利用者のサービスを停止いたします。再びサービスを開始する場合は管理者メニューから該当利用者の利用中止解除を行ってください。
管理者の方が管理者用の各種暗証番号を連続して間違った場合、管理者及び全ての利用者のサービスをセキュリティのため停止いたします。
再びサービスを開始する場合は、手続き方法をお取引店又は北海道信用金庫テレホンバンク(0120-865-634)までお問い合わせください。
-
※以下のページにもインターネットバンキングに関する詳しいQ&Aを掲載しておりますので、ご覧ください。
・ビジネスダイレクトQ&A(法人のお客さま向け)
・パーソナルダイレクトQ&A(個人のお客さま向け)
- Q1
- キャッシュカードの、一日当たりの支払限度額はいくら?
- A1
-
一日当たりの利用限度額は一口座につき、下記のとおりとなっています。
なお、一日当たりの支払限度額は、現金・振込出金の合計額です。個人(個人事業主を含む) 法人 一日当たり支払限度 100万円 200万円 一か月合計支払限度 300万円 2,000万円
- Q2
- キャッシュカードの、一日あたり利用限度額を変更したい。
- A2
-
(1)利用限度額を引上げる場合
お取引店の窓口に、お申し出ください。
【お手続きに必要なもの】
①お届け印鑑
②ご本人さまを確認できる書類
③ご本人さまを確認できる書類
運転免許証・個人番号カード・パスポート(注)等の原本
※法人の場合、上記確認書類の他にご来店いただいた方を確認できる書類(運転免許証・個人番号カードなど)が、必要となります。
(注)パスポートの所持人記入欄には、現住所の記載が必要です。
令和2年2月4日以降に発給申請し、交付されたパスポートは、所持人記入欄(住所欄)がないため、現住所の記載がある本人確認書類も必要です。(2)利用限度額を引下げる場合
当金庫のATMで、一日当たりと月間の利用限度額の引下げ手続きが行えます。
- Q3
- ATMコーナーの利用時間と利用可能取引は?
- A3
-
ご利用いただくATMコーナーで異なります。
をご覧ください。
- Q1
- 決済・チャージ可能なキャッシュレス決済サービスはありますか?
- A1
-
当金庫の預金口座から決済・チャージ可能なキャッシュレス決済サービスは、下記のとおりです。 なお、ご利用いただけるお客さまは、当金庫預金口座のキャッシュカードをお持ちの個人のお客さまとなります。
令和7年1月現在
事業者名 キャッシュレス決済サービス名 株式会社メルペイ メルペイ 株式会社PayPay PayPay 日本電子決済推進機構 Bank Pay 株式会社みずほ銀行 J-Coin Pay
- Q2
- 不正利用の被害にあった場合は?
- A2
-
不正利用が発生した場合の被害補償につきましては、各事業者と連携し、原則、全額補償いたします。
なお、不正利用に関するお問い合わせ先は、下記のとおりです。【お問い合わせ先】
(1)北海道信用金庫テレホンバンク フリーコール:0120-865-634 受付時間:平日9時~17時
(2)各事業者
事業者名 お問い合わせ先 株式会社メルペイ URL:https://jp.merpay.com/contact/unauthorized-withdrawal/ 電話:0120-146-820(自動音声によるご案内) 受付時間:24時間365日 株式会社PayPay URL:https://paypay.ne.jp/help/c0117/ メールアドレス:fraud_investigation@paypay-corp.co.jp 日本電子決済推進機構 URL:https://jeppo.jp/bankpay/ お問い合わせフォーム:https://jeppo.jp/form/contact/ 株式会社みずほ銀行 電話:0120-324-367(J-Coin Payサポートセンター) 受付時間:平日9時~21時、土日祝9時~17時 - Q3
- ことら送金には対応していますか?
- A3
-
当金庫預金口座をお持ちの個人のお客さまは、スマホ決済サービス「Bank Pay」やキャッシュレス決済サービス「J-Coin Pay」を通じて「ことら送金」をご利用いただけます。
なお、他金融機関のことら送金対応アプリからの当金庫宛の送金(口座番号による送金)も可能です。対象 当金庫に預金口座をお持ちの個人お客さま ※法人・個人事業主のお客さまはご利用いただけません。
※送金にはBank PayやJ-Coin Payへの普通預金口座等の登録が必要です。
対応アプリ ・Bank Pay ※当金庫のしんきんバンキングアプリサービスをご利用のお客さまは、同アプリ内のリンクからBank Payを起動できます。
・J-Coin Pay送金方法 口座番号を指定した送金のほか、携帯電話番号やメールアドレスを指定した送金(注)が可能です。また、その場合は、送金と同時にメッセージを送ることができます。
なお、送金先についても個人の方の口座が対象となります。(注)受取側がことら送金対応アプリで口座と携帯電話番号やメールアドレスを紐付けしている場合にご利用いただけます(口座番号を指定して送金する場合は、受取側がことら送金対応アプリをご用意いただく必要はありません。)。
送金上限額 1回あたり10万円、1日あたり10万円 手数料 無料 ※ことら送金は、株式会社ことらが提供する少額の個人間送金サービスであり、同社に加盟する金融機関の個人口座間において、スマートフォンアプリを利用して送金ができます。詳細については株式会社ことらのWebサイトをご覧ください。
※Bank Payは、日本電子決済推進機構が提供するスマホ決済サービスです。詳細については日本電子決済推進機構のWebサイトをご覧ください。
※J-Coin Payは、株式会社みずほ銀行が提供するキャッシュレス決済サービスです。詳細については株式会社みずほ銀行のWebサイトをご覧ください。
- Q1
- 外国送金をしたい場合は、どうしたらいいの?
- A1
-
当金庫は、マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策強化の一環として、以下のとおり外国送金のお取扱いを制限しております。
(1)外国送金受付対象者
「過去3年以内に当金庫にて外国送金取引の実績があるお客さま」に限定しております。
(2)取扱店舗
次の店舗でのみお取扱いをしております。
取扱店舗名(令和7年5月1日現在) 仕向外国送金 本店営業部、恵庭支店、倶知安支店、留寿都支店、小樽支店 被仕向外国送金 本店営業部、南郷支店、東苗穂支店、恵庭支店、野幌支店、余市支店、倶知安支店、黒松内支店、ニセコ支店、蘭越支店、真狩支店、朝里支店、 留寿都支店、小樽支店 【ご留意事項】
・現金(直前に入金された金員も含みます。)によるお取引や、外国送金取扱店舗で預金口座をお持ちでないお客さまとのお取引はお受けしておりません。
※非取扱店舗で預金口座をお持ちのお客さまの取扱店舗への外国送金取引の取次ぎは行っておりません。
・お取引に際しては、送金原資や資金内容、送金理由、送金の相手方等が確認できる資料のご提示やご説明をお願いしております。資料のご提示にご協力いただけない場合や、ご提示いただいた内容によっては、お取引をお受けできない場合がございますのでご了承ください。
- Q2
- 外貨両替をしたい場合は、どうしたらいいの?
- A2
-
当金庫は、令和3年6月30日をもって外貨両替業務のお取扱いを中止しております。









































